お疲れ様です。
設定がメルヘンながらも生活感のある表現がされているところが面白かったです。非現実的な儚い設定とぷんぷん生活臭の漂う言葉の表現に挟まれて、詩が虚構とリアリズムの間でふわふわゆれているように感じられて面白かったです。
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お疲れ様です。
設定がメルヘンながらも生活感のある表現がされているところが面白かったです。非現実的な儚い設定とぷんぷん生活臭の漂う言葉の表現に挟まれて、詩が虚構とリアリズムの間でふわふわゆれているように感じられて面白かったです。
町田さん
ありがとうございます!
淡麗生が出てきたあたりで、生活感のある人魚姫にしようという方向性が定まった気がしますねー。
にあさんの
洗面台にイヴ・サンローランの口紅
から始まる5連目が出てきた時、ぐっと現実味が増したなー!と思いましたしとても好きな部分です!
現実の一歩先は別世界みたいなのが好きなので、表現できてたらいいなと思います。