24心理学(3)

23年度「心理学(3)」投稿ページ / 74

1934 コメント
views
74
Q22032 2023/10/03 (火) 14:08:03 cdcb3@76225

1.僕は、「恋愛感情」を「視線」と「心拍数」と「しぐさ」と「会話の続いた時間」に置き換えるのが適切だと考えました。 「心拍数」が適切だと考える理由は緊張しているとき、リラックスしてるときで数値に変化が出やすいです。それ以外にも「視線」も置き換えると、緊張しているときは視線が泳ぎやすく、リラックスしているときは相手の視線に合わせてる時の方が長いためです。「しぐさ」も緊張していると身体の動作に迷いが出やすく、リラックスしているときは堂々としているためです。「会話の時間」も置き換えると。好きな相手なら長く話したがる人がほとんどだからです。複数で置き換えると正確性も増すと考えました。

2.測定方法は、対象者と好きな人が話すテーマを「趣味や私生活何をしているか」「気になる人がいるのか」に決め会話をしてもらいます。友達と話す時よりは最初から「心拍数」は高いですが、趣味や私生活の話では共通の趣味があったりすると「しぐさ」や「会話の時間」「視線」は友達と比較的近い感覚で話せると思います。 話すテーマを「気になる人がいるのか」については、「視線」は泳ぎやすく、「心拍数」も「趣味や私生活何をしているか」の話題よりも上がりやすく、「しぐさ」も手の動きも、ぎこちなくなり「会話の続いた時間」は、間ができるが総合的に時間も長くなりやすいと考えました。
対象者が友達と話す時は。「視線」「心拍数」「しぐさ」「会話の続いた時間」は、好きな人と話した時と比べ、ほとんど真逆になりやすいと考えることができると思います。

通報 ...
  • 77
    satsugakushinri 2023/10/03 (火) 14:14:41 >> 74

    問題1: 「視線」と「しぐさ」については、視線がどうなることなのか、どういうしぐさなのかを明確にしないといけないです。何を測定してよいかわからないからです。
    問題2: それで、それら指標にどういうことが起きると、「恋愛感情がある」ことを定義できるのですか。あなたが述べていることの中に素材はあるようですが、まとめ方としてうまくないです。

    3点差し上げます。