myeongsa_chori
fcd86748d4
2021/06/21 (月) 17:50:34
役者でないさん、おつかれさまでした!
おふたりともはじめて出会いましたけど(参加ありがとうございます)
役者でない&水野はつねペアはとにかくことばの大洪水が見もので、
でもちゃんと痒いところに土嚢を積んでる、とみせかけて
土嚢のなかにはチュッパチャップスが詰まってた、みたいなおもしろさがありました。
現代詩的というよりはもっと広い意味での言語表現に拠る発想だなと感じ、
それが新鮮だけどどこかなつかしいなとおもいました。
(ぼくも舞台とかやってたので)
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choriさん
ご返信ありがとうございます!
こちら、ポエトリーナイトフライトを拝見してて。Twitter拝見したらちょーどこちらが募集中だったので、参加させて頂きました。あとnanoのライブ配信見ました。
ことばの大洪水!他の人からもDMで「心地よい言葉とリズムの洪水」て言われたので、やはりこの文字量は洪水レベルか……!と端末の前で笑ってます。
土嚢の中にチュッパチャップスwwwたしかに感じるなぁ。「救いをくれた!」と思ったら無くされたりとか(自覚無いだけで僕も土嚢に飴いれてるのか…?)
舞台されてたんですね!バンドと詩しか知らなかった……。ちな、私、こんだけ文字数書いておいて、この頃自分だけの舞台であまり喋らないです。6/27もセリフ無いし(テキストは書いた)
しきちゃんたちともお知り合いなんですね!
ライブ配信観ていただいてありがとうございます!
土嚢のくだりは、ちゃんと土嚢があるなかで「ん?これ軽いな?」とおもったら、みたいな意味合い込みです。
ライト・ヴァース的な感覚お持ちのペアやなあと。
舞台は狂言師(現・茂山千之丞)と10年くらい一緒にやってフランスやイタリアツアーしたり、
わかぎゑふさんのお芝居に呼んでいただいて東京・大阪と沖縄の演劇祭に出たり、
20歳くらいのころですが駒場アゴラ劇場に泊まり込んで1週間ほどやったり、
われながら謎にいろいろやってました。
ちなみにアゴラのも京都で上演したときはぼくはテキスト書いて本番ではパンツ(白ブリーフ)20枚を投げまくるという意味のわからない出方でした。笑
「light verse. 日常卑近な事物を題材とする軽妙洒脱な遊戯詩」byコトバンク
ああー自己納得しました。自作で「会場へ向かうけど荷物が多くて重くて最寄り駅にすらたどり着けないなかでの演劇やってる人間としての愚痴(こっちは出演作見に行ってるのに何回お知らせしても全然来ない知り合いが居る、とか)を喋りまくる一人芝居」とかやってたーーーー
ほんでキャリアと作品の振れ幅すごい……
お返事おそくなりました!
それを聞くと谷川俊太郎「私の家への道順」(丁寧に道すじを説明してるんだけど……これ以上はネタバレになるのでもしご興味あればご一読を)を朗読してはるの観たくなります。
キャリアだけでいうと大河ドラマで詩を詠んだことあります()