G22083
2023/10/03 (火) 13:56:07
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「0章 計量心理学の課題」
問題1
恋愛感情を目に見えることで置き換えるならば、私は「顔が赤くなる」と置き換えることができますが、「恋愛感情を抱いている人と話したいために自然と近寄っている」などの行動に出ると考えます。なぜなら、その相手に自分のことをわかってほしいなどの他の人にはしないアピールなどをすると思います。また、恋愛感情になるということは、たくさんの人がいる中でその人だけに興味を持っているということにも置き換えることができるので、行動に出ると思う。したがって、目に見えることとして置き換えることができる。
問題2
Aさん(高校生)の好きな人を踏まえた友達を5人選びます。5人は各部屋に振り分け、Aさんと1対1の会話をしてもらう。会話をする順番は先にAさんに伝えます。制限時間などはなくAさんが終わりたいと思ったら終わっていいことにします。5人との会話の前に心拍数を測ります。(状況は学校の終わった放課後とします。)始まる前から終わるときまでの心拍数の平均で測定します。この心拍数の測定を5回行います。 このような条件で診断を行うと、好きな人の時には、話す前にドキドキの気持ちになり心拍数が上がると思います。また、制限時間が決められていないため、他の4人に比べ会話をしている時間も長くなると思います。なぜなら、Aさんは、高校生であり学校の終わった放課後なので1日のあったことの会話をすることができるので自然と時間が長くなると考えます。他の人と比べ、話している時間が長く、心拍数が上がっていることがデータとしてわかれば相手に恋愛感情があると判断できると考えます。
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問題1: 最初の一文が日本語としてよくわかりません。恋愛感情は「赤面」で置き換えることができるが、恋愛感情を抱いている場合赤面するだけでなく近寄ることもするだろうから、「接近する」も指標として入れたいと言いたいのでしょうか。
問題2: 「心拍数」や「会話をする時間」といった問題1で登場しなかった指標が測定されています。問題1でやっていることと、問題2が別々になっていますよ。つなげてください。
なぜAさんは高校生なのですか? 高校生である必要がどうしてあるのでしょう。
2点差し上げます。