名前なし
2023/03/31 (金) 10:31:49
f119a@e54ba
ゲームの歴史を書籍で解説しようとしたら、まずハードとソフトで違う本になるし、ハードも家庭用ゲーム機、アーケード、PCゲームと、それぞれで本が出来そう…
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凍結されています。
古代サッカーは必須よね
ざっくり解説なら1冊で一応ハードとソフトは網羅できる(実際ある、内容は置いといて)けど、詳しくしようとしたらハードでもソフトでもメーカーごとに1冊必要となるね。
結局ソニーの勝利では?
ハードも各年代に出たものを解説するだけでも相当だから、ソフトなんて各年代ごとに数冊の本が出来ちゃいそう(上下巻とかで)
ゲームメーカーで言うなら任天堂が勝利。ソニーはハードは強くてもソフトがよわよわ
アーケードゲームも、各時代によって人気のジャンルが移り変わってるから、結構なボリュームになりそう
ハードが強いというのも語弊がありそうだな 高性能機ではあるけど 任天堂とはすみわけだろうし
ぷよぷよの趨勢だけで1冊いけるは
コンパイルが潰れた後何処に引き取られたんだっけ
落ちものゲームも一大ジャンルだから、それだけでも書けちゃいそうだねぇ…
堕ちものゲーム…
ぷよぷよの権利はコンパイル亡き後はセガが持ってるよ
相殺システムの功罪を研究するだけでも微妙な大学の卒論くらいは通りそう
セガだったのね、それは知らなかった
カードゲーム・ボードゲームなども
アナログゲームも、それだけで各ジャンルで複数の書籍が出来そう。海外からの輸入ゲームまで考えると膨大な量に…
ボードゲームを入れるとなると 将棋だの囲碁だのチェスだのまではいってくるからな