初めまして。fedibirdからフォローさせてもらっているhoageckoといいます ねじまきさんが好きそうなサイトを見つけましたので紹介します!
日本で撮影された海外MVなどを紹介しているブログです※運営中のブログ 日本で撮影された洋楽MVなどを紹介しているブログです。※旧ブログ。説明の通りにすれば入室可 にほんおんがく - YouTube※関連したYoutubeプレイリストがあります
このサイトについてはブログにも書きました。よければどうぞ 日本に関する表象(日本語, ロケ地が日本等)を扱うMVを集めた専門ブログ - hoageckoのブログ
お久しぶりです ブローガスト、そんなイベントがあるんですねー Blog界って今でもそういう世界的な動きがあるんだって驚きでした 更新強化月間頑張ってください!
こういちさん お久しぶりです、『Wicked』観られたんですね~ 評判良さげだったので気になってはいましたが160分に尻込みしてまずボブディランをみちゃいました… 舞台まで見る人は気になる点出てくるんでしょうね。。 サントラからとりあえず聞き込んでいみようかなと笑
ウィキッドパート1を見ました!オズの魔法使いもウィキッドもタイトルを知ってるくらいで、なんの情報も仕入れずに見に行ったけど、めっちゃ楽しめました!
ブロードウェイの舞台版が大好きな彼氏はめっちゃディスってました。笑 Victoriousというティーン向けのニコロデオンのシリーズでアリアナ・グランデを知った自分としては、歌って踊りながら演技してるアリアナ・グランデがめっちゃ楽しんでる様に見えて自分も嬉しくなりました!(ディーヴァとして歌ってるときのアリアナは好きになれない…)
パート2も楽しみです!!
いろいろ補足ありがとうございます…! なぜ注目されなかったんでしょうかね? ブログの方もリンク直しておきます! 今後ももしなにかあれば気軽に書き込んでいただければと!
cyberculturalというサイトは、「ReadWriteWeb」というニュースサイトを運営していた方が作ったんですね。 ネットに疎い僕でもRWWのロゴ?は見たことがあったのでちょっとびっくりしました。
もっとビックリしたのが、2010年にはTechnoratiというブログの検索エンジンで、Top 100 BlogのリストでRWWが十二位にランクインしていたこと。ちなみに同年の一位はハフポスト、二位がテッククランチ、四位がエンガジェット、五位がビジネスインサイダー、九位がCNN、十位がバズフィード! だけどトラフィックの低下に苦しみ、最後は二束三文で他社に売った話がサイト内のweb2.0回想録に書かれていました。 https://cybercultural.com/p/roadmap-bubbleblog/
回想録は本にまとめて出版したみたいですが、米Amazonのレビュー数はなんと0。 翻訳されて日本で出版される可能性もたぶん0だと思うし、というか僕自身RWWの存在を忘れていたし、ねじまきさんに教えてもらえなければ一生読めなかったと思う。本当にありがとうございます。
ねじまきさんのおかげで記事を読むことができました。 ありがとうございます!
バイオハザードみたいなはじまり方をすると思ったら、マジックリアリズムの世界に飲み込まれてるこの感じ。 改行がほぼないので、『百年の孤独』より目まぐるしさがある気がするな。
どちらも気になります!さっそくほしい物リストにいれておきました笑
お返事おそくなり申し訳ありません、リンク変わっていてたぶんこれかと! https://cybercultural.com/p/016-the-core-values-of-blogging/
>>狸丸さん さっそくありがとうございます! 「予告された~」はまだ読んだことないのでこの次によんでみようかと思ってます。 一応、どうやら「牛」がモチーフとして何度も出てくるらしいですね~。 トニモリスンも気になります😎
Q1. ガルシア=マルケスの他の著作は読んだことありますか? 「予告された殺人の記録」です。 Q2. この本を読みたいと思ったきっかけは? 私が持っているのは牛の首が表紙の版なんですが、ぞれと題名が結びつかなくて「なんでこの題??」と思ったのがきっかけです。 Q3. 最近読んで良かった本は? 「青い目が欲しい」トニ・モリスン作
『族長の秋』の文庫買ってきました!
ねじまきさん、はじめまして。 質問です。 世界のねじを巻くラジオ内の「ブログの核となる価値観」という記事のリンクが飛べなくなっているのですが、リンク先のサイトは閉鎖してしまったのでしょうか? https://nejimaki-radio.com/core-values-of-blogging/
1月に読んでよかった本は?→マヒトゥ・ザ・ピーポーの小説『銀河で一番静かな革命』です。4,5年前の作品ですが。あとは50年も前のベストセラーで伊丹十三『ヨーロッパ退屈日記』。
菜食主義者まだ読み始めたばかりだけど、文化圏が近いおかげか"翻訳感"が良い意味でなくて、とても読みやすい。
12月の課題本はハン・ガンの『菜食主義者』。 読んで思ったことや疑問に思ったことなど気軽に書いていただければと!
序盤はバカにされていたピギーが、徐々に見直されていく感じとか、今や定番だけどいいよねこの流れ。 アメリカ大統領選のあとに読むと、色々思わされることの多い小説だな…と。
ピギー、いじめられっ子キャラだけど、なんだかんだ最後まで生き残りそうな気がする…。 ラルフは最後の方で死んでしまいそうな感じ。 はしゃぐ学生たちとピリピリ感が両立している雰囲気の書き方が巧いなぁと。>>『蠅の王』
無人島モノ、なんだかんだ子供のころから『十五少年漂流記』とか『LOST』とか結構好きだったので『蠅の王』楽しみにしてます。冒頭からなかなかいい感じ。
みんなで1ヶ月かけて本を読むBookStack、 11月の課題本はウィリアム・ゴールディングの『蠅の王』です。気軽に参加して頂ければと! https://bookstack1.substack.com/
おくらさん、コメントありがとうございます! Kindle版、自分はハイライトメインで使うことが多いのですが、付箋(ブックマークみたいなやつですよね?)でまとめるのも面白そうですね笑
嫌われ者だけど憎めない、かつ物語的に立ち位置もええ感じのところにずっと存在している、のは描き方がうまいからなんでしょうね。 「百年の孤独」でもそんなキャラクターがいたような・・・。
はじめまして。Kindle版で参加しています。
私はチャールズ・タンズリーがとても好きで彼のおもしろいところが出てくるたび付箋を貼り付けています。Kindleでは貼り付けた付箋を一覧で表示できるため、おもしろタンズリー集が出来上がっていて時々眺めています。他の登場人物たちの独白の密度が濃い中、彼の挙動がかなり息抜きになっています。
今一章の夕飯のシーンを読み終えたところなのですが、タンズリーとラムジー夫人って結構似ているなと思いました。 ただ、タンズリーはこの物語の中で、嫌われ者という道化的な役割が与えられているけど、ラムジー夫人は違う。すべてをさらけ出すよう命じられている。主人公としての自覚を持つ主人公だなとそんな印象を受けました。
コメントありがとうございます。 意識の流れは、なんだかんだ現代ではよく使われる手法になってるので、一旦慣れればわりと読みやすいですよね。 でも、流れの途中で他の登場人物の気持ちにすり替わるのはやっぱりすごいなと。
ブログをきっかけに岩波文庫版を読み始めました。 最初は意識の流れに面食らいましたが慣れると流れるように読み進められました。
P46.P47の文章、「意識の流れ」についてわりとメタ的に書いてて興味深い。
冒頭から嫌なキャラクターをうまく登場させる感じがうまいなと。 口に出さずに勝手な推測をしたり、あちらこちらに思考が飛んでいくのがなかなか興味深いし、今のところわりと楽しめている。
「意識の流れ」と聞いて手を出せてなかったけど、読み始めるとかなり読みやすくてびっくり。 頭の中の思考をそのまま垂れ流すような文体。 ファンタジーの『バーティミアス』とか『夜は短し歩けよ乙女』が好きならハマりそうなやつなのかな。
10月より、『灯台へ』を読んだ感想をここに書き込んでいこうかなと。 読んでいる進捗にあわせて、自由に思ったことを書いて頂ければと。
『密やかな結晶 / 小川洋子』読書会 ~Introduction~ https://open.substack.com/pub/bookstack1/p/introduction-be8 この掲示板に本の進捗など書いて頂ければと!
『ラウリ・クースクを探して/宮内悠介』を読了しました。 私は作品の「結び」にあたたかな気持ちをいくらかいだきました。
9月の読書会は『密やかな結晶 / 小川洋子』 10月は『灯台へ / ヴァージニア・ウルフ(文庫版)』 を課題本にすることにしました。お気軽にご参加ください! https://bookstack1.substack.com/
おぉ! 似てますね! 雰囲気もたしかに! 思い出せるねじまきさん、スゴーイ!
Adiemusをふと思い出しました。 https://open.spotify.com/track/54CAG8n70kKVbFV6l1zF4G?si=mulZJXfdSOOYkRHyfzj6uw
姫神、初めて知りましたがこれとか民族的でいいですね! https://youtu.be/6MFSHrX5swY?si=5mr2KhST7FEkoP5s
新聞記者を辞めて、メキシコに留学するほど引きずり込まれてしまった『百年の孤独』の魔術的魅力 池澤夏樹と星野智幸が語る【第1回】 | 対談・鼎談 | Book Bang -https://www.bookbang.jp/review/article/782337
おはようございます、ねじまきさん。 最近聴いている曲、書かせてください。
アーティスト名は、姫神、です。 シンセサイザーでの演奏で、 ボーカルが無い曲なんですが、
すごく【和】を感じる曲が多いんです。
よかったら聴いてみてくださいね。 それでは。
アウレリャノ大佐は"孤独"という言葉と出てくる率も高かったですもんね。
>>ペッサリーがやたらでてくるが、当時は魔法だったのだろう。 なるほど、そういう解釈面白いな。
『オデュッセイア』は行きて帰りし物語として有名なので、それほど複雑ではないのかと思っていたら、意外とたくさん神々が出てくるんですね。(まあ長いですもんね)
いや~ほんと序盤から参加頂いてすごく励みになりました!マコンド村の器のでかさが読書会にぴったりでしたね(^^;) またいつでも覗いていただければ幸いです✋
「百年の孤独」読書会完走お疲れさまでした~
本文ならやっぱり最後の終わり方が印象的でしたね。一つの家系が終わったのになんというかさわやかな終わりに感じました。
本の感想というか読書会の感想ですが、本は一人で読むものと思ってたので皆さんと共有しながら読めて楽しかったです。前から読みたかったけど手を付けられてなかった本でもあったのでこの機会に読めたのもよかったです。
終わってしまうのすごく寂しいですが、また思い出したようにこちらの掲示板にも書き込みに来ますね。その時はどうぞよろしくお願いします^-^
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このサイトについてはブログにも書きました。よければどうぞ
日本に関する表象(日本語, ロケ地が日本等)を扱うMVを集めた専門ブログ - hoageckoのブログ
お久しぶりです
ブローガスト、そんなイベントがあるんですねー
Blog界って今でもそういう世界的な動きがあるんだって驚きでした
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こういちさん
お久しぶりです、『Wicked』観られたんですね~
評判良さげだったので気になってはいましたが160分に尻込みしてまずボブディランをみちゃいました…
舞台まで見る人は気になる点出てくるんでしょうね。。
サントラからとりあえず聞き込んでいみようかなと笑
ウィキッドパート1を見ました!オズの魔法使いもウィキッドもタイトルを知ってるくらいで、なんの情報も仕入れずに見に行ったけど、めっちゃ楽しめました!
ブロードウェイの舞台版が大好きな彼氏はめっちゃディスってました。笑
Victoriousというティーン向けのニコロデオンのシリーズでアリアナ・グランデを知った自分としては、歌って踊りながら演技してるアリアナ・グランデがめっちゃ楽しんでる様に見えて自分も嬉しくなりました!(ディーヴァとして歌ってるときのアリアナは好きになれない…)
パート2も楽しみです!!
いろいろ補足ありがとうございます…!
なぜ注目されなかったんでしょうかね?
ブログの方もリンク直しておきます!
今後ももしなにかあれば気軽に書き込んでいただければと!
cyberculturalというサイトは、「ReadWriteWeb」というニュースサイトを運営していた方が作ったんですね。
ネットに疎い僕でもRWWのロゴ?は見たことがあったのでちょっとびっくりしました。
もっとビックリしたのが、2010年にはTechnoratiというブログの検索エンジンで、Top 100 BlogのリストでRWWが十二位にランクインしていたこと。ちなみに同年の一位はハフポスト、二位がテッククランチ、四位がエンガジェット、五位がビジネスインサイダー、九位がCNN、十位がバズフィード!
だけどトラフィックの低下に苦しみ、最後は二束三文で他社に売った話がサイト内のweb2.0回想録に書かれていました。
https://cybercultural.com/p/roadmap-bubbleblog/
回想録は本にまとめて出版したみたいですが、米Amazonのレビュー数はなんと0。
翻訳されて日本で出版される可能性もたぶん0だと思うし、というか僕自身RWWの存在を忘れていたし、ねじまきさんに教えてもらえなければ一生読めなかったと思う。本当にありがとうございます。
ねじまきさんのおかげで記事を読むことができました。
ありがとうございます!
バイオハザードみたいなはじまり方をすると思ったら、マジックリアリズムの世界に飲み込まれてるこの感じ。
改行がほぼないので、『百年の孤独』より目まぐるしさがある気がするな。
どちらも気になります!さっそくほしい物リストにいれておきました笑
お返事おそくなり申し訳ありません、リンク変わっていてたぶんこれかと!
https://cybercultural.com/p/016-the-core-values-of-blogging/
>>狸丸さん
さっそくありがとうございます!
「予告された~」はまだ読んだことないのでこの次によんでみようかと思ってます。
一応、どうやら「牛」がモチーフとして何度も出てくるらしいですね~。
トニモリスンも気になります😎
Q1. ガルシア=マルケスの他の著作は読んだことありますか?
「予告された殺人の記録」です。
Q2. この本を読みたいと思ったきっかけは?
私が持っているのは牛の首が表紙の版なんですが、ぞれと題名が結びつかなくて「なんでこの題??」と思ったのがきっかけです。
Q3. 最近読んで良かった本は?
「青い目が欲しい」トニ・モリスン作
『族長の秋』の文庫買ってきました!
ねじまきさん、はじめまして。
質問です。
世界のねじを巻くラジオ内の「ブログの核となる価値観」という記事のリンクが飛べなくなっているのですが、リンク先のサイトは閉鎖してしまったのでしょうか?
https://nejimaki-radio.com/core-values-of-blogging/
1月に読んでよかった本は?→マヒトゥ・ザ・ピーポーの小説『銀河で一番静かな革命』です。4,5年前の作品ですが。あとは50年も前のベストセラーで伊丹十三『ヨーロッパ退屈日記』。
菜食主義者まだ読み始めたばかりだけど、文化圏が近いおかげか"翻訳感"が良い意味でなくて、とても読みやすい。
12月の課題本はハン・ガンの『菜食主義者』。
読んで思ったことや疑問に思ったことなど気軽に書いていただければと!
序盤はバカにされていたピギーが、徐々に見直されていく感じとか、今や定番だけどいいよねこの流れ。
アメリカ大統領選のあとに読むと、色々思わされることの多い小説だな…と。
ピギー、いじめられっ子キャラだけど、なんだかんだ最後まで生き残りそうな気がする…。
ラルフは最後の方で死んでしまいそうな感じ。
はしゃぐ学生たちとピリピリ感が両立している雰囲気の書き方が巧いなぁと。>>『蠅の王』
無人島モノ、なんだかんだ子供のころから『十五少年漂流記』とか『LOST』とか結構好きだったので『蠅の王』楽しみにしてます。冒頭からなかなかいい感じ。
みんなで1ヶ月かけて本を読むBookStack、
11月の課題本はウィリアム・ゴールディングの『蠅の王』です。気軽に参加して頂ければと!
https://bookstack1.substack.com/
おくらさん、コメントありがとうございます!
Kindle版、自分はハイライトメインで使うことが多いのですが、付箋(ブックマークみたいなやつですよね?)でまとめるのも面白そうですね笑
嫌われ者だけど憎めない、かつ物語的に立ち位置もええ感じのところにずっと存在している、のは描き方がうまいからなんでしょうね。
「百年の孤独」でもそんなキャラクターがいたような・・・。
はじめまして。Kindle版で参加しています。
私はチャールズ・タンズリーがとても好きで彼のおもしろいところが出てくるたび付箋を貼り付けています。Kindleでは貼り付けた付箋を一覧で表示できるため、おもしろタンズリー集が出来上がっていて時々眺めています。他の登場人物たちの独白の密度が濃い中、彼の挙動がかなり息抜きになっています。
今一章の夕飯のシーンを読み終えたところなのですが、タンズリーとラムジー夫人って結構似ているなと思いました。
ただ、タンズリーはこの物語の中で、嫌われ者という道化的な役割が与えられているけど、ラムジー夫人は違う。すべてをさらけ出すよう命じられている。主人公としての自覚を持つ主人公だなとそんな印象を受けました。
コメントありがとうございます。
意識の流れは、なんだかんだ現代ではよく使われる手法になってるので、一旦慣れればわりと読みやすいですよね。
でも、流れの途中で他の登場人物の気持ちにすり替わるのはやっぱりすごいなと。
ブログをきっかけに岩波文庫版を読み始めました。
最初は意識の流れに面食らいましたが慣れると流れるように読み進められました。
P46.P47の文章、「意識の流れ」についてわりとメタ的に書いてて興味深い。
冒頭から嫌なキャラクターをうまく登場させる感じがうまいなと。
口に出さずに勝手な推測をしたり、あちらこちらに思考が飛んでいくのがなかなか興味深いし、今のところわりと楽しめている。
「意識の流れ」と聞いて手を出せてなかったけど、読み始めるとかなり読みやすくてびっくり。
頭の中の思考をそのまま垂れ流すような文体。
ファンタジーの『バーティミアス』とか『夜は短し歩けよ乙女』が好きならハマりそうなやつなのかな。
10月より、『灯台へ』を読んだ感想をここに書き込んでいこうかなと。
読んでいる進捗にあわせて、自由に思ったことを書いて頂ければと。
『密やかな結晶 / 小川洋子』読書会 ~Introduction~
https://open.substack.com/pub/bookstack1/p/introduction-be8
この掲示板に本の進捗など書いて頂ければと!
『ラウリ・クースクを探して/宮内悠介』を読了しました。
私は作品の「結び」にあたたかな気持ちをいくらかいだきました。
9月の読書会は『密やかな結晶 / 小川洋子』
10月は『灯台へ / ヴァージニア・ウルフ(文庫版)』
を課題本にすることにしました。お気軽にご参加ください!
https://bookstack1.substack.com/
おぉ!
似てますね!
雰囲気もたしかに!
思い出せるねじまきさん、スゴーイ!
Adiemusをふと思い出しました。
https://open.spotify.com/track/54CAG8n70kKVbFV6l1zF4G?si=mulZJXfdSOOYkRHyfzj6uw
姫神、初めて知りましたがこれとか民族的でいいですね!
https://youtu.be/6MFSHrX5swY?si=5mr2KhST7FEkoP5s
新聞記者を辞めて、メキシコに留学するほど引きずり込まれてしまった『百年の孤独』の魔術的魅力 池澤夏樹と星野智幸が語る【第1回】 | 対談・鼎談 | Book Bang -https://www.bookbang.jp/review/article/782337
おはようございます、ねじまきさん。
最近聴いている曲、書かせてください。
アーティスト名は、姫神、です。
シンセサイザーでの演奏で、
ボーカルが無い曲なんですが、
すごく【和】を感じる曲が多いんです。
よかったら聴いてみてくださいね。
それでは。
アウレリャノ大佐は"孤独"という言葉と出てくる率も高かったですもんね。
>>ペッサリーがやたらでてくるが、当時は魔法だったのだろう。
なるほど、そういう解釈面白いな。
『オデュッセイア』は行きて帰りし物語として有名なので、それほど複雑ではないのかと思っていたら、意外とたくさん神々が出てくるんですね。(まあ長いですもんね)
いや~ほんと序盤から参加頂いてすごく励みになりました!マコンド村の器のでかさが読書会にぴったりでしたね(^^;) またいつでも覗いていただければ幸いです✋
「百年の孤独」読書会完走お疲れさまでした~
本文ならやっぱり最後の終わり方が印象的でしたね。一つの家系が終わったのになんというかさわやかな終わりに感じました。
本の感想というか読書会の感想ですが、本は一人で読むものと思ってたので皆さんと共有しながら読めて楽しかったです。前から読みたかったけど手を付けられてなかった本でもあったのでこの機会に読めたのもよかったです。
終わってしまうのすごく寂しいですが、また思い出したようにこちらの掲示板にも書き込みに来ますね。その時はどうぞよろしくお願いします^-^