G22061
2023/11/07 (火) 14:18:51
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第5章
課題1ミネソタ多面人格目録についての補足情報です。
L尺度とは、虚構(Lie)かどうかの尺度。社会的には望ましいが実際には困難を意味し、高得点は、自分を好ましく見せようとする傾向を示唆する。
F尺度とは、出現率(Frequency)が10%以下と低い回答の有無を調べる尺度。高得点は、教示や文章の誤解、非協力や自分を悪く見せようとする傾向、精神障害の急性症状が疑われる。青年期で高い傾向がある。
出典https://psychologist.x0.com/terms/421.html
補足理由 教科書ではただ、(L尺度)(F尺度)とだけ書かれていてそれがどのような意味だったのかわからなかったので補足しました。そして、LとFの意味を理解することで教科書などの具体例と一緒に考えることができる。
課題2
(1)私は中学の時にパソコンを使う授業にて、職業診断をパソコンで調べようとなり調べてみました。そして調べた際に全く同じ回答で複数回行いました。その結果がほとんどが異なる結果でした。そのためこの診断は信頼性が低いと考えた。
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課題1: よい情報ですが、すでに提供済みです。
課題2: どういう診断項目なのかが知りたいですね。あなたの状況(健康状態とか気分とか)が回毎に違っていたら、測定結果は異なることがあり、それはその職業診断のせいではありません。
3点差し上げます。