ビリー・アイリッシュ

ビリー・アイリッシュ、映画「世界は少しぼやけている」感想掲示板 / 10

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最初のOcean Eyesを歌っているシーンで涙出てきました。何回泣いたのか覚えてないくらい泣きました。
ライブのシーンは毎回鳥肌が立ちました。ビリーのチケット取れてたのにコロナでライブ行けなくてほんとに残念です。この映画見てから絶対に絶対に死ぬまでにライブ行くって決めました。
「みんなが元気じゃないと私は元気でいられない」この言葉すごく胸に刺さりました。10代でこんなに有名になって、若いのに色んなものを背負っているビリーが壊れてしまわないか不安です。でも、ジャスティンが色々サポートしていて安心しました。
ジャスティンの歌を歌ったり、ジャスティンとハグや電話をしている姿はとても無邪気な笑顔で可愛かったです。やっぱり好きなアーティストの前では、私たちのようなファンと変わらないんだなと思いました。またジャスティンとコラボで曲作って欲しいです。
「不安な状態をファンの人に見られたくない」と言ってたけれど、このドキュメンタリーを通してとてもパーソナルなことをいっぱい知れて嬉しかったです。
「17歳まで生きれると思わなかった」「リストカットをしてた」と今までに大変なだったことの気持ちなどをを歌にして、それを聞いた人が命を絶つことをやめたり、元気づけられてファンになる。私より1歳年上なだけなのに、本当ににすごいことをしているんだなと考えさせられました。
有名になるまでに、両親はビリーの好きなことをさせてあげて、有名になっても手厚い家族のサポートがあるから今のビリーがいるんだなと思いました。
ビリーの凄さを改めて実感しました。
AppleTVでまた何回も見て泣いてしまいそうです。

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