24心理学(3)

23年度「心理学(3)」投稿ページ / 93

93
G22101 2023/10/03 (火) 15:03:52

問題1 「恋愛感情」は「見る」ためには目の合う時間で判断することが出来ることが出来ると考えます。    普段友達と話している時スマホを見たり他のことをしながら会話することがあります。しかし好きな人と話す場合必然的に目を合わせるという行為を行うはずです。また、目を合わせる回数ではなく目が合い続ける時が長いということは他のものに気が取られていないということになりその人に集中している証拠であると言えます。

問題2 Aを対象として友達、恋人、仕事先の人間など様々な関係の人と食事をさせてどれだけ目を合わせてい続けているかを測定します。特定の誰かと対面した時の目を合わせ続ける時間が、他の人と目を合わせ続ける時間の平均と比較して15%以上の増加があった場合Aはその人に恋愛感情を抱いていると仮定する。

通報 ...
  • 118
    satsugakushinri 2023/10/03 (火) 19:32:28 >> 93

    問題1: 「目の合う時間」の不適切さは以前述べた通りです。
    問題2: さまざまな人たちと食事している時の視線接触を測定しているのですから、ここからどうして「15%以上の増加」という基準が生まれるのかを説明した方がいいと思います。

    3点差し上げます。