f7e5b@30c5さん
今晩は、AMNLD-管理人Bです。
何か思い違いをされているようですね。
ここは当方の記者会見の場などではなく、公開「議論」ページです。
ここでは貴方も壇上に上がり、聴衆を納得させられるような議論を展開しなければなりません。
そういった緊張感を持っていただきたいものです。
貴方が当方の姿勢を云々されたり、「質問文」なるものを押し付けようとなさるのは自由ですが、同様に当方にも、貴方に質問したり貴方の論立ての根本的な誤りを指摘する自由があります。
貴方が当方の質問に答えたくなければ、それはそれで構いませんが、その場合でも貴方自身の主張(つまり、当方が貴方の質問文に回答するべき)を立証しなければならない責任から逃れられるわけではありません。
議論とはそういうものです。
当方は確かに貴方の「質問文」に直接回答はしておりませんが、「何故回答する必要がないか」について、客観的な事実を根拠に引きながら説明をしました。
対して貴方は、そういった労力を費やされるのを放棄しておられますね。
居丈高な「説明する義務がある」「答えるべき質問です」の一本調子では、説得力は生まれてきませんよ。
さて、議論の構図は単純です。
貴方は、当方に対し、ご自身の作成された質問文に回答する義務があると主張しておられます。
対して当方は、そんな義務はないと主張しています。
当方がそう主張するのは、「貴方は何か表に出したくない意図を持っており、質問文はただの口実にすぎないのではないか」と疑う合理的な根拠があるからです。
以下にその二つの根拠を挙げていきます。
第一の根拠は、「これまで貴方が故意にご自分の意図を隠し、当方から情報を引き出そうとしてきた事実」です。
先のレスでも指摘しましたが、貴方の「質問文」は、何の自己紹介も説明も前置きもなく、質問だけをずらっと並べて回答を要求しています。
貴方がどのような人間なのか、どんな目的で送っているのか、回答をどう利用するのか。全て意図的に隠されているのです。
はっきり申し上げますが、怪しすぎます。
今になって貴方は、後出しで説明を付け加えておられますが、それについては後ほど反論します。
当方が示す第二の根拠は、「質問文への回答が事実上与えられている点については不自然なまでに無視し、『当方に回答させること』のみに異様なまでにこだわる貴方の姿勢」そのものです。
この問題点に関しては、当方の2017/05/18 (木) 23:07:01のレスの後半にて詳しく解説しているので重複は避けます。
貴方自身、当方の指摘を受けてさすがに不自然過ぎると気づかれたのでしょう。
今回、特に断ることもなく質問文の内容を差し替えられていますね。変更した理由も示していません。
前提をころころと取り替えられては、議論が成り立ちませんよ。
いずれにせよこれは、「質問文片手に当方を追及する自分自身」を演出できるなら、その質問文の内容には無関心な貴方の姿勢を示しています。
以上を踏まえ、次のレスで貴方の2017/05/20 (土) 14:22:11のレスに反論していきます。