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ただの猫 2026/05/08 (金) 12:36:22

  武田信玄の死因は「労咳」・・餅で窒息したのではない

日本人は 世界一の「妄想ずりずりずり」こきまくる妄想狂いで 餅で窒息したと言う

バカを申すでない! 愚か者めが!

昔の百姓は まだ米作技術が「未発達」で 天候不順(旱魃・洪水)に遭うと「凶作」で飢饉に陥り

充分に穀物が食えず 百姓一揆を起こしたり 飢餓「栄養失調」に陥っていた

栄養失調に陥ると「免疫力が低下」

細菌・ウイルスに感染し「疫病」が流行していた時代

「結核菌」は 空中を浮遊していて栄養失調で「免疫力」が低下していた農民が空気を吸うと 結核菌が肺に侵入

結核菌が 肺を侵すので ゴホン! ゴホン!咳が出る この咳で結核菌が空中に飛散する

それを 城内で 主君に仕える家臣たちが 城を出て 外の空気を吸うと 今度は 結核菌が 家臣たちに感染

こうして 結核菌に感染した家臣が城内に戻り、武田信玄の正室(三条の方)が 結核菌に感染

こうして結核菌感染が波及・・疫病

三条の方が労咳(結核)になる しかし当時 まだ抗生物質がない時代 三条の方は温泉で「湯治・静養」していた

しかしまだ治療法がなく結核に感染すれば 必ず死ぬ「不治の病」

結局 三条の方は 労咳で死去

当然 城内に居る主君の武田信玄も 結核菌感染 労咳になる、労咳は「不治の病」で

武田信玄も 労咳で 死去 

結核菌感染、ウイルス感染は 次々に感染する感染病

武田信玄が餅を喉に詰まらせて窒息したのではない 結核菌感染

結核菌は「空気感染」するので 昔、患者は健常者から「隔離して治療」するため各地に隔離病棟の「結核療養所」が設けられていた

しかし 武田信玄の室町時代 隔離などなかったので 感染流行

ただ当時は戦国時代で、主君の「死亡」を「秘匿」にしていた

敵に 主君の死去を 知られると敵が「攻めてくる」ため

中国も同じ 蜀の国の軍師だった「諸葛孔明」は 臨終の床で 家臣たちに「自分が死んでも敵に悟られないよう」遺言

自分の死が敵に知れると敵が 攻めてくる為 その為、家臣たちは 諸葛孔明に似せた人形を作り 孔明が生きているよう敵に見せかける

これが「死せる孔明 生きる仲達を走らす」・・敵の仲達は、孔明がまだ生きて居ると思い逃げまくった

このように武田信玄の死を「秘匿」にしたため 死因がハッキリせず 餅を喉に詰まらせ 窒息死??

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