Q241267
2024/12/05 (木) 10:52:59
49d09@1aeca
すき間の研究はロボットを動かすことに役立てることができると考えている。普段、人が多い狸小路などを歩いてるときも人とぶつかるこはなく、数センチのすき間を開けてかわしている。それを自動走行車やドローンなど狭い空間や障害物を通過するとき、効率的に移動する技術が必要になるため、このすき間の研究が役立つと思った。例えば、飲食店で使われる配膳ロボットにすき間をつくって通過する移動が可能になれば、効率的に食べ物を配膳できると考えている。
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その通りですね。6点差し上げます。