超新星パワラジZ wiki(仮) 検索除外

2024/10/11配信

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2024/10/11配信

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要約

この動画は、肥満をこよなく愛するメンバー(たぬお、さっしー、ららこ)による雑談ラジオ番組の第4回目です。

これまでは正式な番組名が決まっていませんでしたが、今回から厳正なる審査の結果「週末パワハラジオ(通称:パワラジ)」に正式決定したことが冒頭で報告されました。
この記念すべき新タイトルにふさわしく、3人がこれまでに職場で直面したリアルなハラスメント(パワハラ・カスタマーハラスメント)の体験談をぶっちゃけ合う、密度の濃い1時間半となりました。

👩‍💼 前半:ららこの管理職の苦悩と「40分間の理不尽コンコン説教」

  • 会議室での差し向かい地獄(00:05:56〜)
    ららこは会社で管理職(リ職)を任されていますが、ある日、会社全体の管理者が集まる大きな会議の終わり際に、上司の女性から「この後ちょっと残ってもらえますか?」と呼び出されます。
    広い会議室に2人きりで残され、テーブルを挟んで座らされるという最悪のシチュエーションが幕を開けます。
  • 上司の「言った・言ってない」掌返し(00:07:38〜)
    上司から「なんで呼ばれたか分かる?」「これくらいの管理ができない人は管理職を降りていいから」と、「人の配置の管理不足」を理由に40分間コンコンと詰められます。
    しかし、そもそもその配置のやり方で進めて良いと許可(確認)を出したのはその上司本人(女性)でした。
    ららこが「以前確認した時にそう言われたので…」とジャブ(反論)を入れますが、上司は間髪入れずに「私、言ってないよね?今は今じゃん!」と不条理なキレ方で完全シャットアウト。
  • 防衛本能としての「3割増し縮こまりパフォーマンス」(00:09:35〜)
    40分も説教が続き、お腹も空いてだるくなってきたららこは、上司が求めているであろう「反省しているポーズ」を出すため、普段の3割増しでわざと小さく縮こまって「すいませんでした…」と演技(パフォーマンス)を披露。
    すると上司は「そんなちっちゃくならなくていいから」と言い放ち、ららこは心の中で「おせーよクソババァ!10分で気づけ!」と悪態をつきながらやり過ごしました。

👨‍💼 中盤:さっしーの「パワハラ上司同化現象」と「メモ取らない派遣君」

  • 最悪の環境から学んでしまった黒歴史(00:17:55〜)
    さっしーは現在の職場に転職して約3年(来年1月で3年)になりますが、前の会社を辞めた最大の理由が深刻なパワハラでした。
    あまりにも毎日上司からパワハラを受け続けた結果、自分自身の怒り方、人の突き方、詰め方のシルエット(理詰めの仕方)がそのパワハラ上司にそっくりになっていく「同化現象」が起きてしまい、そんな自分が心底嫌になって退職を決意したという深い闇が明かされます。
  • 職人系女子vsメモを取らない30歳派遣(00:20:06〜)
    さっしーが現在の職場で目撃している第三者の地獄ハラスメントエピソード。
    さっしーの会社には、仕事はめちゃくちゃできるけれど人に教えるのが大の苦手な「職人タイプのベテラン派遣女子」がいます。
    そこに最近、30歳くらいの新しい男性派遣スタッフが入ってきましたが、彼は頑なにメモを一切取らず「自分、全部頭に入ってますんで大丈夫です!」と言い張るタイプでした。
  • 何の意味もなかったさっしーのあったかフォロー(00:22:41〜)
    案の定、メモを取らない新人派遣は同じ作業を3回も聞き直すほど仕事を覚えられず、職人女子との間にピキピキとした地獄の空気が流れます。
    間に入って気まずくなったさっしーは、職人女子と2人きりになった際に「俺も昔の職場でパワハラを体験してさ…」と優しく諭し、空気を和ませようと奮闘。
    女子も「すごいですね」と聞いてくれ、あったかエピソードとして解決したかと思いきや、その2〜3週間後、会社に「派遣の男の人が、ベテラン(職人女子)からハラスメントを受けていて大変そうなので何とかしてください」と外部からガチ通報の連絡が入るという、さっしーのフォローが1ミリも意味をなさなかった無情なオチで終わりました。

🐻‍❄️ 後半:たぬおの「開始0秒不当カスハラ」と、緩急をつけた大喜利会話術

  • 不当にブチ切れる電話ガチャ(00:32:38〜)
    たぬおの職場には社内パワハラはありませんが、顧客からの「カスタマーハラスメント(カスハラ)」が凄まじく、本人は日々「サンドバッグ状態」でボコボコにされていると語ります。
    先週の月曜日も、朝の仕事開始0秒のタイミングで電話が鳴り、大した用件でもないのに不当にブチ切れまくる理不尽なクレーマーに当たってしまいました。
  • カスハラで鍛えられた大声と沈黙のメンタルコントロール(00:36:04〜)
    クレーマーは書類の2枚目にちゃんと書いてある説明を読まずに「書いてない!分からない!」と怒鳴り散らしており、理屈が全く通じない状態です。
    そこでたぬおは、理屈ではなく「パッション(感情)」で返す戦法を選択。
    受話器に向かって「すいませぇぇん!!分かりにくかったですよねぇぇ!!」と相手を上回る超大声でまず謝罪。
    その後、相手が少し落ち着いたタイミングで、今度はあえて「シーン…」と長めの沈黙を作って会話に「緩急(ウェーブ)」をつけるという高度な会話大喜利を展開し、相手が飽きて電話を切るのを待つという、カスハラサバイバルで身につけた狂人級のメンタル管理術(アンガーコントロール)を熱弁し、メンバーを感心させました。

🕹️ 終盤:たぬおの重大発表「3Dたぬきモデルへ新生」の告知

  • これまでの「消しゴム手抜きモデル」の限界(01:24:20〜)
    番組の終盤、たぬおから「ラジオとは関係ないけれど、自分のV(VTuber)活動に関する告知」が発表されます。
    現在の人間型のモデルは、昔の古いパソコンで知識がないまま描いたもので、なんと「1枚のイラストを描いた後、パーツごとに消しゴムツールで消して切り分ける」という超非効率で無駄な作業で作られており、動きのクオリティに限界を感じていたそうです。
  • 次回、しれっと「たぬき獣人」お披露目へ(01:24:42〜)
    そこで、たぬき本来の「どんな姿にも変身できる」という設定を活かし、より本来のコンセプトに近い「たぬき獣人の姿(獣の子)」のハイクオリティな新モデルを自作したことを報告。
    大々的なお披露目配信などは気恥ずかしいので、「次回の配信から前触れもなく、しれっとたぬきになってスタートする」というたぬおらしいスタイルを予告しました。
    これを聞いたリスナーから「たぬき(たぬお)、パンダ(さっしー)、狂人(ららこ)のトリオだな」とコメントされ、ららこが「私はお姫様になりたいの!」と激怒するお決まりのプロレスを挟みながら、10月25日の次回予告をして「プリプリ」の挨拶で生配信を終えました。

主なキーワード

  • おハローイブニング
  • パワハラ体験談
  • 女性上司
  • 会議後の呼び出し
  • 40分詰め
  • 管理職
  • 人員配置
  • 前職のパワハラ
  • 派遣さん
  • メモを取らない人
  • 教え下手なベテラン
  • ジム/筋トレ
  • タンパク質
  • サラダチキン/胸肉
  • ブロッコリー
  • ガトーショコラ豆腐バー
  • 朝ご飯
  • 肩幅おばけ/トグロ
  • 木村さん
  • ミスターポポ
  • RIP/安息
  • 新しいたぬきモデル(獣人)
  • 人型モデル
  • モーニングルーティン/Vlog
  • お姫様抱っこ募集
  • ポッドキャスト/再生リスト
  • エターナルフォースブリザード
  • ラブアンドピース
  • 令和のパワハラ
  • 譲り合い
  • 不定期/隔週
  • 音楽入り忘れ
  • 3人体制
  • パワー(パワハラのパ)
  • 縮こまるパフォーマンス
  • デバフ
  • 断れない性格
  • 告知(モデルお披露目)
きんた
作成: 2026/08/20 (木) 06:23:57
最終更新: 2026/09/06 (日) 12:41:51
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