王国連邦国営国際ニュース
〔国際〕アフリカ領土戦争講和会議終結
世界に混乱を招いたアフリカの領土戦争の講和会議がついに終了し,カメルーン条約が締結された。これにより以下のことが決定された。
カメルーン・アフリカ軍政社会主義国家
賠償金350億円
タンザニア南部併合
資源採掘権
在留軍派遣権
軍事通行権
グラドス社会主義共和国連邦(サスペジア帝国連邦)
賠償金30億円
在留軍派遣権
軍事通行権
キッド社会主義共和王国連邦
賠償金300億円
ケニア併合
資源採掘権
在留軍派遣権
軍事通行権
イメーワ同盟条約機構
ウガンダにイメーワ同盟条約機構アフリカ総合管轄区設置。
以上が決定されたことである。この決定に対し王国連邦は「今回の決定に関してはウェストインシャンからの提案を飲んだだけであり,そんななかでも良い決定になった。」と話している。
〔軍事〕王国連邦,第二回再生計画始動!
王国連邦王立革命赤軍主導にて行われる兵器再生計画の第二回がついに始動した。今回,王国連邦では要塞級兵器として指定され新たに超重戦略爆撃機 富嶽を再生する計画が進んでいる。今現在,主翼が完成しており今夏には完成する見込みであるがまだ発表はされないこととなっている。元々は爆撃機の作成計画であったのだが以前より国民からの要望が高く,再現することに至った。それにともない王国連邦では軍事予算だけではなくクラウドファンディングなどでも資金を集めており今現在でも既に5億円に達する勢いだと話している。これに対し王国連邦王立革命赤軍軍務省総長のkid元帥は「今回の計画は達成することができればあの大日本帝国がついに成し遂げることができなかった爆撃機が現在に再度君臨することとなる。究極のロマン兵器でもある富嶽を再生するため,外国からの援助も常に受けている。どうか援助していただきたい。全てはロマンと大日本帝国のかつての野望を引き継ぐために!」と力強いコメントを残した。
〔国際〕王国連邦,伊右衛門和英共和国からの租借領土を返還。
王国連邦政府は本日,伊右衛門和英共和国から一時的に租借していた領土に関してを完全に返還したことを表明した。この領土はイメンコミューワ真空超電導リニア中央新幹線建設のために一時的に租借していたものであり当初の目的を達成したために返還されたとしている。