IT提督ってたまに言語の話してるけど職場ごとに使ってる言語が異なるの?
やっぱ英語なんかな(ぼけぼけ)
プログラミング言語ってなんで統一されてないんだ
そら目的が違うからよ。選管がやれることと空母がやれることは違うもの
言語の思想、用途的に向き/不向きがあるからというのが一般的な回答かなぁ・・・
職場どころか案件によって違うぞ
一職場で複数言語とかもあるしな というか複数が普通というか
言語ってよりロジックしっかり理解してるならやったことない言語でも少し構文理解すれば読み書き出来るよ というかIT=プログラミングが大半じゃない 書類仕事やお客さんとの折衝が多い
本当にIT提督スゴすぎ
システム開発ってコード書いてる時間って全工程の1割もないんだわね
要件定義から段階ごとに設計、ちょろっと実装、段階ごとに試験、リリース、瑕疵期間サポ、そんで運用保守だからねぇ PGなんて「もうあとは書くだけ」って作業だし
以前ここで似た話してたけどプログラミング言語を使ってソースコードを書くのはレシピにべったり従って料理を作る様なものなのよ。レシピがしっかりしてれば誰が作っても同じ料理ができる
「適量」とか「一口大」とか「お好みで」とか適当に書かれた仕様書はどうしてくれよう
「一口大」とか書かれてるならまだいいほうで「秘伝のたれ」という悲惨な状態になってるものもある
こちらから決めてあげる 「ここの仕様が曖昧で詰めなきゃいけませんが、納期的にバッファが無く、これこれで一旦進めさせて頂きます 変更がある場合は次回ステップにさせて頂きます」ってな感じで言うしかない
>> 54910上に報告してシッカリ詰めてもらうのが最善かと思います。 そうでなくてもモノは作れますが、試験ができないので・・・。
職場というか受注案件ごとにかわるんじゃないか?
(´・ω・`)職場どころかオーダー毎に言語も開発環境もOSもばらばらだよ。同じ言語を使い続けて開発出来る環境の方が稀じゃね?
(´・ω・`)あとSQL出来ないとわりと扱いに困るわね うちは最近NoSql使う案件増えたけど、SQLの知識じゃあまり役に立たなかったわ…
(´・ω・`)DB扱うなら、SQLだけじゃなく実行計画の見方も理解しとかないと、とんでもないバグ埋め込むことになるわよ。プログラミングはね、確実に動かすためのノウハウと、制作の倍以上の労力をかけた試験が重要なんだよ
(´・ω・`)実行計画については認識なかったわ また勉強すりゅ 試験はね…適当におざなりなもの作ると後でエライ目に会うのよね… お客さんからの成果物で求められていなくても自分のローカルでいいから単体試験レベルから順に行った方がいいわね
(´・ω・`)単体レベルの試験は、入力と出力が全てよ。そしてその、入出力の内容が前後の処理とどのように関係するかを理解して試験すると後続の結合試験以降が少し楽になるわよ。そしてシステムの問題を洗い出すきっかけにもなるわ
(´・ω・`)後ろ工程の試験も重要だけど、作った責任のためにも試験は重要ね 何か問題が起きた際に自分の身、信用ね、を守るためにもやった方がいいわ
比較的近年までx86アセンブラで開発していたおれの話を さすがに今はみることは殆どなくなったがまだ一部に残ってたり
何年か前にコボルへ逆変換させられたな… 現場にアセンブラ知ってる人間自分含めて2人しかおらんくて死ぬかと思ったわ
x86はなあ……
x86はリアルモードならそうは難しくないぞ
68kが素直すぎたのよね
68kは奇数アドレスからのワードアクセスのトラップと、68000から68020に移行したときの割込み処理で泣いた覚えが・・・ PowerPCのつもりでやって動かなくてめっちゃ焦った オリジナル書いた人はとっくに辞めてたし・・・
(´・ω・`)日本語でちゃんとプログラム内容説明書いて残していてくれよ
(´・ω・`)書いても読まないでしょ。最低限はあるんだよ大量に、自動翻訳された解り辛いドキュメントがね。 英語原文も見ないと理解出来ないから最新技術は難解でリスクも高いんだよな……
(´・ω・`)Google先生様様ね このライブラリって何してるの→公式リファレンス参照 英 語
(´・ω・`)先行開発言語の新ライブラリに触れでもしたら、未知のバグに遭遇して、Openソースの解析から必要になって発狂物だぞw 仕事でなけりゃ楽しいんだけどね
(´・ω・`)利用者の端末側(携帯やPC)で動作させるものはそれに適した言語(Javaその他)で、サービスを提供する側(サーバーやホストコンピュータ)で動作させるものは、やはりそれに適した言語(C、COBOL、等)で書かれますので、他の方が書いてくれているように複数の言語を併用する場合が多いですよ。 後発の便利な言語が沢山ある現在ですが、古くから稼働しているシステムだと昔の言語で書かれているのでそれを維持する必要上、意外と古い言語(CやCOBOL)も現役だったりします。 例外的に、コンピュータやOSを新しいものに移行する際は新しい言語に移植したり全面的に書き直す事もありますが(Z-OSからZ/Linuxへ、等)、全てのテストをやり直したり試験項目を増やす必要があるので滅多には行われません。 まぁ現場や案件に合わせて言語を勉強する必要もあるのです。orz
古い言語って使われなくなる訳じゃないんですね。上の枝さんの話のように知っていて対応できる方が少なかったりすると大変ですね
場所によってはまだWin98やMeが現役だったりする もちろんオフライン環境
(´・ω・`)稀に見るとんでも巨木ができててびっくりしたわ
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やっぱ英語なんかな(ぼけぼけ)
プログラミング言語ってなんで統一されてないんだ
そら目的が違うからよ。選管がやれることと空母がやれることは違うもの
言語の思想、用途的に向き/不向きがあるからというのが一般的な回答かなぁ・・・
職場どころか案件によって違うぞ
一職場で複数言語とかもあるしな というか複数が普通というか
言語ってよりロジックしっかり理解してるならやったことない言語でも少し構文理解すれば読み書き出来るよ というかIT=プログラミングが大半じゃない 書類仕事やお客さんとの折衝が多い
本当にIT提督スゴすぎ
システム開発ってコード書いてる時間って全工程の1割もないんだわね
要件定義から段階ごとに設計、ちょろっと実装、段階ごとに試験、リリース、瑕疵期間サポ、そんで運用保守だからねぇ PGなんて「もうあとは書くだけ」って作業だし
以前ここで似た話してたけどプログラミング言語を使ってソースコードを書くのはレシピにべったり従って料理を作る様なものなのよ。レシピがしっかりしてれば誰が作っても同じ料理ができる
「適量」とか「一口大」とか「お好みで」とか適当に書かれた仕様書はどうしてくれよう
「一口大」とか書かれてるならまだいいほうで「秘伝のたれ」という悲惨な状態になってるものもある
こちらから決めてあげる 「ここの仕様が曖昧で詰めなきゃいけませんが、納期的にバッファが無く、これこれで一旦進めさせて頂きます 変更がある場合は次回ステップにさせて頂きます」ってな感じで言うしかない
>> 54910上に報告してシッカリ詰めてもらうのが最善かと思います。 そうでなくてもモノは作れますが、試験ができないので・・・。
職場というか受注案件ごとにかわるんじゃないか?
(´・ω・`)職場どころかオーダー毎に言語も開発環境もOSもばらばらだよ。同じ言語を使い続けて開発出来る環境の方が稀じゃね?
(´・ω・`)あとSQL出来ないとわりと扱いに困るわね うちは最近NoSql使う案件増えたけど、SQLの知識じゃあまり役に立たなかったわ…
(´・ω・`)DB扱うなら、SQLだけじゃなく実行計画の見方も理解しとかないと、とんでもないバグ埋め込むことになるわよ。プログラミングはね、確実に動かすためのノウハウと、制作の倍以上の労力をかけた試験が重要なんだよ
(´・ω・`)実行計画については認識なかったわ また勉強すりゅ 試験はね…適当におざなりなもの作ると後でエライ目に会うのよね… お客さんからの成果物で求められていなくても自分のローカルでいいから単体試験レベルから順に行った方がいいわね
(´・ω・`)単体レベルの試験は、入力と出力が全てよ。そしてその、入出力の内容が前後の処理とどのように関係するかを理解して試験すると後続の結合試験以降が少し楽になるわよ。そしてシステムの問題を洗い出すきっかけにもなるわ
(´・ω・`)後ろ工程の試験も重要だけど、作った責任のためにも試験は重要ね 何か問題が起きた際に自分の身、信用ね、を守るためにもやった方がいいわ
比較的近年までx86アセンブラで開発していたおれの話を さすがに今はみることは殆どなくなったがまだ一部に残ってたり
何年か前にコボルへ逆変換させられたな… 現場にアセンブラ知ってる人間自分含めて2人しかおらんくて死ぬかと思ったわ
x86はなあ……
x86はリアルモードならそうは難しくないぞ
68kが素直すぎたのよね
68kは奇数アドレスからのワードアクセスのトラップと、68000から68020に移行したときの割込み処理で泣いた覚えが・・・ PowerPCのつもりでやって動かなくてめっちゃ焦った オリジナル書いた人はとっくに辞めてたし・・・
(´・ω・`)日本語でちゃんとプログラム内容説明書いて残していてくれよ
(´・ω・`)書いても読まないでしょ。最低限はあるんだよ大量に、自動翻訳された解り辛いドキュメントがね。 英語原文も見ないと理解出来ないから最新技術は難解でリスクも高いんだよな……
(´・ω・`)Google先生様様ね このライブラリって何してるの→公式リファレンス参照 英 語
(´・ω・`)先行開発言語の新ライブラリに触れでもしたら、未知のバグに遭遇して、Openソースの解析から必要になって発狂物だぞw 仕事でなけりゃ楽しいんだけどね
(´・ω・`)利用者の端末側(携帯やPC)で動作させるものはそれに適した言語(Javaその他)で、サービスを提供する側(サーバーやホストコンピュータ)で動作させるものは、やはりそれに適した言語(C、COBOL、等)で書かれますので、他の方が書いてくれているように複数の言語を併用する場合が多いですよ。 後発の便利な言語が沢山ある現在ですが、古くから稼働しているシステムだと昔の言語で書かれているのでそれを維持する必要上、意外と古い言語(CやCOBOL)も現役だったりします。 例外的に、コンピュータやOSを新しいものに移行する際は新しい言語に移植したり全面的に書き直す事もありますが(Z-OSからZ/Linuxへ、等)、全てのテストをやり直したり試験項目を増やす必要があるので滅多には行われません。 まぁ現場や案件に合わせて言語を勉強する必要もあるのです。orz
古い言語って使われなくなる訳じゃないんですね。上の枝さんの話のように知っていて対応できる方が少なかったりすると大変ですね
場所によってはまだWin98やMeが現役だったりする もちろんオフライン環境
(´・ω・`)稀に見るとんでも巨木ができててびっくりしたわ