読んでて、思わず「すっげ」って言ってしまいました……
叙情と叙事のスイッチが見事で、工場という無機質で非情緒的な(褒めてます)モチーフと、それに対しての空想的な表現による掛け合いが最高でした
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読んでて、思わず「すっげ」って言ってしまいました……
叙情と叙事のスイッチが見事で、工場という無機質で非情緒的な(褒めてます)モチーフと、それに対しての空想的な表現による掛け合いが最高でした
荒井さん
こんにちは!役者でない と申します。ご感想ありがとうございます!
「空想的な表現」というのは水野さんの部分(グレー線がない部分)でしょうか。だったら、言葉使いも発想も違う水野さんとの共存が良い感じになったってことで、嬉しい限りです。
それとも「工場という無機質で非情緒的な(褒めてます)モチーフ」と同じく私のパート(グレー線がある部分)ですかね……それはそれで嬉しいです。
ありがとうございます!掛け合いの良さに言及してもらえるのは嬉しいです!
序盤は結構互いの原稿への干渉少なめで作ったので中旬頃はちょっとドキドキしてたのですが、互いに合体させる段階から、ちゃんと対話しながら書けたかな、と。