お久しぶりです、そしてはじめまして!感想ありがとうございます(色んな場で同じ人の違う面と初対面を繰り返すの最高だなって思いました)
129だけでもボリュームエグい&キリのいいところで区切れてましたからね。。
先にテストとして投稿してくださった、水野さんの区切り位置を踏襲したから、完成稿投稿のとき参考にして「水野さん流石っす!」て思いました。短編映画と言ってもらえて嬉しい!
どのパーツも浮かない、もホッとする……。ふざけながらも描写は実感から離れないように、と思ってたからかな、、と思いました。
かっこよさ、あったなら嬉しい限りです。
かっこよさとパーツを浮かせないことって両立しづらいんでしょうか。そのへんじっくり聞きたくなりました。
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かっこいいセンテンス所謂パンチライン?的なものって悪目立ちするか際立つかだとおもっていますが、
このようにボリュームが多いと「濃い味」で埋め尽くされてちょっと酸味というかさっぱりしたものもほしくなるけど、そっちがただの「薄いもの」になりがちかなと。
だからこそ、このボリュームで最初から最後まで読めるというのはやはり全体としてのストーリーが面白いからなのかともおもいます。
食べ進めたくなるというか。どうだろ。
詳しい話、ありがとうございます!なるほど、言われてから、「僕の言葉のボリュームだけだとこの長さ(もしくはその半分くらいの僕だけのバージョンの初稿)は最後まで読んでもらえてない可能性があるかも」と思いました。水野さんの言葉と交互だったから読み切ってもらえたのかも。
過程をちゃんと遡れてないので申し訳ないのだけど、左にグレーの線のが、役者でないパートですか?
左にグレーの線(このエフェクトなんていうんだろ)がわりと視覚的効果がつよいので、ついていないほうがいいパートもあるなとおもって...
ご指摘ありがとうございます!
そう、グレー線は役者でないパートです。一段下げたい、て話になって、ただ普通にスペース入れるのではうまく行かなかったので、引用オプションつけました。ワードだったら普通に縦書きで下げられるんですけどね……