G240990
2025/01/22 (水) 13:17:22
396f1@fcdaa
甲山事件の説明において、反復質問について学んだ。人は質問を2回以上繰り返してされると、初めの質問に対する回答が不適切であると感じることについて知りました。裁判内での質問においても、繰り返し質問することによって犯人を言わせるように圧力をかけるコミュニケーションであると学びました。圧力をかけられていると感じるため、仮に冤罪だとしても場の空気に耐えられなくなり、早くその場から解放されるために自分が犯人だと嘘の供述をしてしまう可能性があることは問題であると感じた。学校的なコミュニケーションにおいて、反復質問は答えに誘導させるために圧力をかけているのだが、質問している側もされている側も圧力をかけられていると気づいていないことに興味を持った。
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裁判や学校でのコミュニケーションには、制度による制約があることに気づけたのよかったと思います。
4点差し上げます。