テツ母様の代理で表記イベントの様子を 振り返る事になりました。テツ母様の 足元にも及びませんが私(丸山)なりに 信州棋界屈指の伝統イベントを 振り返りたいと思います
満開となった紫陽花の花や七夕の風物詩が 揃い始めた時、将棋愛好家が待ちに待った あのイベントが幕を開けます
⬇️その舞台となる会場が・・・
⬆️そう、窪田空穂生家であります 30余年に渡り継続し続ける、プロ棋士の 将棋教室が今年も行われます
⬆️今回は17名の子供達が参加致しました 北は長野市から南は飯田市まで幅広い 地域から足を運んでくれた御家族の方々に 厚く御礼を申し上げますm(_ _)m
さて開会の御挨拶。 皆、きちんと座りながら見つめる先には 3人のプロ棋士の先生方が御着座して おりました
⬆️この画像は開会式の前に控え室にて 撮影したモノですが、これが一番近距離で 撮影出来たので・・・
右側が石川陽生七段 中央が田中悠一六段 左側が長沢千和子女流五段
私(丸山)に言わせれば 石川先生=信州棋界の父であり 長沢先生=同じく母であり 田中先生=同じく兄だと思っています
この教室を基盤に長きに渡って 長野県棋界の発展に御尽力を注いで くだされた先生方には感謝の気持ちで 一杯であります
・画面1枚目 右側に居ますのが当教室の発起人 山下同先生です。全ては、この方の 将棋や子供達への情熱と愛情から キッカケとなりました
・画面2枚目 塩尻支部支部長・赤木崇幸さん ・画面3枚目 左側=松本仁志さん、右側=新井浩実さん
お三方ともアマ三段以上の実力者であり のみならず教え上手。この塩尻支部の 方々の支援も、当教室の長期存続に 多大なる貢献をもたらしたと思います
少し話は前後しますが・・・
⬆️開会式と指導対局の前に行われる 対局時の礼儀・作法・マナーの実技。 長沢先生と田中先生が実践し 石川プロが説明しています。
プロ棋士の一挙手一投足を誰にも指示 される事なく静かに見つめる子供たち そんな子供たち奥で見守る親御様の方々 「本物の空気を吸う」というのは 正に、この光景の事を言うのでしょう
その間に会場作りを進める塩尻支部会員の 方々、更に2リットルの緑茶2本等を 始めとして少しでも万全に近付けようと 水分・塩分の補給対策に勤しんでいたのが 印象的でした
本日は、ここまでと致します m(_ _)m
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揃い始めた時、将棋愛好家が待ちに待った
あのイベントが幕を開けます
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⬆️そう、窪田空穂生家であります
30余年に渡り継続し続ける、プロ棋士の
将棋教室が今年も行われます
⬆️今回は17名の子供達が参加致しました
北は長野市から南は飯田市まで幅広い
地域から足を運んでくれた御家族の方々に
厚く御礼を申し上げますm(_ _)m
さて開会の御挨拶。
皆、きちんと座りながら見つめる先には
3人のプロ棋士の先生方が御着座して
おりました
⬆️この画像は開会式の前に控え室にて
撮影したモノですが、これが一番近距離で
撮影出来たので・・・
右側が石川陽生七段
中央が田中悠一六段
左側が長沢千和子女流五段
私(丸山)に言わせれば
石川先生=信州棋界の父であり
長沢先生=同じく母であり
田中先生=同じく兄だと思っています
この教室を基盤に長きに渡って
長野県棋界の発展に御尽力を注いで
くだされた先生方には感謝の気持ちで
一杯であります
・画面1枚目
右側に居ますのが当教室の発起人
山下同先生です。全ては、この方の
将棋や子供達への情熱と愛情から
キッカケとなりました
・画面2枚目
塩尻支部支部長・赤木崇幸さん
・画面3枚目
左側=松本仁志さん、右側=新井浩実さん
お三方ともアマ三段以上の実力者であり
のみならず教え上手。この塩尻支部の
方々の支援も、当教室の長期存続に
多大なる貢献をもたらしたと思います
少し話は前後しますが・・・
⬆️開会式と指導対局の前に行われる
対局時の礼儀・作法・マナーの実技。
長沢先生と田中先生が実践し
石川プロが説明しています。
プロ棋士の一挙手一投足を誰にも指示
される事なく静かに見つめる子供たち
そんな子供たち奥で見守る親御様の方々
「本物の空気を吸う」というのは
正に、この光景の事を言うのでしょう
その間に会場作りを進める塩尻支部会員の
方々、更に2リットルの緑茶2本等を
始めとして少しでも万全に近付けようと
水分・塩分の補給対策に勤しんでいたのが
印象的でした
本日は、ここまでと致します
m(_ _)m