Q24040
2024/12/06 (金) 10:04:20
4b420@1aeca
すき間の研究は、人が混乱・混雑する密集地帯での災害時に役立てられると思う。密集地帯での災害時では、講義で見た東京のスクランブル交差点とは違い、多くの人が混乱しており、既に怪我人も出ている場合もある。このような状況では、普通の密集時よりもモノにぶつかってしまったり、人と人との衝突や転倒、最悪の場合には人による圧迫死も考えられる。このような人が多い緊急時に、すき間の研究を利用することで、人とモノとの衝突や人と人の衝突や転倒・圧迫などを回避することができ、速やかに避難所に効率的に移動することができると考えた。このように、避難することができれば災害時での被害者は多く減ると感じた。
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そうですね。災害場面に応用できそうです。5点差し上げます。