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2023年3月29日に v23.1が公開されました。
前のバージョンは 1.0 だったのですが、今回から "年.リリース" 形式のバージョン表記になったそうです。
今回は、大きくは以下の内容が変更とのこと(詳細は未確認)
・太陽系オブザーバー」およびその他の「惑星オブザーバー」が大幅に改良。
・黄道に沿った太陽暦の日付。
・観測リストの問題を修正し、追加の編集ダイアログの必要性をなくしました。
・よりスムーズな投影のためにシェーダーコードを更新
・Raspberry Pi 3 のような非常に弱いシステムに対して、
オンザフライでテクスチャーのデシメーションができるようにする。
・太陽縁の暗転
・人工衛星の適切なシャドウエッジ
とりあえず太陽を表示させてみると、周辺減光があって立体的に見えるようになったんですが、過剰な中央集光があったり、皆既日食でもないのに コロナが表示されるなど、好みが、う~~~ん、な感じです