- 【しき&小原藍】(第2期)
- 239
最新トピック
169
5 年前
【役者でない&水野はつね】(第2期) 5 年前
149
5 年前
【はったみさと&山口斯】(第2期) 5 年前
98
5 年前
【雑談・感想用】 5 年前
239
5 年前
【しき&小原藍】(第2期) 5 年前
103
5 年前
【三刀月ユキ&かとうゆか】(第2期) 5 年前
87
5 年前
【もとざわ&荒井青】(第2期) 5 年前
124
5 年前
【靑野&にあさん】(第2期) 5 年前
0
5 年前
【テーマ発表】(第2期)※追記あり 5 年前
70
5 年前
【しき&山口斯】 5 年前
138
5 年前
【川原寝太郎&はったみさと】 5 年前
感想遅くなりました。すみません。。
真っ先に読んでいたけれど、感想を言葉にできるまで、一番時間がかかりました。
興味深かったのが、「私が読むと、はじめは音読できるけど、途中からどうしても黙読になっていまうこと」でした。
「「明日の時間割ってなに?」」「「遠足だよ」」までは音読できて、
「恵みの雨は不要」「樹液は血肉には遠いよ」「こぶが出来ても、刃を充てる」で声が細まっていき、
「眺めた先にこえの真裏」「E5系新幹線も宙を舞った」ではもう黙ってしまっている。
なんでか気になっていたのですが、イメージできなくなる、というか、想像できてもその想像が、私の実感から完全に離れてしまっているから、かな、と思いました。
私自身の書くものが、私の実感したもの、実感できるものから書かれている(そこからしか書けないでいる)からかな、と自身を振り返って思いました。
それでも、言葉とそこから想起されるイメージの豊かさ、美しさはすごく楽しませてもらいました。もう10日も前ですが、共作お疲れさまでした。