ににんがし

【しき&小原藍】(第2期)

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myeongsa_chori
作成: 2021/06/01 (火) 00:02:00
最終更新: 2021/06/01 (火) 00:15:55
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158

膜を、震わす粒が散らかるから求められたものを、うまく、渡せないんです

「アメリカザリガニって可愛い?」
あなたの顔をみていたわけじゃない、
どうか怒らないでください

弾む。弾ませる。
返ってくる。

82℃の植林には、腰を屈めた老人
木に傷をつける事しか知らなかった
イワンに当てはめられない自分事
アスファルトの下の赤い土壌

三半規管に抵抗した先
差し出した皿には汁、

いつだって話半分
割り切れていたつもりだった
終着点の存在に気付かないまま
ひたすらにまわりつづける

「明日の時間割ってなに?」
「遠足だよ」

恵みの雨は不要
樹液は血肉には遠いよ
こぶが出来ても、刃を充てる

眺めた先にこえの真裏
E5系プラレールも宙を舞った

傷ついた木と老人は、煙となった。
登っていくそれを、当てもなく見つめる。
洞穴、滴る地下水が彩った。

すれ違ったあなたがぼくを見ていない事を、
膜を張った僕は、もう知っている。

満たされることのない水瓶を背負って
拓けた土地を、いく

160

これが現状バランスいいかなぁ。

159

膜を、震わす粒が散らかるから求められたものを、うまく、渡せないんです

「アメリカザリガニって可愛い?」
あなたの顔をみていたわけじゃない、
どうか怒らないでください

弾む。弾ませる。
返ってくる。

82℃の植林には、腰を屈めた老人
木に傷をつける事しか知らなかった
イワンに当てはめられない自分事
アスファルトの下の赤い土壌

三半規管に抵抗した先
差し出した皿には汁、

いつだって話半分
割り切れていたつもりだった
終着点の存在に気付かないまま
ひたすらにまわりつづける

「明日の時間割ってなに?」
「遠足だよ」

恵みの雨は不要
樹液は血肉には遠いよ
こぶが出来ても、刃を充てる

眺めた先にこえの真裏
E5系プラレールも宙を舞った

傷ついた木と老人は、煙となった。
登っていくそれを、当てもなく見つめる。
洞穴、滴る地下水が彩った。

すれ違ったあなたがぼくを見ていない事を、
膜を張った僕は、もう知っている。

満たされることのない水瓶を背負って
拓けた土地をいく

161

>> 159
構成いいかと!

・表記確認
・ネーミング

みる→見る に統一する?
その場合行くでもいいのか。

最後GOで終わってるのいいな。

行け でもいいかも。(好みとして)

164

いきすぎるという案も考えたけど、いけ、いいね。一回書いてみよか。行くはいくの方が好きだなぁ。見る、統一しましょう。

162

プラレール浮くというか場転くっきりしすぎるかも
E5系新幹線に戻すのはいかが?

165

膜を、震わす粒が散らかるから求められたものを、うまく、渡せないんです

「アメリカザリガニって可愛い?」
あなたの顔を見ていたわけじゃない、
どうか怒らないでください

弾む。弾ませる。
返ってくる。

82℃の植林には、腰を屈めた老人
木に傷をつける事しか知らなかった
イワンに当てはめられない自分事
アスファルトの下の赤い土壌

三半規管に抵抗した先
差し出した皿には汁、

いつだって話半分
割り切れていたつもりだった
終着点の存在に気付かないまま
ひたすらにまわりつづける

「明日の時間割ってなに?」
「遠足だよ」

恵みの雨は不要
樹液は血肉には遠いよ
こぶが出来ても、刃を充てる

眺めた先にこえの真裏
E5系新幹線も宙を舞った

傷ついた木と老人は、煙となった。
登っていくそれを、当てもなく見つめる。
洞穴、滴る地下水が彩った。

すれ違ったあなたがぼくを見ていない事を、
膜を張った僕は、もう知っている。

満たされることのない水瓶を背負って
拓けた土地をいけ

166

いくの方が好きかも。どう?

167

ひたすらに回り続けるに変えるかも悩みどころだったけど
いく表記のままならそのままでもいいか。

>> 166
直感的な好みでしかないから、わざわざ直さなくていいよ!
いくでいこう。

168

事だけ
ことに変えたい!

169

膜を、震わす粒が散らかるから求められたものを、うまく、渡せないんです

「アメリカザリガニって可愛い?」
あなたの顔を見ていたわけじゃない、
どうか怒らないでください

弾む。弾ませる。
返ってくる。

82℃の植林には、腰を屈めた老人
木に傷をつける事しか知らなかった
イワンに当てはめられない自分事
アスファルトの下の赤い土壌

三半規管に抵抗した先
差し出した皿には汁、

いつだって話半分
割り切れていたつもりだった
終着点の存在に気付かないまま
ひたすらにまわりつづける

「明日の時間割ってなに?」
「遠足だよ」

恵みの雨は不要
樹液は血肉には遠いよ
こぶが出来ても、刃を充てる

眺めた先にこえの真裏
E5系新幹線も宙を舞った

傷ついた木と老人は、煙となった。
登っていくそれを、当てもなく見つめる。
洞穴、滴る地下水が彩った。

すれ違ったあなたがぼくを見ていないことを、
膜を張った僕は、もう知っている。

満たされることのない水瓶を背負って
拓けた土地をいく

170

貴方を貴方に変えてみたい!
ぼくを子供だとしたら、貴方は大人で漢字になる事で近づいた感じもする

171

膜を、震わす粒が散らかるから求められたものを、うまく、渡せないんです

「アメリカザリガニって可愛い?」
あなたの顔を見ていたわけじゃない、
どうか怒らないでください

弾む。弾ませる。
返ってくる。

82℃の植林には、腰を屈めた老人
木に傷をつける事しか知らなかった
イワンに当てはめられない自分事
アスファルトの下の赤い土壌

三半規管に抵抗した先
差し出した皿には汁、

いつだって話半分
割り切れていたつもりだった
終着点の存在に気付かないまま
ひたすらにまわりつづける

「明日の時間割ってなに?」
「遠足だよ」

恵みの雨は不要
樹液は血肉には遠いよ
こぶが出来ても、刃を充てる

眺めた先にこえの真裏
E5系新幹線も宙を舞った

傷ついた木と老人は、煙となった。
登っていくそれを、当てもなく見つめる。
洞穴、滴る地下水が彩った。

すれちがった貴方がぼくを見ていないことを、
膜を張った僕は、もう知っている。

満たされることのない水瓶を背負って
拓けた土地をいく

172

大体いい感じだなと思います!
どうでしょー!

173

OK

タイトル案かんがえます

174

OK なんか異国感あるね

175

句読点は結局残すんだっけ?

176

タイトル案として
「えきとち」が思いつきました

が、まだなんか出したい

181

外出中だから帰宅したら案出しする!

179

「見ていないこと」と合わせて
木に傷をつける事→こと に変換で

180

膜を、震わす粒が散らかるから求められたものを、うまく、渡せないんです

「アメリカザリガニって可愛い?」
あなたの顔を見ていたわけじゃない、
どうか怒らないでください

弾む。弾ませる。
返ってくる。

82℃の植林には、腰を屈めた老人
木に傷をつけることしか知らなかった
イワンに当てはめられない自分事
アスファルトの下の赤い土壌

三半規管に抵抗した先
差し出した皿には汁、

いつだって話半分
割り切れていたつもりだった
終着点の存在に気付かないまま
ひたすらにまわりつづける

「明日の時間割ってなに?」
「遠足だよ」

恵みの雨は不要
樹液は血肉には遠いよ
こぶが出来ても、刃を充てる

眺めた先にこえの真裏
E5系新幹線も宙を舞った

傷ついた木と老人は、煙となった。
登っていくそれを、当てもなく見つめる。
洞穴、滴る地下水が彩った。

すれちがった貴方がぼくを見ていないことを、
膜を張った僕は、もう知っている。

満たされることのない水瓶を背負って
拓けた土地をいく

182

しきの端末からみると2行目がまくではじまる奇跡。画像1

185

これいいな。

183

声に出して読んでみると歯切りが悪いと言うか
終盤が動詞で終わりまくるの違和感あるのしきだけかな。

洞穴、滴る地下水が彩った。→洞穴、滴る地下水の彩り

とかでシュッとならないかな。

184

〜した。で終わるのが後半多いのは気になってた!
改良の余地アリアリ

186

膜を、震わす粒が散らかるから求められたものを、うまく、渡せないんです

「アメリカザリガニって可愛い?」
あなたの顔を見ていたわけじゃない、
どうか怒らないでください

弾む。弾ませる。
返ってくる。

82℃の植林には、腰を屈めた老人
木に傷をつけることしか知らなかった
イワンに当てはめられない自分事
アスファルトの下の赤い土壌

三半規管に抵抗した先
差し出した皿には汁、

いつだって話半分
割り切れていたつもりだった
終着点の存在に気付かないまま
ひたすらにまわりつづける

「明日の時間割ってなに?」
「遠足だよ」

恵みの雨は不要
樹液は血肉には遠いよ
こぶが出来ても、刃を充てる

眺めた先にこえの真裏
E5系新幹線も宙を舞った

昇る煙、木を抱いて眠る老人。
当てもなく見つめる。
洞穴、滴る地下水の彩り。

すれちがった貴方がぼくを見ていないこと
膜を張った僕は、もう知っている。

満たされることのない水瓶を背負って
拓けた土地をいく

187

膜を、震わす粒が散らかるから求められたものを、うまく、渡せないんです

「アメリカザリガニって可愛い?」
あなたの顔を見ていたわけじゃない、
どうか怒らないでください

弾む。弾ませる。
返ってくる。

82℃の植林には、腰を屈めた老人
木に傷をつけることしか知らなかった
イワンに当てはめられない自分事
アスファルトの下の赤い土壌

三半規管に抵抗した先
差し出した皿には汁、

いつだって話半分
割り切れていたつもりだった
終着点の存在に気付かないまま
ひたすらにまわりつづける

「明日の時間割ってなに?」
「遠足だよ」

恵みの雨は不要
樹液は血肉には遠いよ
こぶが出来ても、刃を充てる

眺めた先にこえの真裏
E5系新幹線も宙を舞った

昇る煙、木を抱いて眠る老人。
当てもなく見つめる。
洞穴、滴る地下水の鼓音。

すれちがった貴方がぼくを見ていないこと
膜を張った僕は、もう知っている。

満たされることのない水瓶を背負って
拓けた土地をいく

188

ちょっと休憩してからよもっと、、、

189

ごゆっくり!

190

>> 175

・遊び
・窓
・パーカッション
・さぼり
・囃子の傷
・水とえき
・rule
・騒々
・反応と反射
・じぇねれいしょん

とりあえず10個