G22151
2023/10/03 (火) 13:18:55
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1 その人と目が合う回数が7回など、1日に1、2回程度ではなく複数回目が合うこと。理由は、気になってないと、そんなに人のことを目で追わないから。
2 状況は、その調査対象の人と、その人が好きな人が同じ空間、2人が壁などで隔てられていない2人とも見ようと思えば目に視認できる環境だ。そこで、数時間、男性5人、女性5人で、10人で討論などをしてもらう。その活動している中で、調査対象と、好きな人が何回目が合うかを検証する。検証方法は、座席を縦2列、横5個机を配置し、調査対象と好きな人を対角線上の席に配置し、喋られない距離にする。そして、目があった回数を1人ないし2人の調査する人が数える。最後は、その数時間の活動が終わったら、調査した2人が数えた、目があった回数を平均する。それが、2回とかではなく、日常では意識しないと目が合わないような7回以上という数字を設定して、それを超えたら好きだと認定する。目が合うという定義は、どちらも口を開いていない時に目が合うことを定義とする。7回という数字は、喋ってもいないかつ、遠く離れているのに7回も合うということは好きということになるからだ。
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問題1: 指標と基準がこっちゃになっていますね。まずは指標だけでよろしいです。「目が合う回数」ですね。しかし「目が合う」というのは相手の行動も含んだ指標です。向こうもこっちを見ているわけですから。「視線を向ける回数」の方がよくないですか。
問題2: 先述の通り、「目が合う」よりは「視線を向ける」ほうが適切かと思います。そのように改訂したとして話を進めますが、「7回」という絶対的な回数はコミュニケーションの時間の長さや、参加人数にも依存してしまいます。比率(割合)にした方がよくないですか。
5点差し上げます。