>>提案について
表の項目のさらなる分割についてですが、仮に提示いただいた3種類に分割するとしても「実在都市をモデルとした試験路線」の扱いや、そもそも「実在都市」と「架空都市」の判別はどんな基準で行うのかなど、分類の「架空」という性質上現状以上の「誰が見ても分かる分類」を作るのは難しいのではないかと考えます。
さらに具体的な分類案がありましたらぜひコメントにてお聞かせください。
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>>提案について
表の項目のさらなる分割についてですが、仮に提示いただいた3種類に分割するとしても「実在都市をモデルとした試験路線」の扱いや、そもそも「実在都市」と「架空都市」の判別はどんな基準で行うのかなど、分類の「架空」という性質上現状以上の「誰が見ても分かる分類」を作るのは難しいのではないかと考えます。
さらに具体的な分類案がありましたらぜひコメントにてお聞かせください。
「架空」の小項目に実在都市と架空都市を設け、「試験路線」の大項目を新設したほうがいい気がします。(目的別にするため)
実在都市or架空都市の分類方法は大きく
1.実在する都市名をつかっているか
2.路線のルートをおおまかに地図上に表示できる(実在する都市名をつかっているが場所が明らかに場所がバラバラな時は架空都市とする)
の2通りになると考えられますが他の意見も聞きたいところ…
コメント頂きありがとうございます。
①「構文やATS、車両の試験を目的とする路線」
②「①以外で実在の地域をモデルとした路線」
③「①以外で実在の地域をモデルとしない路線」
といった感じになりますかね。
個人的には①を路線データ一覧から分離して便利ツールへと移動させてもいいような気がしますがこのあたり皆様いかがでしょうか。
試験目的でも「路線データ」には変わりないので、やはり「試験路線」の項目を作り、そこにまとめて掲載しておけばいいのではないかと思います。
分類については、大雑把に「試験路線」と「それ以外」の2通りで充分ではないでしょうか。あまり細かく分けると編集の手間が増えそうです。
しばらく浮上できず申し訳ありません。
更新表ログ記載のとおり、ひとまず「試験路線」と「その他」に架空路線の欄を分割しました。
実在都市/架空都市の区分については今後の検討課題とさせてください(厳密に一つ一つのデータを確認することに労力を割けないため)。
ただざっと眺めた感じでは「架空/その他」のうち実在都市をモデルとするのは約30路線中5つ程度のようなので分割しても視認性向上への効果は薄いかもしれません…
ハワイがモデルの某ゲームがモデルがモデルの路線とか線引きめんどくさそう