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ニチアサ視聴感想(他の番組も可) / 4469

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【謎の組織 CODE=Confidential Organized Defensive Establishment】

登場人物名呼び名演者仮面ライダー名役柄初登場回
コードナンバー:0(ゼロ)ゼツオ川平慈英バックンの夢の中に登場する極秘防衛機関CODEの司令官。顔は見せずバックンに指令を出し、ドライバーを渡す#01→遠隔操作によるドローン・ゼロボットで現実世界のバックンに接触、ミッションを伝える。ゼロボットが変形したゼロクロンで爆弾怪人を追う#02→VIPの花嫁を略奪の悪夢から守る司令をバックンに与える。前回の爆弾怪人が現実に出現したのが原因で悪夢の感染被害が拡大したという#04→怪事課に利用価値があるとして、バックンがエージェントであると明かすことを認める#05→監獄の悪夢につき、夢主の心の扉にたどり着くのは難しいと危惧するが#07→夢の中でりがちぃと対面#08→りがちぃの目の前でバイクに変形するところを見せる#09→3枚の絵画に隠された国家機密の奪還をセブンに命じる#10-#11→司令室に侵入してきたツナミにバックンの真実を告げる#12→ナクスと対面、コードナンバー4と呼ぶ#13→ナクスの悪夢の中にいるバックンに「敵を抹殺せよ」と指令を出す。目覚めない兄にいらだつツナミに平手打ちされる#14→バックンから次の指令を果たしたら、CODEの秘密を教えると約束するが、クライゼ シャドウゼブラーと対峙、メモリーを引き抜かれゼロボットは大破。その後司令官ゼロの連絡は途絶えた#15-#17→コードナンバー:0として登場。組織にとってコントロールがきかなくなったセブンの処理をミツオに許可する。ミツオに処刑されるセブンを遠くから見つめ「Good-bye」#24→→2025年9月7日の時点に戻りゼロクロンも存在。想定外のカプセムを所持しているバックンに驚き、ミツオとコード:ソムニアについて対策を練る#25→ジョークへの対抗手段として、バックンとの関係を修復しようとするが、断られる#27→ミツオよりバックンに対する対応の甘さを指摘される#28→亡くなった両親の指令を娘のツナミに引き継がせ、CODEのエージェントに仕立てたのはゼツオだった#30→バックンに暗殺対象になったことを告げる。夢の中でバックンとトランゼを闘わせるが、それはゼツオの悪夢だった。バックンに自分が実父であることに気づかれる#31→司令官から降格させられ拘束されるが、ゼロクロンをリモート起動しバックンへ向かわせる。そこへジョークが…#32#01
コードナンバー:1(ワン)(元)カズオ→ジョーク天野浩成アケーゼ元はコードナンバー:ワンとしてCODEに所属。他のエージェントが白と黒を基調とした衣服に対し、黄色のアロハシャツに短パン、サンダル姿。CODEがツギエとともにドリームラーニングの実験を最初に行った。その成果から組織は期待を寄せていたが、自らナイトメアの力を取り込み怪物になり、悪夢を楽しむ側になった→カズオ時代に悪夢の中でギャングのボスである実父や要人を殺害、懲役1000となりCODE内に投獄されていたが、深層心理でキバツムミーヒンと融合、ジョークとなった#34
コードナンバー:2(ツー)(元)ツギエ→エルザ美村里江かつてエルザはコードナンバー:2としてCODEのエージェントの1人だったが、ドリームラーニングの後遺症で悪夢に苦しみ、悪夢から赤ん坊を授かった。それがりがちぃだった。赤ん坊を取り上げようとした組織を裏切り、りがちぃを孤児院に預け、陰から見守っていた。しかしりがちぃが事故に遭い昏睡状態になると、夢と現実が繋がる空間を創り上げ、人々に悪夢を見させた。すべてはりがちぃを救うため。組織が夢を通して繋がるのを恐れ、20年間寝ていないという#24
コードナンバー:(スリー)ミツオ玉城裕規キラーゼ連絡がない司令官ゼロに代わり、バックンに新しいミッションを連絡してきた#17→自分に従わないバックンに力ずくで服従させる#18→再びエージェントの道を選んだカニスカさんに新しいミッションとドライバーを渡す#19→カニスカさんにもRPGの夢に潜入し、敵の拠点を叩くよう指令を出す#20→現実に現れた魔王と昏睡する人々の状況からミッション失敗、コード・レッド(緊急事態)を発動する#21→モニターから消えたカニスカさんの反応を見て「逝ったか」#22→バックンの自宅に現れバックンを起こそうとする。そこでジミーとなんすかに会い、CODEという組織の非情さを語る#23→エルザを銃撃、そしてキラーゼに擬装してトライゼを圧倒、人の姿に戻りセブンにとどめを刺し…#24→ゼツオとバックンに対する対策を練る#25組織の脅威となり得る→バックン(セブン)の捕縛をゴウとカニスカさんに命じる#26→CODE内の病院にて昏睡するカニスカさんの容態と、ゴウからジョークが参戦したため、バックン捕縛のミッションは達成しなかった報告を聞く#27→ゼツオの指示に不満があり、独自にゴウにコードソムニアに関する秘策をもたらそうとする#28→声だけの上位司令者から「これ以上彼の行動を看過できない」と指令を受ける。彼とは?#31→ゼツオの地位を剥奪、拘束する#32→ナイトメアに関する情報統制は無理と誰かに連絡、ついにコード:ソムニアを発動#34#17
コードナンバー:4(フォー)(元)夜鷹(ヨダカ)→ナクス古川雄輝クライゼCODE所属時代はコードナンバー:フォーとして活動。暗星塾(仮)で幼年時代のバックンとカニスカさんのドリームラーニングの講師を務めたこともあった。あるミッションで危機的状況に陥り、ゼツオに救援を求めたが拒否され、組織の敵に回ることになった。
コードナンバー:(ファイブ)ゴウ小柳心ツエーゼパワータイプで、夢の中ではタンクトップ姿で登場。「ターゲットは死ぬまで離さないのが俺の流儀」と言うのが口癖。カニスカさんと連携してナクスと交戦する#21→現実世界で夜鷹・マオウムミーヒンと交戦。カニスカさんを先に失い怒るが、次は自身も夜鷹の犠牲に?#22→2025年9月7日の時点に戻り、ミツオの招集に応じてカニスカさんも連れ向かう#25→バックンの捕縛をミツオから命じられるがナクスと遭遇、交戦に。さらにライダー4人の乱戦になる中、新手のライダーに攻撃される#26→アケーゼにより瀕死の状態になったカニスカさんについてミツオに詰め寄るが、ミツオの反応は冷たい#27→ミツオよりCODEの最終兵器ソムニアについての話を聞かされる#28#21
宮本紅覇(みやもとくれは)/コードナンバー:(シックス)カニスカさん平川結月エリーゼなんすかの高校・私立全知学園の同級生でバスケ部所属だった。現在はジャーナリスト。高校時代はなんすかの親友だったが、卒業後は目指す道が異なり疎遠に。バックンは彼女が謎の塾の仲間であり、CODEのエージェントの1人であることを思い出す#18→過去の失敗からCODEの記憶も消され解雇されていたが、今回の事件後再びエージェントの道を択ぶ#19→ナクスに発信器を付け追跡、ツエーゼと連携してナクスと交戦#20→ゴウと連携、エレガントクレバーに変身してナクスを追い詰めるが、敵の拠点を制圧するというミッションは失敗#21→現実世界でゴウとともに夜鷹・マオウムミーヒンと戦う。夜鷹に撃たれ殉職?#22→→2025年9月7日の時点に戻り、ゴウに記憶を想起させられ、エージェントとしてミツオの元へ#25→バックンの捕縛をミツオから命じられ、バックンと交戦に。さらにライダー4人の乱戦になる中、新手のライダーに攻撃される#26→アケーゼの攻撃により瀕死、昏睡状態に#27#18
コードナンバー:7(セブン)(元)セブン→ゼッツ(トライゼ)今井竜太郎トライゼ極秘防衛機関CODEに所属し、この世の悪を撲滅するエージェント…という夢を見ていた普通の好青年だと本人は思っていたが、それ自体がバックンの予知夢。この予知夢を現実にさせないというミッションを自らに課し、セブンというコードネームを捨て、ゼッツと名乗りCODEと袂を分かつことを決めた#28
コードナンバー:17(セブンティーン)(元)イーナ→ツナミ八木美樹実はバックンとは血縁関係がなく、バックンの監視と情報を極秘防衛機関CODEに伝えることをゼツオからのミッションだった。ジョークの悪夢改変で猫怪人に変えられ、危うく兄に倒されるところだったが、トライゼ マルチソルジャーの力で猫怪人とツナミに分離された。以降CODEと袂を分かち、血はつながらないがバックンを兄として今まで同様見守っていくことを決意する#30 #30
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