g220525
2023/10/03 (火) 14:23:40
8dc81@1aeca
問題1
恋愛感情は「心拍数」と「声のトーン」の指標で置き換えるのが適切だと考えました。
好きな人を目の前にすると緊張や興奮からか心拍数が上がります。これは数値化されていてわかりやすいと思いました。しかし、心拍数だけだと好きでない人でも話すのが不得意だから緊張することだってあり得ます。好きな人を前にするとよく見られたいと思うので「声のトーン」が上がってしまいます。しかし、店員さんや先生に声をかけるときも声のトーンが上がると思います。そこで「心拍数」と「声のトーン」を併用して使うと、心拍数が上がり、声のトーンも上がると、恋愛感情を持っていることが目に見えるものとして言えます。
問題2
測定方法は下の条件付きの人と場所、時間は同じで話をしてもらう。
①家族、②初対面の人、③好きな人
①については平常時の心拍数と声のトーンを測定できる。
②については初対面の人にも緊張などで心拍数や声のトーンに変化があるか測定できる。
③恋愛感情を持っているとどのような変化があるか測定するため。
家族、初対面の人に比べて、心拍数や声のトーンが上がると好意を持っていることになる。
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問題1: 指標はよいと思います。
問題2: 心拍数と声のトーンが上がるというのは、少しでも上がったらということですか。基準を具体的に設定した方がよいと思います。
4点差し上げます。