ににんがし

【にあさん&ミューたん】 / 196

196

お二人ともお疲れ様でした。
寂しい詩のはずなのに
どこかColorfulなのは
お二人の描いた描写のせいでしょうか。
時折、顔を出す泡の音であったり
ブランドの名前だったり。
自由奔放に生きている感じを
そこに見たからでしょうか。

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    ミューたん 2021/03/31 (水) 19:19:32 >> 196

    ユタカBさん
    おつかれさまでした。
    しゅわしゅわ、ってかわいい響きですよね。
    最近気づいたのですが私は擬音が好きみたいで、詩の中でよく使います。
    ひとつの恋の終わりで、寂しいお話ではあるんですが、あまり悲壮感はないですね。
    個人的には恨みます…みたいな粘着質な恋もけっこう好きですが、この詩の読後感は気に入ってます!ありがとうございます。