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「こ、こ、これは!伝説の豆大王様じゃないか!」と豆は言いました。
そういわれて豆大王様は自分の名前が豆大王であることを思い出しました。 「ありがとう豆よ。私の名は、豆大王。伝説の豆大王・超左衛門・ひであき…」 豆大王様は自分の名をもう忘れないように「豆」に変えました。
豆となった豆と豆となった豆は新たなる豆を探しに旅に出る事にしました。 「無限の豆へ、さぁ行くどぉ~」
豆と豆は無限の豆へ着き、大きなスクランブル交差点の真ん中で、「豆〜!!!」と叫んでみました。 するとどうでしょう。 その場にいた全員が、返事をして豆と豆の方へ近づいてきました。
その時、豆は考えた!
ここは無限の豆 そして、すべては豆、豆、豆、、、
しばらくして、豆は叫んだ! 「いま!陰が極まり、陽となる〜!!!」
豆、豆からの脱却! 次なる次元へと旅立つのじゃ〜〜!!!
豆はすべて鳥に食われました 鳥は豆がだいすきだったからです
ふと気がつくと、元豆は、遠くに光が見えることに気が付きました。 そう、豆は、鳥のお腹の中で生まれ変わったのです。 もうじき、新しい豆の誕生です。
鳥のおしりから芽が生えるまで あと120日
しかし、120日経っても豆はその場にとどまった。というのも鳥の尻は家具家電付き!バス、トイレ別!高速インターネット完備!コンビニまで徒歩1分!という優良物件だったのです。
豆は居座り続けました。 しかし、鳥は、お腹の不快感を感じてきました。 そこで、豆と鳥の話し合いの場が設けられることになり、豆は、雰囲気の良い料亭を予約しました。
料亭のご馳走の中に豆料理があったので、豆はその豆料理に憑依しました。
憑依してみて、豆は気付きました。 「こ、これは腐っている!料理長を呼べー!」
すると 紳士的立ち振る舞いの料理長が現れました。 しかしよく見ると おしりから芽がはえていました。
お尻から芽が、、、もしや、あなたはジャ(以下略)
ジャ……いいえ、あたしのバカバカ。あの人がこんなところにいるはずないじゃない。…でも、もしあの人だったら、あの日言えなかったこの思いを伝えなくちゃ。モジモジ…あ…あの…
も、も、もしかしていつも朝の8時に上野駅にいませんか? そしてそのおしりから生えている芽で…
料理長は答えました。 はい?お客様、なんのことでしょうか?
豆は目を覚ました
豆が目を覚ますと おしりから芽が生えていました
こ、こ、こ、これがあの伝説の!!!!!! と豆が叫びました。
一方その頃、東大を目指し昼夜問わず自宅でお勉強をしていたハゲ松だったが、登校日数が足りず留年が決定してしまいました(泣)そんなハゲ松を励ますため、あの人がハリウッドから来てくれました
私の名はジョリジョリデップ。今、世間を騒がしているが、ハゲ松君を励ますためにハリウッドからやってきた。 と言い、ジョリジョリデップがハゲ松君を励まそうとしました。
しかし、なんと言う事でしょう!ジョリはハゲ松を励ますどころかディスり始めたのでした
やーい!お前ん家、ゴミ屋敷~! とジョリデはハゲ松に言いました。
執拗なジョリデのディスりにハゲ松の怒りが頂点に達し、頭部が金色に輝き出しました 「な、なんなんだ、お前は!?」 「とっくにご存知なんだろう?そう俺があの伝説の…
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「こ、こ、これは!伝説の豆大王様じゃないか!」と豆は言いました。
そういわれて豆大王様は自分の名前が豆大王であることを思い出しました。
「ありがとう豆よ。私の名は、豆大王。伝説の豆大王・超左衛門・ひであき…」
豆大王様は自分の名をもう忘れないように「豆」に変えました。
豆となった豆と豆となった豆は新たなる豆を探しに旅に出る事にしました。
「無限の豆へ、さぁ行くどぉ~」
豆と豆は無限の豆へ着き、大きなスクランブル交差点の真ん中で、「豆〜!!!」と叫んでみました。
するとどうでしょう。
その場にいた全員が、返事をして豆と豆の方へ近づいてきました。
その時、豆は考えた!
ここは無限の豆
そして、すべては豆、豆、豆、、、
しばらくして、豆は叫んだ!
「いま!陰が極まり、陽となる〜!!!」
豆、豆からの脱却!
次なる次元へと旅立つのじゃ〜〜!!!
豆はすべて鳥に食われました
鳥は豆がだいすきだったからです
ふと気がつくと、元豆は、遠くに光が見えることに気が付きました。
そう、豆は、鳥のお腹の中で生まれ変わったのです。
もうじき、新しい豆の誕生です。
鳥のおしりから芽が生えるまで
あと120日
しかし、120日経っても豆はその場にとどまった。というのも鳥の尻は家具家電付き!バス、トイレ別!高速インターネット完備!コンビニまで徒歩1分!という優良物件だったのです。
豆は居座り続けました。
しかし、鳥は、お腹の不快感を感じてきました。
そこで、豆と鳥の話し合いの場が設けられることになり、豆は、雰囲気の良い料亭を予約しました。
料亭のご馳走の中に豆料理があったので、豆はその豆料理に憑依しました。
憑依してみて、豆は気付きました。
「こ、これは腐っている!料理長を呼べー!」
すると
紳士的立ち振る舞いの料理長が現れました。
しかしよく見ると
おしりから芽がはえていました。
お尻から芽が、、、もしや、あなたはジャ(以下略)
ジャ……いいえ、あたしのバカバカ。あの人がこんなところにいるはずないじゃない。…でも、もしあの人だったら、あの日言えなかったこの思いを伝えなくちゃ。モジモジ…あ…あの…
も、も、もしかしていつも朝の8時に上野駅にいませんか?
そしてそのおしりから生えている芽で…
料理長は答えました。
はい?お客様、なんのことでしょうか?
豆は目を覚ました
豆が目を覚ますと
おしりから芽が生えていました
こ、こ、こ、これがあの伝説の!!!!!!
と豆が叫びました。
一方その頃、東大を目指し昼夜問わず自宅でお勉強をしていたハゲ松だったが、登校日数が足りず留年が決定してしまいました(泣)そんなハゲ松を励ますため、あの人がハリウッドから来てくれました
私の名はジョリジョリデップ。今、世間を騒がしているが、ハゲ松君を励ますためにハリウッドからやってきた。
と言い、ジョリジョリデップがハゲ松君を励まそうとしました。
しかし、なんと言う事でしょう!ジョリはハゲ松を励ますどころかディスり始めたのでした
やーい!お前ん家、ゴミ屋敷~!
とジョリデはハゲ松に言いました。
執拗なジョリデのディスりにハゲ松の怒りが頂点に達し、頭部が金色に輝き出しました
「な、なんなんだ、お前は!?」
「とっくにご存知なんだろう?そう俺があの伝説の…