PS版ではなく96の仕様なのですが、繁殖牝馬の能力が低い場合、加算後の能力値(TSL-10)を上限として、産駒能力の底上げが発生します。 たとえば能力50の牝馬に実績Bの種牡馬を種付けする場合だと、産駒能力に0〜35(85-50)の加算がつく感じです。 基底値2の数字(実績C70,B80,A90)も、この能力底上げに使われる数字だと推察できます。上の例と同じ配合(実績B×能力50)だと、0〜30の加算が発生します。おそらく、ニックスの仕様変更につき96版から5ずつ数値が下がったのでしょう。 なので、繁殖牝馬の生産を有利にする要素ではないのではないかと思います。初代配合でちょっと影響あるかな、くらい。 もちろん、96から仕様が変わっている可能性もありますが。
不適切なコンテンツとして通報するには以下の「送信」ボタンを押して下さい。 管理チームへ匿名通報が送信されます。あなたが誰であるかを管理チームに特定されることはありません。
どのように不適切か説明したい場合、メッセージをご記入下さい。空白のままでも通報は送信されます。
通報履歴 で、あなたの通報と対応時のメッセージを確認できます。
PS版ではなく96の仕様なのですが、繁殖牝馬の能力が低い場合、加算後の能力値(TSL-10)を上限として、産駒能力の底上げが発生します。
たとえば能力50の牝馬に実績Bの種牡馬を種付けする場合だと、産駒能力に0〜35(85-50)の加算がつく感じです。
基底値2の数字(実績C70,B80,A90)も、この能力底上げに使われる数字だと推察できます。上の例と同じ配合(実績B×能力50)だと、0〜30の加算が発生します。おそらく、ニックスの仕様変更につき96版から5ずつ数値が下がったのでしょう。
なので、繁殖牝馬の生産を有利にする要素ではないのではないかと思います。初代配合でちょっと影響あるかな、くらい。
もちろん、96から仕様が変わっている可能性もありますが。