ゲスト
2021/12/31 (金) 21:51:31
d1651@7d114
資金面の考え方は皆さんそれぞれあるようですね。
私は年俸が上がり過ぎるのは違和感がある派です。
他のチームの編成見ても年俸がネックになって選手層スカスカなのを見ると、現実では育成枠で昔より選手の数が増えてるのと比べてなんか野球っぽくない気がしてしまって。
ある程度の年俸まで行くと現状維持程度の方がいい気がしています。
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凍結されています。
同じ感じの意見ですが実際の年俸を超えてしまうと現実味がなくなるのでそこらへんの調整はほしいですね。自分はいつ監のリアル志向が好きなので現実味があって欲しいです。
「ある程度・実際の」はかなり曖昧な表現なので数字を具体的に言ったらいかがでしょうか。
例えば 3年連続 10勝 1億5千万円、5年連続30本塁打 3億円、年俸上限10億円までとか。そうしたら運営者さんも理解しやすくなると思いますが...
私は、初めての二冠で、1億円
3年連続3割(二桁勝利)で、2,5億
○億円プレーヤーが2割7分(2,60)以下で○千万に減俸
3年連続30本塁打で、1~2,5億円
年俸上限は、9億円
で良いと思います
具体例で言うと、現在の日本のプロ野球界での日本人最高年俸で田中将大選手の9億、次いで海外FA絡みの巨人の菅野選手の8億。これに次ぐ高年俸年俸が6億が数名、5億で数名…。
このあたりから考えるに、最高年俸は9億、それも海外FAや海外帰りが絡んでのことなので、もう少し下げて国内のみでキャリアを重ねた選手は6億までにしておいてもよい気がします。
現時点での日本人選手の年俸を見ても各チーム全てに5〜6億クラスの選手がいるわけではないので、長年レギュラーをはっているだけでは到達させず、タイトルをとる度に○億の壁、○億の壁を突破していく…のような形は如何でしょうか。
それか、通算安打数や通算ホームラン数、通算投球回や勝利数、登板数セーブ数など、通算記録で論功行賞的に年俸の壁を突破させていくほうが良いかもしれません。
システム的に難しいのであれば、あまり複雑なものは望みませんが…。
また、海外FA宣言選手を引き止める際に現行システムでは無条件に移籍していきますが、8億か9億など、6〜5億の壁を超えた高年俸で残ってもらえるような仕組みにするのも良いかもしれません。
1501さんも仰るような、成績を落とした選手が現実と同じような年俸の下がり方がするのもおもしろいですね。
闊達な議論で嬉しいです。
ややもすればトゲトゲしがちですからね。
私も人間なので、平和で前向きな議論には優先的に検討したいです。
年俸は当初から試行錯誤しながら現在に至っておりますが、確かに年俸は高いと私も考えております。
現在の最高年俸は20億です。
メジャーではないのでそこまで・・・という気もしますが、いずれ10憶プレイヤーが現れるでしょう。
人間の世界には、温情だのチーム事情だの客寄せパンダや実績だとあり、データと相反するところもありますから結構難しいのですが、できる限り現実的な方向で調整?作り直し?を検討してみたいです。
アイデアがありましたら、ご意見ください。