はったみさと
2021/03/23 (火) 00:08:37
おつかれさまでした。
時空を超えた往復書簡、
というイメージが浮かんでなんというか
とても、ロマンチックです。
双方、確固としたモチーフがあって
喧嘩してもおかしくないのに
きっちりひとつの作品として仕上がっているのは、
最初に建てられた柱を揺らがず保持された
おふたりとも表現力の芯が強いんだなあと感心しきりです。
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ご感想ありがとうございます。
もっと創作期間が長かったら確実に影響されていたかと(笑)
自分がそれを表出できたかはおいといて、モチーフとしては京都とアイルランドの親和性が本当に高いです。
斯さんが京都を書くひとでめちゃめちゃ嬉しかったです。
ご感想ありがとうございます!
舞台に、距離や時間が離れていながらも、親和性のある土地が見付けられたのは幸いでした。
私は共作に不向きな作風という自覚がありどきどきしていましたが、しきさんの一連目を受けてからはわくわくしながら臨めました。
マルキエビッチの言葉から、ずばーんと円山公園に抜けてく感じが空撮みたいになって気持ち良かったです。
そしてしきさんの感想へのレスに歓喜…!
私もしきさんの描き出すアイルランドに書簡を出せて良かったです。