まずは三刀月さんおめでとうございます!
二度目の参戦でした。しきです。
斯さんとはいい意味でドキドキした詩作を味わいましたが、今回はこんなんでいいのかってぐらいゆるゆるやらせてもらいました。
>かく/打つ/フリック/よむ/うたう…など、詩の制作/発表ではいつもはどうされていますか?
書くときはスマホのメモ一択です。たいてい通勤・帰宅時の電車か、寝る前の布団のなかで指を滑らせています。
詩のフィールドにはchoriさんの主催のものにしか参加したことがないので発表方法はルールに準じるといった感じです。
全体的には、前回はシェアハウスの気分でしたが、今回は団地の住人になったような気分でした。
>> 50
過去のクリエイション(演劇)で完成しなかったという失敗体験があったので、上手い下手はおいといてお互い無理しないように締め切りまでに完成させようとおもってのあの雰囲気でした。
皆さんのスレッドを読んでいるところです。
追って感想書きます。
ちなみに藍ちゃんとはリアルで会ったり(藍ちゃんの実家でごはんたべたり)はしていたのですが、ににんがしの話はまったくすることなく、掲示板のやりとりでのみの詩作です。
お互いのLINEはずっとこんな感じでした(笑)

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しーちゃん、おつかれさまでした!
ゆうべ電話で感想しゃべりまくってしまったのだけど
よっぱらっていてなんにもおぼえていないという()
電話のまえにちゃんと可視的な部分に感想を落とそうね主宰、と反省してます。
「声に出して読んでみると歯切りが悪い」からの最終稿はやっぱよくって、
そうそう、声に出してみるのは正解にかぎらないけど有効な手段だとおもいます。
電話では、Twitterにしきがあげた朗読に関しては「音的にどうけつとよんだほうがいい」と言われ「ふんふん」と納得したけど、そもそも洞穴はどうけつで、単に漢字の読みを間違えていたことに気づかされました。
おもえば、音を意識したことが意外とあまりなかったので今後のクリエイションに取り入れていけたらいいなと!
あと、書くより読むほうがすきで、読むために書きたいなという気持ちがあるかもしれない。
そういうの気付けてなんかたのしい!