お二人ともお疲れ様でした。
寂しい詩のはずなのに
どこかColorfulなのは
お二人の描いた描写のせいでしょうか。
時折、顔を出す泡の音であったり
ブランドの名前だったり。
自由奔放に生きている感じを
そこに見たからでしょうか。
通報 ...
お二人ともお疲れ様でした。
寂しい詩のはずなのに
どこかColorfulなのは
お二人の描いた描写のせいでしょうか。
時折、顔を出す泡の音であったり
ブランドの名前だったり。
自由奔放に生きている感じを
そこに見たからでしょうか。
ユタカBさん
おつかれさまでした。
しゅわしゅわ、ってかわいい響きですよね。
最近気づいたのですが私は擬音が好きみたいで、詩の中でよく使います。
ひとつの恋の終わりで、寂しいお話ではあるんですが、あまり悲壮感はないですね。
個人的には恨みます…みたいな粘着質な恋もけっこう好きですが、この詩の読後感は気に入ってます!ありがとうございます。