24心理学(3)

23年度「心理学(3)」投稿ページ / 79

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G22068 2023/10/03 (火) 14:15:49 101b7@68c19

0章 計量心理学の課題
問題1 私は恋愛感情を「声のトーン」と「異性と話をしている時の目線」に置き換えることが適切だと考える。まず、声のトーンは、気になる異性と話しをすることで「話せることが嬉しい」などの理由でテンションがあがり、声のトーンが高くなると考える。続いて、異性と話をしている時の目線は、気になっている異性を目の前にすれば目線が合うと考える。なぜなら、普通に好きな人や嫌いな人の話は興味がある話を除き大した興味が生まれないので、スマートフォンをいじったりしたりなどして目線が合う回数が少ないと思うが、好きな異性と会話をする時は大した話でなくとも、恋愛感情をもっているのだから、必然的に異性と目線が合うと考える。

問題2 内容を知っている男女が1人ずつが結託し、内容を知らせていない(恋愛感情を抱いている人も含める)男女を均等に10人を選定する。そこで、恋愛感情を持っていると思われる対象者と会話をする時の声のトーンと目線、対象者以外と会話をしている時の声のトーンと目線を見比べれば結果がわかる。規模を大きくすることも可能であると考えるが、対象者に悟られてしまえば全く意味がないと思われるので、今回は10人に絞ることにした。

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    satsugakushinri 2023/10/03 (火) 14:28:34 >> 79

    問題1: 「目線が合う」はちょっと前に言いましたが、あまり適切でないと思います。
    問題2: 「見比べれば結果がわかる」とありますが、どうなっていればよいのですか。

    3点差し上げます。