認知心理学と生態心理学について扱った回
認知心理学と生態心理学についてもう一度振り返って見た。認知心理学を簡単に説明すると、情報を脳の中で処理をしているという考えが認知心理学である。そのなかで大切な考えが身体の不在である。なぜこの考えがあるのかというと、認知心理学の考えでは、脳の中で情報を処理しているので身体がいらないと考えが認知心理学では存在していた。認知心理学の考えの常識を破ったのが生態心理学である。生態心理学は、環境が私たちの行為を可能にしてくれるという考えである。
認知心理学と生態心理学を扱った回を終えて、私の中の考え方が変わりました。具体的に説明ふると、今までは、認知心理学の考え方のように、目で見えたものを脳で処理をしていると考えていましたが、講義を終えて、私が普段から行っている行為は、環境が行為を可能にしているのだと考え方が変わりました。
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