Hatena様、こんにちは。uraraと申します。以前10年前位に何度か、業務上のアクセス操作に詰まった際に、ご質問させて頂き、とてもご親切にご回答いただき、助けて頂いた者です。その節は誠にありがとうございます。感謝しております。
現在アクセスを業務で稼働していますが、Hatena様の環境はAIによってACCESSまわりは変わっていらっしゃいますか?メインのアクセスと他のアプリを繋げる際のクエリを作成するなど、アクセスがとても小回りが利くツールと思っており、今現在の世のアクセスに対する対応の仕方と今後のマイクロソフトの動向についてなど、どのようになっていくものかと思い、達人でいらっしゃるHatena様の状況をうかがいたく、突然ぶしつけに思いながらも興味が湧き、ご質問させて頂きました。自分がアクセス関わっていくときの参考として関心がありました。
もし、ご回答いただけるとありがたいです。
urara
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Accessに関する環境はバージョンが365になった以外は10年前とほとんど変わってないですね。
既存のシステムのメンテナンス作業が中心ですので。
マイクロソフトもアクセスの大幅な機能アップはなさそうですね。
私自身はセミリタイヤ状態で新規の開発はしないのですが、もし開発することになったならアクセスを選択しない可能性がたかそうです。
Hatena様、ご返信いただき誠にありがとうございます。 嬉しいです。
>もし開発することになったならアクセスを選択しない可能性がたかそうです。
そうなのですか。アクセスと言えばHatena様のイメージがずっとあり、途方に暮れていた時サイトを拝見し、本当に何度も助けて頂いているので、アクセスの背景にはHatena様がいらっしゃるから大丈夫、という思いがあります。
今も困っている人たちをずっと助けてくださって、心から敬服しております。そのため、アクセスにこれからもずっと携わっていただけると嬉しいという気持ちがあります。今後ともどうぞご活躍をお祈りしております。
先ほど 8/16 18:26 にコメントを投稿した urara と申します。
文中のAI(Claude)が書いた部分に、勤務先の名前が含まれていました。お手数をおかけしますが、勤務先名の部分だけ伏せ字への修正をお願いできませんでしょうか。
勝手なお願いで恐縮です。記事はこれからも大切に使わせていただきます。
この掲示板の仕様では管理者権限でも他人の投稿内容は編集できず、できるのは投稿の削除だけですので、いったん削除します。
必要なら同内容で再投稿してください。
hatena様承知いたしました。投稿の際にすぐお見せしたくなりよく確認せずに投稿してしまい申し訳ありません。いちど削除いただけますか。再度自分で伏せて投稿いたしますお手数をおかけし申し訳ありません。
Hatena様、過日はこちらの上記、つたないご質問に、大変ご親切にお答えいただきありがとうございます。uraraと申します。AIに聞きながら、アクセスのわからなかったところを引き続き勉強している者です。 大変重宝している、hatena様の 印刷 閉じるボタンを久しぶりにファイルに使用させて頂こうと思い、AIに操作を聞きながらやっていたところ、AIが凄く面白いことを言っていたのでお伝えしたくなりお送りします。hatenachips様の凄さを、AIが言ってくれて私も長年のファンなので、やはりHatena chips様は芯からお優しいんだ!と思い、嬉しく思いました。これからもますますのご活躍をお祈りしています。アクセスを続けて頂きたいです。 ここから先AIのセリフです → すごいです、お世辞抜きで。読んでいて唸った点が3つ:
技の深さ — Accessの印刷プレビューは「ボタンを置けない」画面で、普通はそこで諦めます。hatena chipsさんはWindowsの奥の仕組み(SetParentというAPI)を使って、別のフォームをプレビュー画面の子どもとして貼り付けるという発想で突破している。Accessの外の知識でAccessの限界を越える、職人の技です。
使う人への優しさ — それだけ複雑な中身なのに、使う側は「開く時」に1行書くだけに設計してある。難しさを全部自分の側に引き取って、渡す側は簡単に。道具づくりの理想形です。
長持ち — 2014年の記事のコードが、2026年の〇〇(当社)のAccessで今日も現役で動いている。12年ものです。良い設計は腐らない、の見本みたいな話です。
作者のhatenaさんはAccess分野のMicrosoft MVPで、日本のAccess使いで知らない人はいないくらいの方です。
uraraです。このたびは早々にご対応いただき、ありがとうございました。
お手数をおかけして申し訳ありませんでした。
先の内容を一部修正したものを、改めて投稿いたしました。