Q24040
2025/01/09 (木) 12:09:40
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>> 25意識と無意識の認識について扱っていた回
今回の授業を通して、近代と中世での意識と無意識の認識の違いについて理解することが出来た。近代では、意識を善で無意識を悪だと考えられているが、中世では、無意識が善で意識を悪と考えられており認識に大きな違いがある。無意識というのは、人間などの動物に元々備わっている本能に近いものであり、その中でも無意識のうちにやってしまう悪いことを制御することが出来るものが意識だと考える。特に近代では、無意識を意識やで制御できない人間が、事件や事故を起こしてしまうのではないかと、ニュースや新聞などの加害者の発言を聞いて思った。現代では法律などが、中世の頃よりはっきりしたことにより無意識が善という考え方から悪という考え方に移っていったと考えた。近代と中世で法律などの時代の変化によって考え方が大きく変わってしまうことに感心した。このことから、今後100年1000年後には、現代とは全く違う考え方になっているものがあるのではないかと考えた。
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どこまでが中世の意識・無意識観で、どこからが近代のそれであるかがわかりにくいです。
3点差し上げます。