23認知科学概論

23年度「認知科学概論」 / 370

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Q24040 2025/01/07 (火) 02:37:40 84eab@17e0d

>> 222 認知科学史で、型にはまらない柔軟性を扱っていた回
11月19日の講義で、型にはまらない柔軟性について興味を持った。どれだけ準備万端に用意していても本番になると、緊張や状況の変化、本番にしかないイレギュラーなどが起こる事により、本領を発揮できないことがある。このような経験は、中学生の時サッカー部だった自分にもあって練習では凄く上手くいっていたが、本番になると実力を発揮できない。このような状態は、型にはまってしまっている。プロのサッカーを見ていて、ホームでしか点を決めれない選手と、ホームとアウェイの両方で点を決めれる選手がいる。ホーム、アウェイの両方で点を決めれる選手は型にはまらない柔軟性を持ってるのだと思った。私は講義を聞いて、型にはまらない柔軟性を、旅行をしたときに生かしたいと考えた。理由は、旅行に行くにあたり予定を立てていても、渋滞や天気などのイレギュラーが起こり予定が狂ってしまい予定通りにならないことがよくある。そのような場合に、その状況に応じた別の案を考えるなどをして柔軟に対応をできるようにしたいと思ったからである。

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