私もお返事遅くなってしまいました…すみません。
演劇やアイルランド、普段関わりがないので是非よい化学反応が起こせればと思います。
「演劇はひとりで行けないところに行けるけど、詩はひとりでどこまでも行ける」というのも印象的な言葉ですね。
しきさんの詩はここちよく素直に情景を描きつつ、心理的なところにとぷんと入っていくように感じました。
シェイマス・ヒーニーさんの詩も拝見しました。日常を普遍的に捉える事で神秘性を醸すという事なのかしらと感じました。
共に一目見ただけなので・・・、もうちょっと見てみますね。
往復書簡よいですか!良かったです!
場所は特に決めていなかったのですが、もしよろしければ
「しきさんの心の中のアイルランド」と「山口の心の中の京都」を舞台にするというのはいかがでしょうか?
例えば、しきさんがオコンネルブリッジの話をして、私が三条大橋の話をするような、何か共通性のある素材を題材に、
次の書簡では公園の話、次の書簡では有名な道の話をしていくとか。話、というか思い描いた情景とかでも。
勿論はじまったばかりなので案のひとつくらいに思っていただければと思います。
あっ、ありがとうございます。
図形詩は画像貼れないと話し合いにくいですよね。AA感、なるほど。
ちゃんと図形にしたり文字を配置したりするのはなかなか難しい気もします。
お互いの音や字をちょっと貰いつつ、しきさんは横書き、私は縦書きにして少し繋げるとかならできそうですが…、模索しましょう~。
(↓横兼縦で試しに書きました、ややこしいですね。)
今日は大寒だ
薄暗き道を行く
闇な
歩の猫
い中 あ
したをかんでしまう寒さに
わなわなとふるえた
いに
い
猫
BBSはいつでも見られるのですが、打つのがPCが触れる時の方が助かるので、お昼間と18時以降だと嬉しいです。簡単な返信はいつでもOKです。
あと今週末はちょっとPCが触れなさそうです。すみません。他の日は最低1日1回は返せますので。
日時を決めて細かいラリーでやっていく方法と、好きな時に返信で文量多めで手紙みたいにやっていく方法と、どちらの方がやりやすいですか?締め切り前は多分ラリーを設ける事になるとは思うんですが。
私ももうちょっと「あわい」のイメージ深めてみますね!