皆様、お待ちかね銭形平次 第229話「負けるな母ちゃん」が公開されました。
https://www.youtube.com/watch?v=6PDqvPIvEb4
放送年:1970年9月23日
ミヤコ蝶々さん、お若いですね。
あらすじはこちらからの引用です。
ミヤコ蝶々ゲストの、べったべた母ものドラマ。孝行なお子たちの助けも借りてやっと買った屋台を、グレた次男の罪滅ぼしと手放す母。人殺しとして捕われた息子の無実を信じきる母の思いは、遂に平次を動かす。
*ロケなしセット撮り。
4月になりました。昨晩はカリフォルニアも地震でした。実は数分前から、寝ているはずのインコ二羽がピヨピヨ鳴きだし、可笑しいなあと思っていたら、ミシ、ギシ、と壁から音が聞こえたと思った直後に横揺れが。あ、地震だ、収まりなさい、と念じていると寝室からはキャーーーーーといわんばかりの鳴き声と羽根の音。パニックになって飛び回っているのです。慌てて寝室に戻って非常用ランプを付けても、完全にビビっていて、見つけてなだめるのに時間がかかりました。M4.9でしたので、まあまあな揺れでした。もっと小さな揺れの時は、平気な顔なのに、不思議です。
日本、ペルー、インドネシアでも地震があったようなので、環太平洋のプレートが動いたのかもしれませんね。小出しにしてくれて、大きなものにならないことを祈ります。
今日は太平洋側のパシフィカの海岸を強風の中お友達とお散歩しました。海の向こうは日本。日没7時半すぎですから、お散歩する時間はたっぷりあります。カラスやカモメが羽を広げて波乗りならぬ、風乗りを楽しんでいました。彼女とは辰年、おうし座で何となく気が合います。星の配置のパワーで行動力が増すのはいいんだけど、なんだか大きなこと、嫌なことが起こりそうな気がするのよねー、なんて話してました。そろそろディナーにしようととあるお店に入ってすぐ、彼女のご近所さんから意味深なテキストが。外に電話を掛けにかけにいったまま、なかなか戻りません。注文来たよと呼びに行くと、彼女と35年も仲の良かった人(共通の知人)が急逝したとのこと。あの虫の知らせは彼の死だったんだ、来週ディナーに行こうと話していたのに、もう二度と会えない、と涙を浮かべる友人。70代半ばだったそうです。命ははかないですね。
いつもありがとうございます。蝶々さん、泣かせるお芝居でしたね。峰さんも長男のお役で出てました。柳沢さんは、
「奥さまは魔女」のダーリンの声でしたね。あのテレビドラマ大好きでした。憧れのアメリカの生活でした。間取りも覚えています。Sayuliさんも、いろいろなことがあって、大変ですね。ほんとに70歳過ぎたら、いつ何時何が起きるかわかりませんね。今こんなことやってるのが一番幸せかもですね。
おめめちゃん、本当に泣ける芝居でした。浪花千栄子さんもそうですが、関西の母には独特の味がありますね。柳沢さんはダーリンの声の方でしたか。子供心に義母(奥様のお母さん)が面白かったのを覚えています。
山本おさむの漫画「どんぐりの家」は感動大作でっせ!
観てみんしゃい!
大川橋蔵 主演映画「恋や恋なすな恋」
人形浄瑠璃の『蘆屋道満大内鑑』をベースに依田義賢が執筆したオリジナル脚本を、内田吐夢が監督したファンタジックな時代劇。
大川橋蔵演じる安倍保名の悲恋を描く。舞台劇やアニメーションの活用など、画期的な演出が話題に。 平安時代、天文学者の加茂保憲には、安倍保名と芦屋道満という二人の弟子がいた。
彼は自分の養女である榊の前を愛する勤勉な保名に加茂家を継がせようと考えるが、それを知った道満に暗殺されてしまう。
道満に父殺しの罪を着せられた榊の前は自殺、同じく罪を着せられた保名は発狂し姿を消した。保名は榊の妹である葛の葉に会い、相思相愛になっていく。しかしそこへ道満の家来である悪右衛門現れ、保名をめった打ちにした後、葛の葉を連れ去ってしまった。
大川橋蔵
大川橋蔵は 昔 時代劇映画スターだった 同じく 片岡千恵蔵 市川歌右衛門 中村錦之助
市川雷蔵 大友龍太郎 大河内伝次郎などが 時代劇スターだった
昔の日本映画は 時代劇が主流だった
銭形平次
銭を投げて 罪人を捕らえる時代劇 投げる銭は 江戸時代 一番価値が高い銭は 金で造られた「小判」
大判は 徳川征夷大将軍が 功績があった大名(殿様)に授けていた記念品の銭
小判の下の銭が、金で作られた 二分金 一分金
その下が 銅で作られた「寛永通宝」の 一文銭
これが 江戸時代 一番 価値が低い銭で ・・金がない時に誰もが言う「一文無し」の
一文銭の寛永通宝で 一文銭の真ん中に 穴があり 穴に紐を通し 一文銭を「束にして持ち歩いていた」
銭形平次は この銅で出来た一文銭を 罪人に投げつけ 捕縛していた
その後 漫画の「ルパン3世」にも 怪盗ルパンを捕らえる「銭形刑事」が登場する
江戸時代の銭形平次 と 鬼平(長谷川平蔵)
鬼平とは 江戸時代に実在した「長谷川平蔵」の事で 人情に脆いが 罪人には厳しい役人だったので
罪人から恐れられ「鬼平」と呼ばれていた
長谷川平蔵は 徳川征夷大将軍だった徳川吉宗の「孫」で 幕府の老中だった「松平定信」から
才能を認められ「火付け盗賊改め方」の長官に抜擢され 江戸の罪人を 捕縛していた実在の役人で 地位は 旗本
これを 作家・池波正太郎が「鬼平犯科帳」というタイトルで 小説を描く
鬼平犯科帳
『鬼平犯科帳』(おにへいはんかちょう)は、池波正太郎による日本の時代小説。略称は鬼平。
『オール讀物』に連載された。
実在の人物である「火付盗賊改方」長官・長谷川平蔵を主人公とする捕物帳で、同じ池波作である『剣客商売』『仕掛人・藤枝梅安』と並んで池波の代表作になっている。
テレビドラマ化・映画化・舞台化・漫画化・テレビアニメ化されている。
お涙ちょうだいの感動大作
山本おさむが 盲聾唖の障害児童の暮らしを描いた漫画「どんぐりの家」 全7巻
山本おさむは 漫画の 1コマ 1コマを 丁寧に かつ、克明に描き 写真の映像より 生々しい描写で 目の前に、リアルな現実を見ているような気分になり
圧倒的な 感動に追いやられる
人間なら ぜひ 観て欲しい作品
こっちゃんさん、初めまして。
漫画は読んだことがありません。YouTubeに動画があったので、今度観てみます。ご紹介ありがとうございましたhttps://ja.wikipedia.org/wiki/どんぐりの家
どんぐりの家は 最高の感動大作
ららるさん(2022/4/30 19:47)
どんぐりの家という漫画は泣けませんか?
ベストアンサー Archfoeさん(2022/4/30 20:14)
泣けるのはもちろん、ものすごく考えさせられました。
重複障害児を描くという非常に難しいテーマに挑まれ、社会福祉問題に大きな一石を投じた意欲作、話題作です。
我が家の近隣にも、本作の影響を受けて名付けられたと思える、どんぐりの家という介護施設や託児所が何軒かあります。
今夜は この板に ご参加を願う歌でございます
吾輩の名前は 孝一(こういち)で 友人から「こっちゃん」呼ばれています
そのため「こっちゃんの掲示板」に参加していただくよう「こっちやぇ小唄」を歌います
・・お江戸~~ 日本橋 七つ立ち~~ 初上がり~~!
行列~~揃えて あれわいさのさ~~!
こっちゃ高輪の夜明けて~~ ちょうちんを消す~~!
こっちゃへ~~ こっちゃへ~~~!
とうか こっちゃんの「猫の掲示板」に ご参加くだせ~~!