F23007
2023/11/07 (火) 13:42:31
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課題1
P-Fスタディについての補足情報
P-Fスタディは24の欲求不満場面が書かれたカードを提示し、検査者が刺激文を読み上げるという形で進められる。イラストには登場人物一人の吹き出しが空欄になっており、「この人ならどう答えそうか」を記入させる。欲求不満場面は大きく自我阻害場面(トラブルの原因が他者にある場面)と超自我阻害場面(トラブルの原因が自分にあり、他者から非難される立場)の2つがある。ここで得られた回答は3つの攻撃の型と3つの攻撃の方向性、計9つの分類によって分類される。
引用:https://psycho-psycho.com/picture-frustration-study/
教科書は大まかにしか述べていなかったため「欲求不満状況に対する反応のタイプ」はどのように調べるのかが気になったため追加情報を調べることにした。
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課題1: あなたは知りたかったことを知れたので満足しているでしょうが、この情報はどのような意味で教科書理解に貢献するのですか。あなたを満足させるという意味ではなく、他の人にも役立つという意味で。
この典拠の学術的な信頼性は保証できますか。
2点差し上げます。