おはようございます。みなさんは今日の朝スッキリしてきましたか?
便器繋がりということで、男性諸君はよくトイレで目にすると思うけど、「一歩前に」みたいな注意書きに、立愛の現状に刺さる名言があるはずと思ったので、調べて見ました。それでは紹介します。
青春 (とある喫茶店の共同トイレより)
青春とは人生のある期間ではなく、心の持ちかたを言う。薔薇の面差し、紅の唇、しなやかな肢体ではなく、たくましい意志、ゆたかな想像力、炎える情熱をさす。青春とは人生の深い泉の清新さをいう。
青春とは怯懦を退ける勇気、安易を振り捨てる冒険心を意味する。
ときには、二十歳の青年よりも60歳の人に青春がある。年を重ねただけで人は老いない。理想を失うとき初めて老いる。
歳月は皮膚にしわを増すが、熱情を失えば心はしぼむ。苦悩・恐怖・失望により気力は地に這い、精神は芥になる。
60歳であろうと16歳であろうと人の胸には、驚異に魅かれる心、おさな児のような未知への探究心、人生への興味の歓喜がある。君にも吾にも見えざる駅逓が心にある。人から神から美・希望・喜悦・勇気・力の霊感を受ける限り君は若い。
霊感が絶え、精神が皮肉の雪におおわれ、悲歎の氷にとざされるとき、二十歳であろうと人は老いる。頭を高く上げ希望の波をとらえる限り、80歳であろうと人は青春にして巳む。
こんな張り紙があったら、ついつい読んじゃってトイレに篭っちゃいそう^ - ^言葉が難しくてちょっと意味わかんないし、あってるかわかんないけど、簡単にまとめると、高みを目指すことを諦めた時、成長することに飽きた時に人としての価値を失うってことだと思う。このトイレの格言に書いてることが立愛の置かれてる現状にぴったりだなって思った。
最近勝ててなくて、雰囲気も若干重くなってきて、優勝への望みが薄れた今、優勝候補稲穂に対してどんなモチベーションで闘うのか、あのヒューマン戦のワクワク感をもう一度思い出して、雰囲気の立愛で今日は絶対に勝とう!
P.S.時間の感じ方って20歳が人生の半分らしいこれもトイレが教えてくれた