さっき気づいた。ますなりじゅんの1つ目の記事を見た雑感↓
against sexism project(asp)
メンバー
sohei mukoyama
涅槃の今日一
くぼゆうすけ
くまくま
まけまた
ryuichi risto miyazaki
梶谷健太郎(後に追放)
トークイベント(発表9・14)
司会
梶谷健太郎
津田大介
登壇者
小澤雅人
伊藤詩織
石川優実
東小雪
山本和奈
浜田敬子
小川たまか
梶谷(発案者として=主催者と同視)より発表中止(9.16)
トークイベントは梶谷が主導しているらしい。もし梶谷以外が関わっていたら火消しに動くはずである。しかし登壇者を一人で集められたのか疑問。石川の言う被害とは?
くぼゆうすけの言う事実確認・周知のために諸々公開は妥当ではない。確認は本人にするべきだし周知する理由がない。
女性アクティビストとは石川?不誠実な行いとは?逃避と連呼しているが何か要求をしていたのか?
ryuichiの言う「被害を受けた人」とは?梶谷も被害を受けていると言えるが?
まけまたの言うパワハラ嫌がらせとは?その他も「迷惑」「暴言」「問題」とあるが何が問題なのだろうか?そもそも彼らはこの件に関わっているのか?
トークイベントの主催は少なくとも梶谷である。主催者がイベントを中止した行為に、当事者以外が口を挟む道理はない。aspメンバーですら何も文句は言えない立場である。もしaspメンバーが当事者であるならば、梶谷の中止発表の直後にいくらでもフォローが出来たはずである。にも関わらずそれを怠り、梶谷のみを非難するのは筋違いと言うほかない。
くぼゆうすけは「単なる情報共有グループ」として関与が薄い事を証言している。であるならば、やはりこの件に口を出す理由は無いだろう。
梶谷が単独でイベントを開催し、たまたま梶谷が所属していたaspがそれに乗っかり、自身のサイトで宣伝したところ、急に梯子を外されてしまい、面白くないaspの連中が意趣返しをしている、が真相ではないだろうか。イベント開催を勝手に「情報共有」とされ、それが面白くなく、梶谷は中止としたのか、とも考えられる。
aspが深く関わっているとしたら石川に言われるまで放置していた責任もaspが負う事になる。それを何とか誤魔化そうと、梶谷を攻撃しているのではないだろうか。
石川らは「暴言」としているが、これだけ複数の人物から非難されていては、口調が荒くなるのも仕方ないと言える。集団で圧力をかけ口調を荒くさせた所で「注意喚起」としてDM内容を公開し強く批判するのは陰湿なイジメ行為と同じだろう。
梶谷は謝罪をしているようだが、その他が言い掛かりから謝罪を強要しているようにしか見えない。映画は性暴力をテーマにしているが、梶谷を攻撃している連中は数での暴力を振るっている事を自覚すべきである。
ファインは障害者差別としているが、カミングアウト以前については集団イジメとしか言い様がない。
性暴力・性加害を止めなければならない。悪いのは加害者だ。
そして、男性が性差別に無知・無関心であるという現実がある。
自分らが行っているイジメ行為に無知無関心なら世話ねーわ。