皆様、お待ちかね銭形平次 第226話「間違われた男」が公開されました。
https://www.youtube.com/watch?v=YdlrTpylhOw
放送年:1970年9月2日
琉球の御使者がやって来る料亭は抜け荷一味の巣窟、幕府の賓客には手を出せぬ平次だが、御使者が去った直後に踏み込みお縄。この間、首領と容貌が酷似した男が一味に引っ張り込まれるがこれが雁之助なもんだから、一方ではどたばた人情劇が展開される。
あらすじはこちらからの引用です。
ロケ地、恋人に会うため料亭を抜け出したお葉がゆく大川端、宇治川右岸川端。父が立ちはだかり次いで一味がやって来て連れ戻される坂、興聖寺琴坂(見返りの石門の向こうに川端の楠)。お葉を尾行していた八がこの事を親分に注進、中ノ島橋。
*お葉は三島ゆり子、首領に嬲られたことを恨み、そっくりの音松に突きかかったことで事件が親分の目にとまる。音松は芦屋雁之助、厨房でのヘマや十蔵になりすます芝居のお稽古も傑作。
日本に来ています。アメリカを出るとき、空港で第225話を投稿できたと思ったのですが、どうやらうまくいっていなかったようです。日本に戻ってからは珍しく時差ボケになって、確認できていませんでした。楽しみにしていた方、すみませんでした。
土曜日は小学校のあったエリアを14人の同窓生でお散歩し、子供の足では長かった道が、ずいぶん近くに感じられて驚きました。ほとんど跡形もないほど変わっている中、いまだに昭和の雰囲気を漂わせる中学校など、変わらない建物も。続いて上野へ移動して、22名で貸し切り同窓会。二次会にも17人が残るという大盛況。たくさん食べて、たくさん笑った楽しい会となりました。
関東でも河津桜はもう葉桜。これから開花が始まりますので、年々振りかの日本の桜を楽しめそうです。季節の変わり目、皆さんおからだ大切にお過ごしください。
お帰りなさいませ。
今、日本にお見えなんですね。お忙しいのに、忘れずにいて下さって本当にありがとうございます。無理しないでくださいね。今回も楽しみに見ました。お話が、突然突きかかっていくなんて、唐突すぎますが、お話の流れがよくわかりました。
小学校の同級生が、20人近くも集まるなんてすごいです。皆さん仲良しなんですね。最近は年賀状も終活でお終いになるし、だれがどこに住んでるかもわからないです。でもいいなぁ~~あの頃に戻って、学校をお散歩したいなぁ~~
日本を楽しんでくださいね。お体気を付けてね。いつもありがとうございます。
おめめちゃん、コメントありがとうございます。はがき代はずいぶん高くなりましたね。年賀状じまいしたくなる気持ちもわかります。
今はFacebookやLineでつながれるケースもありますが、女性は結婚すると姓が変わってしまうし、遠方に嫁ぐこともありますから、探しづらい面がありますよね。今日は少し雨模様ですが、これから晴れるようなので、美しい桜を楽しめたらなと思います。