皆様、大変遅くなりましたが銭形平次 第207話「裏切り刃」が公開されています。
https://www.youtube.com/watch?v=szSQ3RVohy0
放送年:1970年4月22日
色:カラー
出演:大川橋蔵/鈴木紀子/林家珍平 他
原作:野村胡堂
脚本:茶木克彰/監督:佐々木康
あらすじとゲストのキャストは北極熊さんのNoteからの引用です。
ゲスト
佐吉/森幹太
肥前屋/河村弘二
利助/市村俊行
京太/杉山光宏
お梶/土佐林道子
十島屋/真木祥次郎
あらすじ
小料理屋で働くお梶という女が殺された。
お梶が死の間際に残した「ろく」という血文字。
過去に主を殺して二千両を盗まれた店でお梶が働いていたことを知った平次は、同時期に店に出入りしていた人間を調べ始める。
当時の事件への違和感から捜査を進めていく平次。
16年前の生き残りが次々と殺されていく事件、最後に現れる悪党は誰なのか……。
先週木曜日夜(日本の金曜日、銭形平次の公開時間)はお友達と一緒に辻井伸行さんのピアノコンサートを聴きにバークレーへ行ってきました。 プログラムもバラエティに富んでいましたし、初めて生で聴く彼のピアノは想像以上の素晴らしさでした。スタンディングオベーションの大喝采、彼も肌で感じられたのではないかと思います。アンコールのベートーベンの月光ソナタ、美しくて泣けました。子供のころも好きな曲でしたが、年齢を重ねて、改めて、鎮魂歌のように、暗い海をっ照らす月の光のように、深いところに響きました。アンコールの三曲目、ラ・カンパネラでは超絶技巧も惜しみなく披露するファンサービス精神も。数年前にサンフランシスコで聴いたフジコ・ヘミングさんとはまた違った味わいでした。まさに命の洗濯。
皆様も深まる秋、お楽しみください。
ピアノコンサート、いいですね。フジコさんで、ラ・カンパネラは、有名になりましいたね。異国の地で、コンサートするのは一口では言えないくらいのご苦労がおありだったと思います。
今回の平次さん、とても素敵でした。懐かしい市村俊幸さん、この頃はずいぶんと細かったんですね。
お忙しいのにいろいろとお手配、ありがとうございました。
いつもコメントありがとうございます。並々ならぬ努力やご苦労を重ねたからこその、晴れの演奏なのでしょうね。
Sayuli さん 毎週多忙で充実した日々でイイですね
健康には気を付け下さいね
こちらの冬はインフルエンザの流行の勢いが凄いそうです
さて今回の銭形平次も熱が入るストーリーで見入ってしまいますね
ラストシーンの斧琴菊(よきこときく)の半纏姿は前も後ろも立ち姿全面に
判じ絵とても珍しく貴重な動画なので橋蔵丈のみ編集お写真で少しボケてます
が悪しからずです
小雪さん、ありがとうございます。今日は退役軍人や国のために亡くなった軍人の方々への感謝の日で祝日です。国のために犠牲になったでも日本人としては毎年少し複雑です。日本軍とたたかった人、原爆を落とした人や、空襲をした人たちももちろん含まれますので。
素敵ですね、着こなしも、表情も。。。。😍
Sayuliさん
こちらも秋らしくなって、プラタナスも紅くなって来ました。
辻井伸行さんのコンサートですか!
秋の夜にしみじみと響く「月光」の調べ、YouTubeで拝聴しました😊
昔、フジコ・ヘミングさんの「ラ・カンパネラ」に魅了され、是非とも小五の娘に弾かせたいと、無謀にも先生にお願いして念願叶いました。小さな手でも弾けるようにアレンジして下さって、それなりにうっとりしたのが思い出されます。
辻井伸行さんの「ラ・カンパネラ」は優しく滑らかな感じですが、クライマックスでの迫力にも感動しますね。
ドジャースでは大谷翔平さんや山本由伸さんも大活躍、Sayuliさん含め日本人の海外進出がめざましく素晴らしいです。
高市政権の言う「世界に咲き誇る日本」も夢じゃないですね、希望が持てます👍️
お忙しいでしょうけど、お身体にお気をつけて🥰
瑠璃さんのお嬢さん、お小さい時にあの名曲を弾かれたなんてすばらしいですね!アレンジをした先生もさすが、です。
昨日まで遅めのインディアンサマーで、25度くらいまでの気温でした。例年サマータイムが終わるころに行っている衣替えのタイミングをすっかり失っています。今日は20度を切り、このまま下がるようなので、そろそろヒートテックなどをひっぱりだそうと思います。