しおこんぶ
2025/01/21 (火) 10:31:48
a6738@80964
返信ありがとうございます。
Qプラス400円になる資格の組み合わせは下記の5パターンということでしょうか。
資格CD1,2,3
資格CD4,5,6
資格CD7,8,9
資格CD10,11,12
資格CD13,14,15
→はい、5パターンです。
Q一人の作業員が2パターン以上の資格を持っている場合は、それぞれのパターン毎にプラス400円になるのでしょうか。
→はい、パターン毎にプラス400円です。
Q資格CD1,2,3,4,5,6を持っていたらプラス800円になるのでしょうか。
→はい、作用員一人に対して1パターンにつきプラス400円なので、2パターンなら800円、3パターンなら1200円追加されます。
不慣れで見にくい返信で申し訳ございませんでした。
以下の表で少し見やすいでしょうか・・・?
| 作業員CD | 資格CD | 金額 |
|---|---|---|
| 1 | 1 | 1,200 |
| 1 | 2 | 1,600 |
| 1 | 3 | 1,600 |
| 1 | 4 | 1,200 |
| 1 | 5 | 1,600 |
| 1 | 6 | 1,600 |
| 2 | 7 | 1,200 |
| 2 | 8 | 1,600 |
| 2 | 9 | 1,600 |
| 2 | 10 | 1,200 |
| 2 | 11 | 1,600 |
| 3 | 1 | 1,200 |
| 3 | 2 | 1,600 |
| 4 | 7 | 1,200 |
| 4 | 9 | 1,600 |
結果
| 作業員CD | 金額 |
|---|---|
| 1 | 9,600 |
| 2 | 7,600 |
| 3 | 2,800 |
| 4 | 2,800 |
Qまた、結果はクエリとして一覧表示したいのでしょうか。
それとも現状のメインサブフォームで表示出来ればいいのでしょうか。
→メインサブフォームで表示できればうれしいです。
参照ページの添付までありがとうございます。
これからも精進してまいりますので、よろしくお願いいたします。
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対象となる資格やパターンの可視化、及び パターンの増減に対応するため
別途、パターンの管理テーブルを作成しましょう
t_資格グループ
■SQL (>> 6に掲載されている「以下の表」の名前を仮に t_資格計算 とします )
■結果
SQLの結果をクエリとして保存するのではなく
SQL文を直接、フォームのレコードソースに指定するといいでしょう
何も考えずにレス付けるんですが400ってリテラルもデータベース化できないですかね?
私が開発するなら、保守性や拡張性を考慮してテーブルへ落とし込みます
ただ、マスタ化するかどうかは要件次第ではないでしょうか
いずれに該当するのか、これは上流工程で考慮するべき項目ですから
今回のご質問では、この部分のリスクヘッジには言及しませんでした
例えば、リスク1 だけを考慮する場合は
DB化せず、SQL内のリテラルを変数にしてカバーするよう手段を講じるかもしれませんね