猫の掲示板です。 猫についてお困りのことなど書き込めます。
中国のゴーストタウンを映画化した「鬼域(リサイクル)」
この映画は 捨て去られた廃墟が、なぜ自分たちを捨てたのか
怨霊となり、捨てた人間を呪う映画
吾輩は「ものの憐れ」で 廃墟に「人間臭さ」を感じる「廃墟趣味」なので 呪われることは あり得ない
脳
人間の脳は 宇宙の神秘が集積されているので医学的に、まだ解明されていない「神秘な謎」を秘めている
「臨死体験」も その一つ
前の投稿で説明したように 脳の「大脳新皮質」は「事象を創造」する「能力」があるので
「睡眠時」でも脳の大脳新皮質が、脳の中に「映像を創造」してしまうので 人は「睡眠時」に「夢の映像」を見てしまう
言い値君も 今迄 睡眠時に何度の夢の映像を見たはず
ところが脳には「錐体細胞」があり、これは「脳の中に創造された映像」を、脳の中に「自覚できず」に「外部に投影」させてしまう、
分かりやすく 図解
〇は脳を表す
脳の中に創造された映像A ↓ 〇―――ーー外部に投影ーーーーーー>映像A |<----空間―ーーーーーーー>|
言い値君が、睡眠時に見る「夢の映像」は。このように「前方の空間」に夢の映像を見ているはず
だから 上図のように 睡眠時の夢の映像には「空間」が伴っている
仮に夢で 犬の夢を見ても。犬だけの映像ではなく 上図のように 犬を「取り巻く」野原や山といっ「空間」まで見てしまう
このメカニズムが「覚醒時」に「外部に景色」見る本当の「医学的メカニズム」
だから「臨死体験」も同じで 上述したように 脳は「創造力」で、自分の意思とは関係なく。脳が勝手気儘に 映像を創造
これにより 人は「自分が考えもしなかった事」を 脳が 勝手に創造しているので 突然「ひらめき」 今まで考えもしなかった発見・発明ができる
臨死状態でも前述したように。自分の意思とは「関係なく」・勝手に脳の中に映像を創造していて
上図のように、外部に見てしまう この外部に見ている映像A は
元々「自分の脳の中の映像A」
だから外部に 自分の脳が創造した映像Aを「見てしまう」
だから臨死体験で「自分」が「外部に俯瞰」して「自分を見ている」といった「不思議な現象」になってしまう
脳は、このように まだ未知なる神秘
外部から、自分を見ている
自分(映像A) 〇<-------映像A
外部から自分を見ている
平安時代の幽霊
吾輩は、小泉八雲の「耳なし芳一」の幽霊には 何度も出会った
平安時代。源氏と平家が政権政争で源平合戦 遂に下関の壇之浦の戦いで、憐れ平家、討ち破られてしまい。平家の女御たちも、海に身投げ
そのため 討ち死にした平家の武士や女御の怨霊が 壇ノ浦の海を、さ迷っていた
芳一は 目が見えない若い僧侶で 琵琶を弾き、憐れ源平合戦を語っていた
ある夜 芳一が琵琶を弾き、源平合戦を語っていると平家の幽霊が現れる
しかし芳一は 目が見えない 目が見えれば・・・ぎゃああああああ!
ゆ! ゆ ゆ 幽霊が出たああああああ=!
目が見えない芳一を、平家の幽霊が、夜道を平家の屋敷に案内
平家の屋敷には 討ち死にした平家の武将や 海に身投げした平家の女御の幽霊いて 屋敷内には 怨霊の火の玉が舞っていた
しかし 芳一は目が見えないので 幽霊とは分からず 懸命に琵琶を弾き
憐れ源平合戦を語り それを聴いた平家の幽霊たちは、涙を流す
だから 芳一は 幽霊を見ていない
この後 芳一は平家の幽霊から両方の耳を、もぎ取られ「耳なし芳一」になる
幽霊
幽霊の「実態」を説明
前の投稿で説明したように、他の動物とは違い、人間は「大脳新皮質が発達」していて この大脳新皮質は「創造力に優れ」ていて
人は この創造力が優れた大脳新皮質で「空想」や「妄想」により「ありもしない出来事(フイクション)」を創造しているのが「作家」
吾輩が 何時も言ってる「妄想千ずり」
脳には「錐体細胞」があり、これは「脳の中に創造された映像(事象)」を、脳の中に「自覚できず」に「外部に投影」させてしまう、
これを「感覚の投影」という
このように 人間は自分の大脳新皮質で「創造」した事象や 映像を
感覚の投影で「外部の空間に見てしまう」
その見本が 海の遭難者
海で遭難 海を漂流。その為、救助艇が助けに来るよう 念願
其の為 大脳新皮質で「救助艇の映像」を創造してしまい、上図のように
「感覚の投影」で、外部の空間・・水平線の彼方に、救助艇を「見てしまう」
これが 幻覚(幻視)
同じように ある人を残忍にコロしてしまうと コロされた相手は 顔中、血だらけになり苦しい表情で死亡
この様子が コロした男の記憶に残り・・ああ! アイツを 残忍にコロしてしまった 懺悔と 後悔の念が、頭を支配してしまい 大脳新皮質が ころされた人の 血まみれで苦しむ映像を「創造」してしまい
上図のように、感覚の投影で「外部の空間」に幽霊を「見てしまう」・・幻覚(幻視)
以上が 幽霊の実態
だから平安時代、真言密教の空海は、こう説法している
「恨みを抱いて死んだ霊魂は、天上界の神となり 雷を落とし、恨みを晴らす」
だから「人は恨みを抱かせる」ようなことを「してはならない」
「理由」は上述した
今夜の話題・・紅花
松尾芭蕉は「奥の細道」で、各地の旅
山形の最上川に差し掛かると、一面の「紅花畑」に感銘を受け詠んだ俳句
「眉掃きを、面影にして、紅の花」
「行く末は、たが肌に触れん、紅の花」
江戸時代、紅花は赤い色素を出す花で、女性の「赤い口紅」や 着物を赤く染める染料として、重宝にされ全国で 紅花栽培が行われていた
これが現代にも 引き継がれ 山形県,河北町では、町興しで 今も紅花栽培が行われている
こうして松尾芭蕉が 全国旅し「面影げ」を詠んだ俳句
同じように 林芙美子も 松尾芭蕉のように 全国を旅したのが「放浪記」
この放浪記は、まず最初の冒頭に、直方の面影げを書き残していて 林芙美子は 直方・多賀神社の馬の銅像に、幸せになれるよう祈願
そのため 直方駅の広場は、面影げを忍ぶ、記念碑がある
では 吾輩も面影げを書き残す
もも来たり、多賀の境内、咲き誇り、花の面影げ、尽きることなし
言い値くん
ざわざわ掲示板、投稿者の男性の名前
推定年齢、50代~60代 住まいは、多分、関東
言い値君の投稿
>いいね 2026/09/05 (土) 13:13:51 092bd@508ef
創造主は「人類」にだけ「大脳新皮質の発達」を授けたため 人間は、この大脳新皮質で「創造力」が芽生え 自分の脳味噌の大脳新皮質で「ありもしない事象」を「妄想で創造」する人間になる ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 赤外線と、可視光の同時撮影でUFOが取られるようになった。人間の目撃談だけなら、妄想と片付けられるが 無機質で淡々と事実のみを撮影する機器は騙せない。。 夢を追いかけるから騒ぐのではない!説明のつかない事実が記録として残るから解明を急ぐんだ・・ 人類の研究能力が、真相解明に近づいて来た・これが「空想科学読本」なら全く興味が無い、時間の無駄だ
紅花は染料にすると 真紅の赤に染まりますが 紅花は朝やかな黄色の花です
藍も手を加えて発酵させるまでは 緑色の葉っぱに過ぎません スクモと呼ばれる発酵物が「藍より出でて藍より青し」を生み出します
染料一つのプロセスでも 先人の知恵には驚愕します
科学研究が進み人工的な化学物質を加えたものは 大量には生産出来ますが、あくまで人の欲から生まれた産物に過ぎません
「回帰」が必要な時代だと思っています
生活の中で生まれた保存食、民間療法と言われる薬草、私達が長い間伝統的な技術を受け継いできた意味を考えるに 精神を含めて 小さな世界を守る為の「回帰」です
その記憶は確かに私達の脳の奥深くに眠っています 遺伝子が目覚めた時に 幻は現実化するのでしょう
花さけり ももに込めたる面影も 語り尽くせぬ縁を巡る
本日は風が強く 秋口の風情が漂います
ただいま!
今、三社参りから帰宅、まず自宅近くの王子神社参り
家族となったみんなの健康祈願、ももちゃん家族と我が家のちょび太が、みんな健康で「長生き」しますよう健康祈願
次は感田駅の傍にある阿高神社参拝・・家族となった全員の健康祈願
そして一番遠い植木等?が祭られている植木天満宮でも同じ家族全員の健康祈願、そしてタバコを一服、
ただいま帰宅
さて 芭蕉は 旅日記「奥の細道」で 山形の最上を訪れたさい 紅花畑見て
紅花を 紅の花と歌っているので 紅花は赤い花だと思っていたら、ふみちゃんが言うように黄色い花
芭蕉は最上で紅花を栽培する農夫から、この黄色の花で 女性の「赤い口紅」を作ったり赤い染料になると聞いていたので芭蕉は黄色い花を紅の花と詠みます
しかし季節は流れ 紅花が咲く夏から、秋の訪れ、吾輩も歌をうたいます
秋なれど、飽き飽きしない、2人連れ、浮き草なれど 清き花咲く
日本大家族 ばんざ~~~~~~い!
枯れ葉の秋になっても、大家族にきっと幸せが訪れますよう・・もう1度!
ばんざ~~~~~~~~~~~~~~~い!
新型インフルエンザ流行の兆し
報道・・9月3日、新潟県の最新の発表によると、8月30日までの1週間に報告された定点医療機関当たりのインフルエンザの患者数は3.58人と前の週の倍以上となり、流行期入りの目安である1人を大きく上回っている。
■流行の原因は「去年とは全く違うタイプのウイルス」
新潟市中央区のみらいクリニック南笹口の岡島正明院長は「昨年は(この時期は)ほぼいなかった。それに比べると、インフルエンザは従来ゼロだったものが、今年はかなりたくさんいる」と話す。
特に海外旅行など人の往来が増えたお盆の前後から若い世代の感染が多い傾向にあるという。
「去年とは全く違うタイプのウイルスが流行している。去年かかった人も今年かかってしまう、免疫がないというところが流行の一番の原因かと思う」
この状況に、街では「怖い。いつも11月ごろでしょ。こんなに早いのはびっくり」「脱水とかもいま熱中症だけでも気をつけているのに、気づかないうちにインフルエンザになっていたら怖い」など驚きと不安の声が上がった。
■「気付かず広がるおそれ」“熱中症”と似た症状に注意
岡島院長もこの時期の流行ついて注意点を指摘する。
「いま夏でマスクをするのがなかなか大変になっていることもある、それで熱がないからといって検査をしない人が普通に生活をしていると、職場などで広がってしまうことはある」
患者の約2割が、発熱症状が出ないこともあるというインフルエンザ。暑さの残るいまは熱中症の症状と見分けづらいことも注意点となっている。
さらに「インフルエンザのワクチンは10月以降からしか流通しないので、いま打ちたいと言っても、ものがないというのが現状」だという。
■「手洗い・うがい・換気を」対策徹底を呼びかけ こうした中、岡島院長は食事・休息をしっかり取り、免疫を上げておくことや体調の変化を感じた際には早めに受診するほか、「手洗い・うがい・換気というようなことはやはり感染予防に重要。人混みに行くときはマスクをする事も重要なので取り組んでもらいたい」と基本的な対策の徹底呼びかけている。
地球温暖化で ウイルスが遺伝子変異で 新型ウイルスが誕生
学者の癖に、どうやって遺伝子変異するのか。解説もしない
動植物は「外部環境からの刺激」を受けて「誕生・生存」
地球温暖化で、地球の温度が上がれば「温暖化に適した」動植物が「繁殖する
「温暖化に適さない」動植物は「絶滅にむかう」
これが「自然淘汰」
その為 温暖化に適した動物が繁殖すれば「数が増え」 当然、数が増加した動物はウイルスに「接触する確率」が高まり、数が増えた動物にウイルスが感染
その動物の体内で遺伝子変異(突然変異)により、従前にない「新型のウイルス」が誕生してしまう
然し ウイルスは 電子顕微鏡でないと見えない超微粒子で 塵, 埃より遥かに小さく「空気中に浮遊」
「夏場」は湿度が高く 空気中の水分子が多く 水分子が空気中を浮遊するウイルスに「付着」、
質量が大きくなり、重力に引かれ、地上に落下するため 空気感染しにくい
しかし 冬場は湿度が低く 空気中の水分子が少なく、空気中を浮遊するウイルスに水分子が付着しにくく、空気中を浮遊してるので 空気感染が増加する
だからインフルエンザ感染は 夏場に少なく。冬場に多くなる
問題は「冬場」
言い値という男が吾輩を非難
そのため 吾輩が以下のように反論
錯覚により「思い違い」
創造主は、動き回る動物に「錯覚特性」を授けているので、動く事象を錯覚してしまい「思い違いのミス」を起こしてしまう
錯覚の分かりやすい説明
t=0時点 t=1時点 0---------->0”
上図は t=0時点の 0点が t=1時点に 右手に「動いた」と見てしまう「錯覚」
非錯覚の実際は 上図は「静止している事象」で 0点は 右手に「動いていない」
人は誰でも錯覚特性を持っているので「思い違い」してしまうのが人間
吾輩の投稿も 錯覚で思い違いしている
この錯覚で 思い違いする「騙し絵」が有名な エッシャーの騙し絵
錯覚を利用した エッシャーの「騙し絵」
錯覚に惑わされている人は 何処が騙されているのか、分からない
錯覚による「思い違い」を「本当だと信じている」
こうして 本当の真実が 捻じ曲げられてしまい、吾輩が真実を云っても信じない人になり 吾輩を非難
エッシャーの騙し絵
https://www.youtube.com/watch?v=xC62B9Etj6o
めちゃくちゃ素晴らしい「運命の子」
この映画は、孔子の 義、理、礼節が描かれた作品で めちゃくちゃ感銘を受けてしまう最高傑作
ラストの字幕
「何も言わない、ただ夢見るだけ、海が枯れ、岩が崩れようとも、何よりも思いが深いから、何も言わない、ただ夢見るだけ」
運命の子
AI回答
運命の子ですね!🎬 古代中国の悲劇を土台に、命を託す選択と復讐の重さを濃密に描く歴史ドラマです。チェン・カイコー監督らしい重厚さも注目点です。
司馬遷の『史記』に記された「趙氏孤児」をもとにした歴史ドラマです。一族が滅ぼされる中で生き残った子を巡り、忠義、犠牲、復讐が重く交差します。
あらすじ・ストーリー
中国で2000年以上にわたり語り継がれてきた「趙氏孤児」の物語を映画化した作品です。
一族が皆殺しにされる中、ただひとり生き残った遺児をめぐって、命を懸けた保護と復讐の運命が動き出します。(eiga.com)
やがて歳月を経て、子を育てた者たちの思いと、隠されてきた真実が交差していきます。(kinenote.com)
チェン・カイコー監督
「運命の子」を制作したチェン・カイコー監督は、まぎれもなく天才
演出が絶賛したいほど素晴らしい。こんな素晴らしい映画は、初めて見た
おはようございます
素晴らしい映画のご紹介有難う御座います
近々鑑賞したいと思っています
取り急ぎご連絡まで、、
こんちは~!
昨日、今日は、だいぶ秋らしくなって来ました 少しづつ、すごしやすい季節の秋です
夏が過ぎ、秋来るからに、青空の、旅びと二人、喜びあえり
この中国映画「運命の子」の主人公は 医者で、趙の国の王女が、後継ぎの男の子を産みます。ところが 自分の女房も 後継ぎの男の子を産みます
そして医者は、趙の国の後継ぎを絶やすと 趙の国が亡びるので 自分と女房の間にできた男の子と 王女の男の子を「すり替え」 自分の子供を敵に渡し。敵が 自分の子供と女房を王女都思いコロしてしまう
そして 医者は 王女の子供を自分の子供として育て、王女の子供は、大人になり 自分の父親と母親(王女)をコロした 敵に復讐
しかし 育ての親・医者が 育てた王女の子供を庇い 敵から 腹部を刺されてしまうが 敵に覆いかぶさり王女の子供を命がけで守り通し 王女の子供が 敵の心臓を刺し復讐を遂げます
このシーンは、感銘を受けるほど見事なシーン
最高のシーンは、ラストで見せる医者の儚なそうな表情・・最高の名演技 これがラストの字幕に重なりあいます
「何も言わない、ただ夢見るだけ、海が涸れようと、岩が崩れようとも 思いが深いから、何も言わない ただ夢見るだけ」
このラストの字幕が、医者の生き様と人生を物語っています
この映画は、孔子の 義、理。礼節が描かれた作品です
「朝(あした)に道を聞かば、夕べに死すとも可なり」
・・・この後継ぎを巡る問題が、日本の豊臣秀吉
豊臣秀吉の後継ぎ問題
これが豊臣秀吉が、生涯をかけて築いた「天下人の豊臣家」を滅ぼしてしまう
その歴史経緯・・歴史資料に基づく経緯
三河(愛知県)は 当時、西側に、尾張という所があり この尾張には 青須という地名があり ここが尾張の大名・織田家
同じ三河の東側には 松平家が領主
ところが 尾張の大名で織田信長の父親である「織田信秀」が 三河の東側の領主、松平竹千代(後の徳川家康)の父親である「松平弘忠」を「攻める」
そのため、松平弘忠は、駿河(静岡)の武将・今川義元に援軍を要請
今川義元は、援軍を送る条件で、松平弘忠の息子・松平竹千代を「人質」に取る
人質と言っても、今の人質とは違い、両家が姻戚関係になり 互いに戦いをしない不可侵条約のような人質
こうして今川義元は 松平竹千代の養父になり 松平竹千代に自分の名前。義元の「元」を授け 松平竹千代が、松平元信になり、さらに 松平康信になり 次に徳川家康になる
だから 松平竹千代 松平元信 松平元信 徳川家康が、それぞれ「別人」に思ってしまう だから識者は分かりやすく解説して欲しい
ところが松平弘忠は死亡・・死因は家臣に裏切られコロされた説、病死した説
つまり、織田信秀 と「松平弘忠+今川義元」 は「敵対関係」
ところが松平弘忠、死亡したので
織田信秀 と、今川義元が「敵対関係」
そのため織田信秀の息子「織田信長」と「今川義元」が「桶狭間の戦い」
結果 織田信長。勝利
そのため。今川義元が人質にとっていた「松平康信(後の徳川家康)を織田信長が人質に取る
ところが識者は、人質の用語ばかり使っているので実態が分からない
織田信長と松平康信は・・敵対関係ではなく親睦関係になり同盟関係になる・・これが織田信長と徳川家康の「青州同盟」
だから織田信長と松平信康(徳川家康)は同盟関係
それに対し 羽柴秀吉(豊臣秀吉)は 織田信長の「家臣」
だから徳川家康と豊臣秀吉が、敵対関係であるはずがない
両者が、敵対関係になった理由は、織田信長は 本能寺に変で 死亡 信長の後継ぎを巡り 家臣たちが 青須会議
最終的に、豊臣秀吉が 天下人になる
しかし 豊臣秀吉は 後継ぎがおらず 側室の淀君 と、家臣の大野治長との間にできた豊臣秀頼を、後継ぎにする
しかし豊臣秀頼は、秀吉の血を分けた子供でなく 徳川家康は豊臣秀頼を後継ぎに認めず
豊臣秀吉、臨終の床に伏し。豊臣秀頼 と、その母親・淀君が付き 添い
秀吉は、主君・織田信長が同盟関係で「最も信頼」していた「徳川家康」を臨終の床に呼び寄せ この豊臣秀頼を自分の後継ぎとして認めるよう遺言・・死去
ところが 徳川家康は、秀吉とは「血の繋がりがない豊臣秀頼」が「後継ぎの天下人」になるより、自分が天下人になるため
豊臣秀頼を後継ぎに認めていた「石田三成」と「関ケ原の戦い」
徳川家康、勝利。
しかし 後継ぎの天下人になっていた 豊臣秀頼と その母親・淀君は 秀吉が天下人を誇っていた「大阪城」に「居城」していたので徳川家康は、大阪夏の陣、大阪冬の陣で 滅ぼしてしまう
つまり 豊臣家は 徳川家康から「滅ぼされてしまう」
豊臣秀吉の後継ぎを巡り 豊臣家は、滅亡してしまう
こうして徳川家康が、天下人になり 江戸城で徳川幕府
糖尿病は、厄介な病気
現代医学でも「治療方法がない」。治療は「悪化を防ぐ」のが糖尿病の「治療」
糖尿が悪化すると「糖尿病性網膜症」で 目が見えなくがり 両足が血行不良で「壊疽」になり「足を切断」
さらに腎臓機能が低下「人工透析」・・これが糖尿患者の「命取り」になる
ある芸能人が37才ほどで糖尿病・発症、67才で死亡
理由は「治療法」がなく悪化・・人工透析・・67才で死亡
吾輩は42才で発症。
糖尿は、コップの水に砂糖を加えていけば コップの水がドロドロの砂糖水になるのと同じ
血液が、糖分でドロドロの血液になる そのため ドロドロの血液を ササラサラの血液に戻すため水を飲みたくなり 水を飲んでも 飲んでも 水が飲みたくなる
そして 体がきつくなり 寝床から起き上がれなくなり さらに 横で人が話していても夢の中で、誰かが話しているようで「意識が朦朧」となり
このままだと「死んでしまう」と「自分で分かる」 人は死ぬ時、自分の死が分かる
その為自分で、車を飛ばし病院。検査の結果。血糖値=670
正常値=100~110で 正常値の6倍
ドクターからこう言われた・・あんた後1日遅れていたら死んでいたよ
即 入院
そのため 悪化すれば・・「糖尿病性網膜症」で 目が見えなくがり 両足が血行不良で「壊疽」になり「足を切断」
さらに腎臓機能が低下「人工透析」・・これが糖尿患者の「命取り」になるため、血糖値を下げるため死に物狂いで運動
こうして やっと 3種類の血糖降下剤を毎日6錠 服用し、死ぬ物狂いの運動 やっと血糖値が平常
糖尿は 治療法が無く 悪化を防ぐのが治療なので・自分に悪化が分かっていて毎日 苦悩の日々
67才で 死去した芸人も、自分の「苦悩を忘れる」為、朗らかに、ふるまって来たはず
吾輩も糖尿の苦悩を「忘れる」ため 投稿に夢中になれば、苦悩を忘れるため 毎日「投稿している理由」
イランが ロシアや中国から軍事的な指導を受け 米軍攻撃
これは、当然の成り行き、理由を次に投稿
報道・・「米国、イランが中露から情報支援を受けているか調査中」 「イラン、米軍の指揮・統制施設などを極めて精密に標的」 中国とロシアがイランに情報提供する動機とは
イランが最近、米軍の艦艇を相次いで標的にしていることを受け、中国とロシアが米軍艦艇の位置情報をイラン側に提供している可能性が浮上している。
米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は8日(現地時間)、米当局者の話として、「米政府は現在、イランが中国やロシアから米軍艦艇を追跡するための支援を受けているかどうか調査している」と報じた。
イランは先週末、米空母とイージス駆逐艦を弾道ミサイルで攻撃しようとしたのに続き、7日にも別の米海軍艦艇を標的にした。
一連の攻撃で米軍艦艇が実際に被弾することはなかったものの、イラン側が米軍艦艇の位置を比較的正確に把握していたのではないかとの分析が出ている。
WSJは「米当局者は、中国とロシアがイランによる米軍艦艇の追跡を支援している可能性が高いとみている」と報じた。
イランが、移動する標的を追跡できる電子光学シーカーなどを搭載した新型ミサイルを使用した可能性もあるが、こうした誘導装置を備えていたとしても、攻撃を開始するには米軍艦艇がどこにいるのかを把握しておく必要があるためだ。
ロシアの情報支援、開戦当初から兆候 ロシアがイランとの戦争で、イラン側に情報を提供しているとの兆候は以前から指摘されていた。
今年3月、WSJは米情報当局の機密評価を引用し、「ロシアがイランに対し、米軍艦艇や航空機の座標を含む位置情報を提供している」と報じた。
ABCニュースも当時、「トランプ政権は、ロシアがイランに中東地域の米軍部隊の位置情報を提供しているとみている」と伝え、ロシアが提供する情報には米軍航空機や艦艇の位置も含まれる可能性があると指摘していた。
当時の米当局者は、ロシアが攻撃に直接利用する目的で情報を提供したとまでは確認されていないものの、標的の選定に活用される可能性があると説明した。
実際、開戦直後の今年3月、イランはサウジアラビア・リヤドにある米国大使館を標的とする攻撃を行った。
これについてワシントン・ポスト(WP)は、「ロシアはイランに対し、米軍艦艇や航空機など米軍資産の位置情報を提供している」としたうえで、「イランの攻撃は米国の指揮・統制施設やレーダーなどを極めて精密に狙っている」と指摘した。
何故、ロシアと中国が イランを軍事的に支援しているのか
この経緯は、とても複雑で「分かりにくい」ので できるだけ分かりやすく説明 まず、第1に
1)「イラン革命」で、イランにとって「米国は憎むべき敵国」になる
次に 第2は これが「複雑」
2)13世紀、以前の時代、ウクライナ、ロシア、ベラルーシの3国は、同じスラブ人だったので、3国統一「キエフルーシ公国」を築いていた
ところが以前の投稿で 紹介したように、13世紀になり モンゴル族が、ユーラシア大陸にモンゴル族の「モンゴル帝国」を築くため キエフルーシ公国はモンゴル族に支配され キエフルーシ公国は「消滅」してしまい,またウクライナ。ロシア。ベラルーシに「分離」してしまう
ところが17世紀になりロシア人が「ロマノフ王朝」を築き「帝政ロシア」が建国され帝政ロシアの女帝エカテリーナ2世がキエフルーシ公国のように3国一体化するため ウクライナ。ベラルーシ㋾「帝政ロシア」に「併合」する
この併合で・・日韓併合でも朝鮮人には 日本からの独立を目指す「反日派」と 事大主義で日本に寄り添う「親日派」に「分離」したように
ウクライナ人には 帝政ロシアからの独立を目指す「反ロシア派」と 事大主義で ロシアに寄り添う「親ロシア派」に「分裂」してしまう
これ以降を説明すると さらに複雑で 理解が難しくなるので 中間省略
結果だけ説明
結果的にウクライナは ロシアから「独立」
独立すれば 当然の成り行きで、ロシアからの独立を目指す「反ロシア派の政権」がウクライナに樹立される
このウクライナに樹立された政権が「反ロシア派のゼレンスキー政権」
ゼレンスキー政権は「反ロシア派」なので ロシアの敵国である「米国NATO」から「軍事支援」を受け。ロシアを攻撃
だから「ロシア」と「反ロシア派のゼレン政権」+「米国NATO」が ウクライナの「支配」を巡り「ウクライナ戦争」に発展
このウクライナ戦争で・「ロシア」にとって 反ロシア派のゼレンスキー政権を軍事支援する「米国」は、憎むべき敵国
さらに 前述したように。・・1)「イラン革命」で、イランにとって「米国は憎むべき敵国」
「イランとロシア」は、ともに米国が「敵国」なので イランが、イラン製のドローンを「ウクライナ戦争」で「ロシアに提供」
つまり、イランが「ロシアに味方」
ところが トランプ政権が、イランを支配するため イランを攻撃・・これが「イラン戦争」
ところが「ロシア」は ウクライナ戦争で「イランから支援を受けた」ので
イラン戦争で 米国から攻撃されている「イランをロシアが軍事支援」
以上が なせロシアがイランを支援「イランが米軍基地を適格に命中攻撃」しているのか・・ 報道の分かりやすい内容
さらに 中国が なぜイランを軍事支援しているのか
理由は 中国が 世界覇権国の米国から覇権の座を奪うため米国を「蹴落とす」ため、米国とは敵国の「イランを軍事」支援しているので イランが、中国から軍事指導を受け 米軍基地を適格に「命中攻撃」している理由
ロシア人女性スパイ
かって、TEACUPの掲示板時代。ロシア人女性で名前を 三毛猫と名乗るロシア人女性が自分は ロシア軍部に従属していて 日本に来日 日本の自衛隊員の男性と結婚した と告白していた
共産主義の「ソ連(ロシア)や中国」は 敵国に「スパイ」を送り込み「敵国の情報を収集」する国で
このロシア人女性は ロシア軍に従事 自衛隊員の男性と結婚したのは 自衛隊の「情報」を収集する ロシアの「女スパイ」だった可能性が高い
このようにロシア・中国は敵国である「米国にスパイ」を送り込み 米国軍部の情報を収集しているので、イランが ロシア・中国から米軍の情報を受け
イランが「米軍基地」を、適格に命中攻撃している可能性
気性が強いロシア人女性三毛猫
気性が強く TEACUP掲示板で 吾輩と激論を交わしていた
とにかく気性が強く 吾輩に食って掛かるので、遂に堪忍袋の緒が切れて:
この 露助の女! さっさとロシアに帰れ=!
ところが 其の後 投稿しなくなった その為 彼女は行方不明同然
そしてしばらく経って TEACUP掲示板、消滅
消滅したヤフー掲示板、TEACUP掲示板
これらの掲示板で 出会った人達が懐かしい もう1度、再会してみたい
しかし 再会する方法がない、だから、何も語れない ただ夢見るだけ、海が涸れようと 岩が崩れようと、思いが深いから ただ夢見るだけ
出合いあれば、別れがある・・誰が作りし人生の別れ道、例え暁の別れありとて、またも巡り会うか、命に定めなきほどに
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中国のゴーストタウンを映画化した「鬼域(リサイクル)」
この映画は 捨て去られた廃墟が、なぜ自分たちを捨てたのか
怨霊となり、捨てた人間を呪う映画
吾輩は「ものの憐れ」で 廃墟に「人間臭さ」を感じる「廃墟趣味」なので 呪われることは あり得ない
脳
人間の脳は 宇宙の神秘が集積されているので医学的に、まだ解明されていない「神秘な謎」を秘めている
「臨死体験」も その一つ
前の投稿で説明したように 脳の「大脳新皮質」は「事象を創造」する「能力」があるので
「睡眠時」でも脳の大脳新皮質が、脳の中に「映像を創造」してしまうので 人は「睡眠時」に「夢の映像」を見てしまう
言い値君も 今迄 睡眠時に何度の夢の映像を見たはず
ところが脳には「錐体細胞」があり、これは「脳の中に創造された映像」を、脳の中に「自覚できず」に「外部に投影」させてしまう、
分かりやすく 図解
〇は脳を表す
脳の中に創造された映像A
↓
〇―――ーー外部に投影ーーーーーー>映像A
|<----空間―ーーーーーーー>|
言い値君が、睡眠時に見る「夢の映像」は。このように「前方の空間」に夢の映像を見ているはず
だから 上図のように 睡眠時の夢の映像には「空間」が伴っている
仮に夢で 犬の夢を見ても。犬だけの映像ではなく 上図のように 犬を「取り巻く」野原や山といっ「空間」まで見てしまう
このメカニズムが「覚醒時」に「外部に景色」見る本当の「医学的メカニズム」
だから「臨死体験」も同じで 上述したように 脳は「創造力」で、自分の意思とは関係なく。脳が勝手気儘に 映像を創造
これにより 人は「自分が考えもしなかった事」を 脳が 勝手に創造しているので 突然「ひらめき」 今まで考えもしなかった発見・発明ができる
臨死状態でも前述したように。自分の意思とは「関係なく」・勝手に脳の中に映像を創造していて
上図のように、外部に見てしまう この外部に見ている映像A は
元々「自分の脳の中の映像A」
だから外部に 自分の脳が創造した映像Aを「見てしまう」
だから臨死体験で「自分」が「外部に俯瞰」して「自分を見ている」といった「不思議な現象」になってしまう
脳は、このように まだ未知なる神秘
外部から、自分を見ている
自分(映像A)
〇<-------映像A
外部から自分を見ている
平安時代の幽霊
吾輩は、小泉八雲の「耳なし芳一」の幽霊には 何度も出会った
平安時代。源氏と平家が政権政争で源平合戦 遂に下関の壇之浦の戦いで、憐れ平家、討ち破られてしまい。平家の女御たちも、海に身投げ
そのため 討ち死にした平家の武士や女御の怨霊が 壇ノ浦の海を、さ迷っていた
芳一は 目が見えない若い僧侶で 琵琶を弾き、憐れ源平合戦を語っていた
ある夜 芳一が琵琶を弾き、源平合戦を語っていると平家の幽霊が現れる
しかし芳一は 目が見えない 目が見えれば・・・ぎゃああああああ!
ゆ! ゆ ゆ 幽霊が出たああああああ=!
目が見えない芳一を、平家の幽霊が、夜道を平家の屋敷に案内
平家の屋敷には 討ち死にした平家の武将や 海に身投げした平家の女御の幽霊いて 屋敷内には 怨霊の火の玉が舞っていた
しかし 芳一は目が見えないので 幽霊とは分からず 懸命に琵琶を弾き
憐れ源平合戦を語り それを聴いた平家の幽霊たちは、涙を流す
だから 芳一は 幽霊を見ていない
この後 芳一は平家の幽霊から両方の耳を、もぎ取られ「耳なし芳一」になる
幽霊
幽霊の「実態」を説明
前の投稿で説明したように、他の動物とは違い、人間は「大脳新皮質が発達」していて この大脳新皮質は「創造力に優れ」ていて
人は この創造力が優れた大脳新皮質で「空想」や「妄想」により「ありもしない出来事(フイクション)」を創造しているのが「作家」
吾輩が 何時も言ってる「妄想千ずり」
脳には「錐体細胞」があり、これは「脳の中に創造された映像(事象)」を、脳の中に「自覚できず」に「外部に投影」させてしまう、
これを「感覚の投影」という
分かりやすく 図解
〇は脳を表す
脳の中に創造された映像A
↓
〇―――ーー外部に投影ーーーーーー>映像A
|<----空間―ーーーーーーー>|
このように 人間は自分の大脳新皮質で「創造」した事象や 映像を
感覚の投影で「外部の空間に見てしまう」
その見本が 海の遭難者
海で遭難 海を漂流。その為、救助艇が助けに来るよう 念願
其の為 大脳新皮質で「救助艇の映像」を創造してしまい、上図のように
「感覚の投影」で、外部の空間・・水平線の彼方に、救助艇を「見てしまう」
これが 幻覚(幻視)
同じように ある人を残忍にコロしてしまうと コロされた相手は 顔中、血だらけになり苦しい表情で死亡
この様子が コロした男の記憶に残り・・ああ! アイツを 残忍にコロしてしまった 懺悔と 後悔の念が、頭を支配してしまい 大脳新皮質が ころされた人の 血まみれで苦しむ映像を「創造」してしまい
上図のように、感覚の投影で「外部の空間」に幽霊を「見てしまう」・・幻覚(幻視)
以上が 幽霊の実態
だから平安時代、真言密教の空海は、こう説法している
「恨みを抱いて死んだ霊魂は、天上界の神となり 雷を落とし、恨みを晴らす」
だから「人は恨みを抱かせる」ようなことを「してはならない」
「理由」は上述した
今夜の話題・・紅花
松尾芭蕉は「奥の細道」で、各地の旅
山形の最上川に差し掛かると、一面の「紅花畑」に感銘を受け詠んだ俳句
「眉掃きを、面影にして、紅の花」
「行く末は、たが肌に触れん、紅の花」
江戸時代、紅花は赤い色素を出す花で、女性の「赤い口紅」や 着物を赤く染める染料として、重宝にされ全国で 紅花栽培が行われていた
これが現代にも 引き継がれ 山形県,河北町では、町興しで 今も紅花栽培が行われている
こうして松尾芭蕉が 全国旅し「面影げ」を詠んだ俳句
「眉掃きを、面影にして、紅の花」
同じように 林芙美子も 松尾芭蕉のように 全国を旅したのが「放浪記」
この放浪記は、まず最初の冒頭に、直方の面影げを書き残していて 林芙美子は 直方・多賀神社の馬の銅像に、幸せになれるよう祈願
そのため 直方駅の広場は、面影げを忍ぶ、記念碑がある
では 吾輩も面影げを書き残す
もも来たり、多賀の境内、咲き誇り、花の面影げ、尽きることなし
言い値くん
ざわざわ掲示板、投稿者の男性の名前
推定年齢、50代~60代 住まいは、多分、関東
言い値君の投稿
>いいね 2026/09/05 (土) 13:13:51 092bd@508ef
創造主は「人類」にだけ「大脳新皮質の発達」を授けたため 人間は、この大脳新皮質で「創造力」が芽生え 自分の脳味噌の大脳新皮質で「ありもしない事象」を「妄想で創造」する人間になる
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
赤外線と、可視光の同時撮影でUFOが取られるようになった。人間の目撃談だけなら、妄想と片付けられるが
無機質で淡々と事実のみを撮影する機器は騙せない。。
夢を追いかけるから騒ぐのではない!説明のつかない事実が記録として残るから解明を急ぐんだ・・
人類の研究能力が、真相解明に近づいて来た・これが「空想科学読本」なら全く興味が無い、時間の無駄だ
紅花は染料にすると 真紅の赤に染まりますが 紅花は朝やかな黄色の花です
藍も手を加えて発酵させるまでは 緑色の葉っぱに過ぎません
スクモと呼ばれる発酵物が「藍より出でて藍より青し」を生み出します
染料一つのプロセスでも 先人の知恵には驚愕します
科学研究が進み人工的な化学物質を加えたものは 大量には生産出来ますが、あくまで人の欲から生まれた産物に過ぎません
「回帰」が必要な時代だと思っています
生活の中で生まれた保存食、民間療法と言われる薬草、私達が長い間伝統的な技術を受け継いできた意味を考えるに
精神を含めて 小さな世界を守る為の「回帰」です
その記憶は確かに私達の脳の奥深くに眠っています
遺伝子が目覚めた時に 幻は現実化するのでしょう
花さけり ももに込めたる面影も
語り尽くせぬ縁を巡る
本日は風が強く 秋口の風情が漂います
ただいま!
今、三社参りから帰宅、まず自宅近くの王子神社参り
家族となったみんなの健康祈願、ももちゃん家族と我が家のちょび太が、みんな健康で「長生き」しますよう健康祈願
次は感田駅の傍にある阿高神社参拝・・家族となった全員の健康祈願
そして一番遠い植木等?が祭られている植木天満宮でも同じ家族全員の健康祈願、そしてタバコを一服、
ただいま帰宅
さて 芭蕉は 旅日記「奥の細道」で 山形の最上を訪れたさい 紅花畑見て
「眉掃きを、面影にして、紅の花」
「行く末は、たが肌に触れん、紅の花」
紅花を 紅の花と歌っているので 紅花は赤い花だと思っていたら、ふみちゃんが言うように黄色い花
芭蕉は最上で紅花を栽培する農夫から、この黄色の花で 女性の「赤い口紅」を作ったり赤い染料になると聞いていたので芭蕉は黄色い花を紅の花と詠みます
しかし季節は流れ 紅花が咲く夏から、秋の訪れ、吾輩も歌をうたいます
秋なれど、飽き飽きしない、2人連れ、浮き草なれど 清き花咲く
日本大家族 ばんざ~~~~~~い!
枯れ葉の秋になっても、大家族にきっと幸せが訪れますよう・・もう1度!
ばんざ~~~~~~~~~~~~~~~い!
新型インフルエンザ流行の兆し
報道・・9月3日、新潟県の最新の発表によると、8月30日までの1週間に報告された定点医療機関当たりのインフルエンザの患者数は3.58人と前の週の倍以上となり、流行期入りの目安である1人を大きく上回っている。
■流行の原因は「去年とは全く違うタイプのウイルス」
新潟市中央区のみらいクリニック南笹口の岡島正明院長は「昨年は(この時期は)ほぼいなかった。それに比べると、インフルエンザは従来ゼロだったものが、今年はかなりたくさんいる」と話す。
特に海外旅行など人の往来が増えたお盆の前後から若い世代の感染が多い傾向にあるという。
「去年とは全く違うタイプのウイルスが流行している。去年かかった人も今年かかってしまう、免疫がないというところが流行の一番の原因かと思う」
この状況に、街では「怖い。いつも11月ごろでしょ。こんなに早いのはびっくり」「脱水とかもいま熱中症だけでも気をつけているのに、気づかないうちにインフルエンザになっていたら怖い」など驚きと不安の声が上がった。
■「気付かず広がるおそれ」“熱中症”と似た症状に注意
岡島院長もこの時期の流行ついて注意点を指摘する。
「いま夏でマスクをするのがなかなか大変になっていることもある、それで熱がないからといって検査をしない人が普通に生活をしていると、職場などで広がってしまうことはある」
患者の約2割が、発熱症状が出ないこともあるというインフルエンザ。暑さの残るいまは熱中症の症状と見分けづらいことも注意点となっている。
さらに「インフルエンザのワクチンは10月以降からしか流通しないので、いま打ちたいと言っても、ものがないというのが現状」だという。
■「手洗い・うがい・換気を」対策徹底を呼びかけ
こうした中、岡島院長は食事・休息をしっかり取り、免疫を上げておくことや体調の変化を感じた際には早めに受診するほか、「手洗い・うがい・換気というようなことはやはり感染予防に重要。人混みに行くときはマスクをする事も重要なので取り組んでもらいたい」と基本的な対策の徹底呼びかけている。
地球温暖化で ウイルスが遺伝子変異で 新型ウイルスが誕生
学者の癖に、どうやって遺伝子変異するのか。解説もしない
動植物は「外部環境からの刺激」を受けて「誕生・生存」
地球温暖化で、地球の温度が上がれば「温暖化に適した」動植物が「繁殖する
「温暖化に適さない」動植物は「絶滅にむかう」
これが「自然淘汰」
その為 温暖化に適した動物が繁殖すれば「数が増え」 当然、数が増加した動物はウイルスに「接触する確率」が高まり、数が増えた動物にウイルスが感染
その動物の体内で遺伝子変異(突然変異)により、従前にない「新型のウイルス」が誕生してしまう
然し ウイルスは 電子顕微鏡でないと見えない超微粒子で 塵, 埃より遥かに小さく「空気中に浮遊」
「夏場」は湿度が高く 空気中の水分子が多く 水分子が空気中を浮遊するウイルスに「付着」、
質量が大きくなり、重力に引かれ、地上に落下するため 空気感染しにくい
しかし 冬場は湿度が低く 空気中の水分子が少なく、空気中を浮遊するウイルスに水分子が付着しにくく、空気中を浮遊してるので 空気感染が増加する
だからインフルエンザ感染は 夏場に少なく。冬場に多くなる
問題は「冬場」
言い値という男が吾輩を非難
そのため 吾輩が以下のように反論
錯覚により「思い違い」
創造主は、動き回る動物に「錯覚特性」を授けているので、動く事象を錯覚してしまい「思い違いのミス」を起こしてしまう
錯覚の分かりやすい説明
t=0時点 t=1時点
0---------->0”
上図は t=0時点の 0点が t=1時点に 右手に「動いた」と見てしまう「錯覚」
非錯覚の実際は 上図は「静止している事象」で 0点は 右手に「動いていない」
人は誰でも錯覚特性を持っているので「思い違い」してしまうのが人間
吾輩の投稿も 錯覚で思い違いしている
この錯覚で 思い違いする「騙し絵」が有名な エッシャーの騙し絵
錯覚を利用した エッシャーの「騙し絵」
錯覚に惑わされている人は 何処が騙されているのか、分からない
錯覚による「思い違い」を「本当だと信じている」
エッシャーの騙し絵
https://www.youtube.com/watch?v=xC62B9Etj6o
めちゃくちゃ素晴らしい「運命の子」
この映画は、孔子の 義、理、礼節が描かれた作品で めちゃくちゃ感銘を受けてしまう最高傑作
ラストの字幕
「何も言わない、ただ夢見るだけ、海が枯れ、岩が崩れようとも、何よりも思いが深いから、何も言わない、ただ夢見るだけ」
運命の子
AI回答
運命の子ですね!🎬 古代中国の悲劇を土台に、命を託す選択と復讐の重さを濃密に描く歴史ドラマです。チェン・カイコー監督らしい重厚さも注目点です。
運命の子
司馬遷の『史記』に記された「趙氏孤児」をもとにした歴史ドラマです。一族が滅ぼされる中で生き残った子を巡り、忠義、犠牲、復讐が重く交差します。
あらすじ・ストーリー
中国で2000年以上にわたり語り継がれてきた「趙氏孤児」の物語を映画化した作品です。
一族が皆殺しにされる中、ただひとり生き残った遺児をめぐって、命を懸けた保護と復讐の運命が動き出します。(eiga.com)
やがて歳月を経て、子を育てた者たちの思いと、隠されてきた真実が交差していきます。(kinenote.com)
チェン・カイコー監督
「運命の子」を制作したチェン・カイコー監督は、まぎれもなく天才
演出が絶賛したいほど素晴らしい。こんな素晴らしい映画は、初めて見た
おはようございます
素晴らしい映画のご紹介有難う御座います
近々鑑賞したいと思っています
取り急ぎご連絡まで、、
こんちは~!
昨日、今日は、だいぶ秋らしくなって来ました 少しづつ、すごしやすい季節の秋です
夏が過ぎ、秋来るからに、青空の、旅びと二人、喜びあえり
この中国映画「運命の子」の主人公は 医者で、趙の国の王女が、後継ぎの男の子を産みます。ところが 自分の女房も 後継ぎの男の子を産みます
そして医者は、趙の国の後継ぎを絶やすと 趙の国が亡びるので 自分と女房の間にできた男の子と 王女の男の子を「すり替え」 自分の子供を敵に渡し。敵が 自分の子供と女房を王女都思いコロしてしまう
そして 医者は 王女の子供を自分の子供として育て、王女の子供は、大人になり 自分の父親と母親(王女)をコロした 敵に復讐
しかし 育ての親・医者が 育てた王女の子供を庇い 敵から 腹部を刺されてしまうが 敵に覆いかぶさり王女の子供を命がけで守り通し 王女の子供が 敵の心臓を刺し復讐を遂げます
このシーンは、感銘を受けるほど見事なシーン
最高のシーンは、ラストで見せる医者の儚なそうな表情・・最高の名演技 これがラストの字幕に重なりあいます
「何も言わない、ただ夢見るだけ、海が涸れようと、岩が崩れようとも 思いが深いから、何も言わない ただ夢見るだけ」
このラストの字幕が、医者の生き様と人生を物語っています
この映画は、孔子の 義、理。礼節が描かれた作品です
「朝(あした)に道を聞かば、夕べに死すとも可なり」
・・・この後継ぎを巡る問題が、日本の豊臣秀吉
豊臣秀吉の後継ぎ問題
これが豊臣秀吉が、生涯をかけて築いた「天下人の豊臣家」を滅ぼしてしまう
その歴史経緯・・歴史資料に基づく経緯
三河(愛知県)は 当時、西側に、尾張という所があり この尾張には 青須という地名があり ここが尾張の大名・織田家
同じ三河の東側には 松平家が領主
ところが 尾張の大名で織田信長の父親である「織田信秀」が 三河の東側の領主、松平竹千代(後の徳川家康)の父親である「松平弘忠」を「攻める」
そのため、松平弘忠は、駿河(静岡)の武将・今川義元に援軍を要請
今川義元は、援軍を送る条件で、松平弘忠の息子・松平竹千代を「人質」に取る
人質と言っても、今の人質とは違い、両家が姻戚関係になり 互いに戦いをしない不可侵条約のような人質
こうして今川義元は 松平竹千代の養父になり 松平竹千代に自分の名前。義元の「元」を授け 松平竹千代が、松平元信になり、さらに 松平康信になり 次に徳川家康になる
だから 松平竹千代 松平元信 松平元信 徳川家康が、それぞれ「別人」に思ってしまう だから識者は分かりやすく解説して欲しい
ところが松平弘忠は死亡・・死因は家臣に裏切られコロされた説、病死した説
つまり、織田信秀 と「松平弘忠+今川義元」 は「敵対関係」
ところが松平弘忠、死亡したので
織田信秀 と、今川義元が「敵対関係」
そのため織田信秀の息子「織田信長」と「今川義元」が「桶狭間の戦い」
結果 織田信長。勝利
そのため。今川義元が人質にとっていた「松平康信(後の徳川家康)を織田信長が人質に取る
ところが識者は、人質の用語ばかり使っているので実態が分からない
織田信長と松平康信は・・敵対関係ではなく親睦関係になり同盟関係になる・・これが織田信長と徳川家康の「青州同盟」
だから織田信長と松平信康(徳川家康)は同盟関係
それに対し 羽柴秀吉(豊臣秀吉)は 織田信長の「家臣」
だから徳川家康と豊臣秀吉が、敵対関係であるはずがない
両者が、敵対関係になった理由は、織田信長は 本能寺に変で 死亡
信長の後継ぎを巡り 家臣たちが 青須会議
最終的に、豊臣秀吉が 天下人になる
しかし 豊臣秀吉は 後継ぎがおらず 側室の淀君 と、家臣の大野治長との間にできた豊臣秀頼を、後継ぎにする
しかし豊臣秀頼は、秀吉の血を分けた子供でなく 徳川家康は豊臣秀頼を後継ぎに認めず
豊臣秀吉、臨終の床に伏し。豊臣秀頼 と、その母親・淀君が付き
添い
秀吉は、主君・織田信長が同盟関係で「最も信頼」していた「徳川家康」を臨終の床に呼び寄せ この豊臣秀頼を自分の後継ぎとして認めるよう遺言・・死去
ところが 徳川家康は、秀吉とは「血の繋がりがない豊臣秀頼」が「後継ぎの天下人」になるより、自分が天下人になるため
豊臣秀頼を後継ぎに認めていた「石田三成」と「関ケ原の戦い」
徳川家康、勝利。
しかし 後継ぎの天下人になっていた 豊臣秀頼と その母親・淀君は 秀吉が天下人を誇っていた「大阪城」に「居城」していたので徳川家康は、大阪夏の陣、大阪冬の陣で 滅ぼしてしまう
つまり 豊臣家は 徳川家康から「滅ぼされてしまう」
豊臣秀吉の後継ぎを巡り 豊臣家は、滅亡してしまう
こうして徳川家康が、天下人になり 江戸城で徳川幕府
糖尿病は、厄介な病気
現代医学でも「治療方法がない」。治療は「悪化を防ぐ」のが糖尿病の「治療」
糖尿が悪化すると「糖尿病性網膜症」で 目が見えなくがり 両足が血行不良で「壊疽」になり「足を切断」
さらに腎臓機能が低下「人工透析」・・これが糖尿患者の「命取り」になる
ある芸能人が37才ほどで糖尿病・発症、67才で死亡
理由は「治療法」がなく悪化・・人工透析・・67才で死亡
吾輩は42才で発症。
糖尿は、コップの水に砂糖を加えていけば コップの水がドロドロの砂糖水になるのと同じ
血液が、糖分でドロドロの血液になる そのため ドロドロの血液を ササラサラの血液に戻すため水を飲みたくなり 水を飲んでも 飲んでも 水が飲みたくなる
そして 体がきつくなり 寝床から起き上がれなくなり さらに 横で人が話していても夢の中で、誰かが話しているようで「意識が朦朧」となり
このままだと「死んでしまう」と「自分で分かる」 人は死ぬ時、自分の死が分かる
その為自分で、車を飛ばし病院。検査の結果。血糖値=670
正常値=100~110で 正常値の6倍
ドクターからこう言われた・・あんた後1日遅れていたら死んでいたよ
即 入院
そのため 悪化すれば・・「糖尿病性網膜症」で 目が見えなくがり 両足が血行不良で「壊疽」になり「足を切断」
さらに腎臓機能が低下「人工透析」・・これが糖尿患者の「命取り」になるため、血糖値を下げるため死に物狂いで運動
こうして やっと 3種類の血糖降下剤を毎日6錠 服用し、死ぬ物狂いの運動 やっと血糖値が平常
糖尿は 治療法が無く 悪化を防ぐのが治療なので・自分に悪化が分かっていて毎日 苦悩の日々
67才で 死去した芸人も、自分の「苦悩を忘れる」為、朗らかに、ふるまって来たはず
吾輩も糖尿の苦悩を「忘れる」ため 投稿に夢中になれば、苦悩を忘れるため 毎日「投稿している理由」
イランが ロシアや中国から軍事的な指導を受け 米軍攻撃
これは、当然の成り行き、理由を次に投稿
報道・・「米国、イランが中露から情報支援を受けているか調査中」
「イラン、米軍の指揮・統制施設などを極めて精密に標的」
中国とロシアがイランに情報提供する動機とは
イランが最近、米軍の艦艇を相次いで標的にしていることを受け、中国とロシアが米軍艦艇の位置情報をイラン側に提供している可能性が浮上している。
米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は8日(現地時間)、米当局者の話として、「米政府は現在、イランが中国やロシアから米軍艦艇を追跡するための支援を受けているかどうか調査している」と報じた。
イランは先週末、米空母とイージス駆逐艦を弾道ミサイルで攻撃しようとしたのに続き、7日にも別の米海軍艦艇を標的にした。
一連の攻撃で米軍艦艇が実際に被弾することはなかったものの、イラン側が米軍艦艇の位置を比較的正確に把握していたのではないかとの分析が出ている。
WSJは「米当局者は、中国とロシアがイランによる米軍艦艇の追跡を支援している可能性が高いとみている」と報じた。
イランが、移動する標的を追跡できる電子光学シーカーなどを搭載した新型ミサイルを使用した可能性もあるが、こうした誘導装置を備えていたとしても、攻撃を開始するには米軍艦艇がどこにいるのかを把握しておく必要があるためだ。
ロシアの情報支援、開戦当初から兆候
ロシアがイランとの戦争で、イラン側に情報を提供しているとの兆候は以前から指摘されていた。
今年3月、WSJは米情報当局の機密評価を引用し、「ロシアがイランに対し、米軍艦艇や航空機の座標を含む位置情報を提供している」と報じた。
ABCニュースも当時、「トランプ政権は、ロシアがイランに中東地域の米軍部隊の位置情報を提供しているとみている」と伝え、ロシアが提供する情報には米軍航空機や艦艇の位置も含まれる可能性があると指摘していた。
当時の米当局者は、ロシアが攻撃に直接利用する目的で情報を提供したとまでは確認されていないものの、標的の選定に活用される可能性があると説明した。
実際、開戦直後の今年3月、イランはサウジアラビア・リヤドにある米国大使館を標的とする攻撃を行った。
これについてワシントン・ポスト(WP)は、「ロシアはイランに対し、米軍艦艇や航空機など米軍資産の位置情報を提供している」としたうえで、「イランの攻撃は米国の指揮・統制施設やレーダーなどを極めて精密に狙っている」と指摘した。
何故、ロシアと中国が イランを軍事的に支援しているのか
この経緯は、とても複雑で「分かりにくい」ので できるだけ分かりやすく説明
まず、第1に
1)「イラン革命」で、イランにとって「米国は憎むべき敵国」になる
次に 第2は これが「複雑」
2)13世紀、以前の時代、ウクライナ、ロシア、ベラルーシの3国は、同じスラブ人だったので、3国統一「キエフルーシ公国」を築いていた
ところが以前の投稿で 紹介したように、13世紀になり モンゴル族が、ユーラシア大陸にモンゴル族の「モンゴル帝国」を築くため キエフルーシ公国はモンゴル族に支配され キエフルーシ公国は「消滅」してしまい,またウクライナ。ロシア。ベラルーシに「分離」してしまう
ところが17世紀になりロシア人が「ロマノフ王朝」を築き「帝政ロシア」が建国され帝政ロシアの女帝エカテリーナ2世がキエフルーシ公国のように3国一体化するため ウクライナ。ベラルーシ㋾「帝政ロシア」に「併合」する
この併合で・・日韓併合でも朝鮮人には 日本からの独立を目指す「反日派」と 事大主義で日本に寄り添う「親日派」に「分離」したように
ウクライナ人には 帝政ロシアからの独立を目指す「反ロシア派」と 事大主義で ロシアに寄り添う「親ロシア派」に「分裂」してしまう
これ以降を説明すると さらに複雑で 理解が難しくなるので 中間省略
結果だけ説明
結果的にウクライナは ロシアから「独立」
独立すれば 当然の成り行きで、ロシアからの独立を目指す「反ロシア派の政権」がウクライナに樹立される
このウクライナに樹立された政権が「反ロシア派のゼレンスキー政権」
ゼレンスキー政権は「反ロシア派」なので ロシアの敵国である「米国NATO」から「軍事支援」を受け。ロシアを攻撃
だから「ロシア」と「反ロシア派のゼレン政権」+「米国NATO」が ウクライナの「支配」を巡り「ウクライナ戦争」に発展
このウクライナ戦争で・「ロシア」にとって 反ロシア派のゼレンスキー政権を軍事支援する「米国」は、憎むべき敵国
さらに 前述したように。・・1)「イラン革命」で、イランにとって「米国は憎むべき敵国」
「イランとロシア」は、ともに米国が「敵国」なので イランが、イラン製のドローンを「ウクライナ戦争」で「ロシアに提供」
つまり、イランが「ロシアに味方」
ところが トランプ政権が、イランを支配するため イランを攻撃・・これが「イラン戦争」
ところが「ロシア」は ウクライナ戦争で「イランから支援を受けた」ので
イラン戦争で 米国から攻撃されている「イランをロシアが軍事支援」
以上が なせロシアがイランを支援「イランが米軍基地を適格に命中攻撃」しているのか・・ 報道の分かりやすい内容
さらに 中国が なぜイランを軍事支援しているのか
理由は 中国が 世界覇権国の米国から覇権の座を奪うため米国を「蹴落とす」ため、米国とは敵国の「イランを軍事」支援しているので イランが、中国から軍事指導を受け 米軍基地を適格に「命中攻撃」している理由
ロシア人女性スパイ
かって、TEACUPの掲示板時代。ロシア人女性で名前を 三毛猫と名乗るロシア人女性が自分は ロシア軍部に従属していて 日本に来日 日本の自衛隊員の男性と結婚した と告白していた
共産主義の「ソ連(ロシア)や中国」は 敵国に「スパイ」を送り込み「敵国の情報を収集」する国で
このロシア人女性は ロシア軍に従事 自衛隊員の男性と結婚したのは 自衛隊の「情報」を収集する ロシアの「女スパイ」だった可能性が高い
このようにロシア・中国は敵国である「米国にスパイ」を送り込み 米国軍部の情報を収集しているので、イランが ロシア・中国から米軍の情報を受け
イランが「米軍基地」を、適格に命中攻撃している可能性
気性が強いロシア人女性三毛猫
気性が強く TEACUP掲示板で 吾輩と激論を交わしていた
とにかく気性が強く 吾輩に食って掛かるので、遂に堪忍袋の緒が切れて:
この 露助の女! さっさとロシアに帰れ=!
ところが 其の後 投稿しなくなった その為 彼女は行方不明同然
そしてしばらく経って TEACUP掲示板、消滅
消滅したヤフー掲示板、TEACUP掲示板
これらの掲示板で 出会った人達が懐かしい もう1度、再会してみたい
しかし 再会する方法がない、だから、何も語れない ただ夢見るだけ、海が涸れようと 岩が崩れようと、思いが深いから ただ夢見るだけ
出合いあれば、別れがある・・誰が作りし人生の別れ道、例え暁の別れありとて、またも巡り会うか、命に定めなきほどに