ににんがし

【役者でない&水野はつね】(第2期) / 158

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こんばんは。
おそくなりましたが拝見させていただきました。。
もう、この場と組み合わせと素材を骨の髄までしゃぶり尽くすが如く、遊び尽くしていて凄いです。読んで書いて交流して、朗読して踊って形にして、こんなに、遊び尽くせるものなんだということ自体が勉強になります。私、もったいないことした気になってきました。
工場労働のイメージが強烈で、それと海辺の羊、ファンタジーに逃げ場もなくて現実と、常に重なり合ったような地平を生きている、何だかゴムの匂いがしてきそう。不思議と映像的でなんだか短編映画を見てるみたいでした。カタカタと上映機の音までしそうでした。さまよって上の空みたいなのに、常に生々しいのですね。しかし本当に凄い熱量です。

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    水野はつね 2021/06/30 (水) 21:07:18 >> 158

    なかなかお返事ができずすみません。とっても嬉しいお言葉でした!
    詩なので、文字からストイックに作っていくことを勿体無いとは微塵も思わないですが!!、とはいえペアの役者でないさんが本当にアグレッシブで熱い方で、すごく大きくはみ出させてもらった感じがあります。
    結構分業で作ったわりに物語と画が結構ハッキリ見えていたので、そのあたり面白がっていただけるのは個人的にはとても嬉しいです。ありがとうございました!

  • 163
    役者でない 2021/06/30 (水) 21:30:21 >> 158

    べた褒めいただきありがとうございます笑。最高に嬉しいです。
    水野さんとペア参加決まった瞬間に「この時間ダラダラさせるのもったいないな」と思ってしまって。速攻で通話打ち合わせ提案したのは自分ながらファインプレーと思ってます。音読と踊りは空回りした感じあって恥ずかしいですが笑

    ちなみにぶっちゃけるとバックパッカーのシーンは完全空想なんですが、そこも生々しかったですか?「特にどのへんに生々しさを感じたか」とか、返信もらえると嬉しいです。