「ポプラ通りの家」がペドロ&カプリシャス「五番街のマリーへ」と似ているという話を度々見かけます(「キャプテンフューチャー」の翻訳者の野田昌宏さんも小説のあとがきでそのようなことを書かれていました)。
でも昨日、別のアーティストの曲が「ポプラ通りの家」の元ネタではないかと指摘されているブログを見つけました。
紹介されていたのは、ハーパース・ビザール「I Can Hear the Darkness」。
聴いてみたところ、本当に「ポプラ通りの家」だと納得しました。
ぜひ、れんたろうさんのブログで解説をご覧ください。