六章
また目を覚ましたら見知った天井だ…塔の部屋に戻ってきてる
ルーガス!?死なれたら困る、とは
ハイタカと二人の会合…反応が三者三様だったし分からないことだらけだ
色々不器用そう……でもご飯作ってくれたんだなぁ…
正直いま信用できるのルーガスだけなんだわ 他が謎すぎてww
おん??無理矢理脱がそうとした挙句胸がないってことかこの男www
肘鉄クリーンヒットォー!!
そっか、一時期でもこの塔に住んでたことがあったから…ハイタカと。少しでも記憶あるのかな?
お料理見られてる…新婚さんかしら…(イチャラブとは程遠い)
カレイドヴィアはきっかけに過ぎなくて、ただ助けたかったんだろうね…エアルを
え?オルガとフランシスカは兄妹?
え…フランシスカがレビを利用してたって、こと?
大喰らいのレビが肉を苦手な理由もそれだったりするなら更に辛いのだが…?
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ここで塔に住んでたことを告白するルーガス
そしていきなりヒューの来訪
おそらくサイケデリカの住人にロミオとジュリエットは難しいかもね…
レビも居なくなってそのままなの…
魔石はオルガと、レビと、ラヴァン…
最後の一つってフランシスカから貰ったけど無くしたネックレスじゃ?
ヒューはハイタカの居場所も把握してる?
君を見守る旅人…敵でないことは、まぁ、わかる。
ハイタカに会いに出て行ったら入れ違いでティと鷹の兵が塔へ…なにかとタイミングが良いな?
うん。嘘つく理由ありまくりで妹に平気で嘘ついたな?w
血のついた包帯そのままにしてたんだ…
…お墓…
あ、そうか、鷹と狼の男女って……あと二人ってアリアとハイタカ?
そうだよ、真実はどうあれ、自分の身で得た思い出が消えることはないんだよ…
いつもとは反対の眼におまじないを。
関係についてはともかく、カレイドヴィアの本当の力…とは。